2021-10-07

40歳過ぎたおっさんになっても 結局何者にもなれなかった哀れな俺たちの第2の人生

結局、何者にもなれなかった。何一つ達成できなかった。

会社の今の上司から評価はクソ。窓際確定。一度でもこのような評価がついてしまうと仮に能力があったとしても評価されることは難しいとな。

エリートコースからはとうの昔に外れているので未練はないし、知能も人並みに毛が生えた程度だと気づき検査した結果もそうだったこから何を期待するわけでもない。

会社員にむいていなかった。マルチタスクが向かなかった。これは脳の特性から恥じることではないけれども、自分にあった仕事を今から始めるのも骨の折れる作業である

とはいえ自分の強み・弱みはある程度認識できているので、あとは目ぼしい仕事に着手し実行に移すのみだが。

何をやるにせよ、これからも食べていかないといけない。今の会社にいつまでぶら下がり続けられるかはわからない。

ただ残りの人生も少ないのだから、何かに迎合して調整するのではなく文字通りやりたいことをやってやりつくしから死にたい

とはいえ今の仕事(=ライスワーク)を継続しながら新しい仕事(=ライフワーク)の可能性を探るのは用意ではなく、大きな困難が伴うことが予想される。

ここで生活保証を捨てずに実験検証する方法が一つだけある。そう、副業である

副業というと響きが貧乏臭くいのであまりすきではないのだが、生活保証された現状を維持したまま(=ライスワーク)、自分可能性をとことん試し追求できるのるって最強じゃないか

明日どうなるかもわからないフリーランス場合は、そうもいかないだろう。

会社員は奴隷ではなく自由なのだ

うまくいって軌道に乗れば独立を考えてみもいいし、ほどほどのままであれば継続して本業(=ライスワーク)をベースに、細々と副業継続すればよい。

よし、第二の人生を踏み出そう。明るい未来が待っているぞ!!

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