2018-11-25

身体という資本が底をついてしまった感じ

残業してたら身体を壊したので辞めた

だって辞めない場合会社間の調整に時間かかるから翌月以降も2ヶ月以上体調おかしいまま出勤しなきゃいけなくて

(これは前回体調を崩したとき経験済みで無理だと訴えても今日マストかばっかりで涙をだらだら流しながら仕事してて今思うとばかだなーって

あのとき失明しなくてよかった でも乱視になった感じはする(それ以前は乱視って言われたこともなかったし意識もしてなかったので正直わからない))

乱視って改善しないのかな?


体調崩した時点で終電まで残業しててそろそろ休日出勤も見えてて徹夜はわからないけど何にせよこの状態ではちょっと無理だなーと思ったので辞めちゃった

フルタイム仕事だったらだいたいこんなふうになるのだろうからもっとホワイト職場があったとして、そんな職場は私のような底辺を雇ってくれない)もうフルタイムとか正社員は無理だ

とにかく体力がない 体調が戻らない しか金もない どうしよう

ときどき不安になるし人間関係仕事内容(スケジュール以外)もまあまあだったので辞めなきゃよかったと思わなくもないのだけど

やっぱり無理だったよなというのを再確認するために時々増田かに書いちゃう

書きながら仕事中の体調が悪い時の感じを頭と身体と心が思い出して ああやっぱり無理だったよなって思う

これ一種フラッシュバックなのかな 心臓がぎゅーっとして 涙が出ないけど出そうな感じでえずく

えずくってえづくな気がするけどずなんかね ググったらずのほうががいっぱい出る 嘘を吐くのつくだからづくな気がするんだけどな



ホワイトシチューがたべたい 無性に食べたい

カレーうどんってあるけどシチューうどんってないけどカルボナーラうどん存在するからたぶんうまいよね

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