別にそう言う価値観があっても良いと思う
なんて言われても染み付いた習性はなかなか変わらないとは思わないけど。
今のままで良いんだと、自分を納得させる事が出来れば代われるんだろうけどねぇ・・・
多分指摘の主旨とは違うと思うが、
自分は20代だけれども、なぜか30後半~40代って美味しそうに見える。
誰にも相手にされなかったようなものすごくしなびた男でもいいし、
人並みにセックスし、美味しいものを食べてきた脂ぎってる感じも好きだ。
男の人が「女は若い方がいい」っていうような軽口と一緒で、
まあ、その記事はそういう意図ではないと思うけどね。
ブックマーク、ありがたいです。
「毎回この質問をする」と
言ってたんですが、どんなもんなんでしょうね。
一流ホテルで働いてもきたと言っていましたが
それはウソでしょうね。
こんな下品で古いオッサン未だにいんのかよと
思って、書き込んでみたんです。
腐っても神戸やで。
http://anond.hatelabo.jp/20091114234553
しっかし「グーグルで夫の後スペース」のネタはストレート過ぎる。
夫が夢心地で妻へのプレゼントを選んでる最中、妻は夫殺しを企んでいたとか(汗)
そのまんまじゃん!はいここテストに出るよ!
〜T/H
web archive によれば (*)、少なくとも2007年10月11日からは存在していたらしい。
10月16日に一度削除されているので、これ以前の履歴は今となっては分からない。
当時の記録を見ると、それなりに多くアクセスされる項目だったことが分かる。
ひとこと定義。
少なすぎるようにも見えるが、これは著作権の問題を完全に排除するためにこうなっているのだと思う。
もしも下手に削除前の内容から切り抜きしたりすると、初版に問題を潜伏することになる。
あとで初版になにか問題が見つかったとして、その初版のみの削除をやろうとしても、MediaWiki の仕様上、できない。
全版削除をやらざるをえなくて、あとあと残念なことになる。
それを防ぐために最小限しか書いていないのだと思う。
20名以上の編集者によって、半日がかりで、百科事典項目っぽい体裁がととのえられる。
主な内容追加をしているのは数名で、残りは草取り(校正、見栄えの調整)としての編集。
削除前の内容のうち無断転載部分以外は問題ない内容だったため、
それを参考にスムーズに内容が構築されていると思われる(少し前まで編集していた人なら、たいていバックアップをとっているので)。
この前後数日、テレビ番組「アッコにおまかせ!」での紹介のされ方について、ネット上で炎上があった。
その余波で加筆が多く行われる。
短文の加筆やそれをコメントアウトする編集、さらに再書き込みする編集などが相次ぎ、文章としてのまとまりが悪くなる。
ここでいったん白紙化されたあと、再構成される。
ちなみにここで再構成をしたのは、16日の削除依頼にもとづいて削除を行った管理者。
白紙化は削除とは違って敷居が低く、その場で反対する人がいなければやってもいい。
あるいは、やってみて誰からも文句がつかなければいい。
いずれにしても履歴はそのままなので、元の状態に戻すのも同様に簡単なのがその理由。
この前後数週間、「検索にヒットしない」騒動に起因する加筆が多く行われる。
細々とした追記に関して、編集合戦に近い状態が続く。
結果としては、ソースがつけられた(メディアで報じられた)部分が生き残った。
この騒動と「アッコにおまかせ」騒動への言及は、現在の最新版でも一つの節として残されている。
11月〜12月、「非公式設定」「ニコニコ動画で話題を呼ぶ」の2つの節の編集が活発化。
その後、2008年2月頃(たとえばこのあたり)まで、二次設定についての記述を中心に増量がつづく。
このあたりから編集の間隔は数日あくことが多くなり、発展速度はゆるやかになる。
荒らしやそのリバート、短期間の書き込み制限なども、これ以後はほとんどなくなる。
内容的にも、以後1年半ほど基本的な骨組みや文章は変わっていない。
新規情報の追加や細部の修正は少しずつ行われているものの、大規模な増量はない。
派生商品など大きな新情報ができた場合も、簡単に記載して、詳細を別の項目に分けるケースが多い。
すでに一つの項目として量的に十分多くなっているため、
あまり長くなり要点が分からなくなるのを避ける意図が働いているのだと思う。
高校生の頃、家に遊びに来た友達の前でふざけて父の背中をぺしっと叩いたら、超びっくりしていたことを思い出した。
「お父さんになんてことするの!」って言われてこっちがびっくりだよ。
小さい頃は自分の家の中を見てそれがすべてだと思ってしまうかもしれないけど、他の家を見てみると本当に驚くほど違うから。広く世界を見ていけば、いろんなことが怖くなくなるかもしれないよ。
昔見てたサイトでそれっぽいの
ichiのキラーサイト:http://ww71.tiki.ne.jp/~ichi/
哲学的な何か、あと科学とか:http://www.h5.dion.ne.jp/~terun/index.html
チャドってもっと、ゴツくない?
は、置いておいても、彼ってあの条件下でも仕事して金稼いでたのは大したもんだと思う
人間力あるんじゃないかと・・・w
女が男を殺す時はモテな君に夢を見させ、有り金を毟った後、夢を見させたままハルシオン+練炭でおねんね。
男が女を殺す時は集団でか弱い女性を狙い、金品を一切奪わず、刃物で八つ裂きにして山中へ遺棄。
「復讐心ですか?どうだろう。今の東京の子供に比べたらねぇ。」
(全部、N/K氏の引用・笑)
〜T/H
友情とは二つの肉体に宿れる一つの魂である。
はてな界隈では女性性に魅力を感じている男女が多いように感じるけど私は女性性に魅力を感じた事など一度も無い。
封建的なド田舎の家庭に育った私にとって女性性とはいかに笑顔で家に尽くせるか以外の何物でもない。女子力是即ち労働力なのだ。
私の母はずっと私に「女の子はハイニコポンじゃなきゃだめだ」とか「お父さんは立てなきゃだめだ」みたいなことばかり言い続けてきた。
(注:ハイニコポンとは、何かを申し付けられたら「ハイ」=気持ちの良い返事、「ニコ」=笑顔、「ポン」=黙って実行、すること)
よくテレビにはおしゃれや菓子類、アイドル、恋愛体験なんかの話をしてきゃっきゃうふふする母子が出てくるけど、そんな話をしたことは20数年の人生において一度も無かったし、
物心ついた時点で父と母の間には多分恋愛感情なんか無かった。そんなもの労働の現場ではあるだけ邪魔だからだろう。
両親にあるのは家族という組織を維持しようとする規律だけ。母が父を立てろと言うのは慕っているからじゃなくて組織の統制のためだったのだと思う。
こう言ってはなんだけど父と母の関係は頭でっかちで頼りない仕官とそれに仕える鬼軍曹(現場を取り仕切る事実上のリーダー)によく似ていた。
で、女の私は下士官候補生としてずっと忙しない母を傍で見続けてきた。
存在感の無い父を立てて、兄の尻拭いをし、寝たきりの祖父母に献身的な介護をして・・・怖くて仕方なかった。
あと十年すれば自分の番になってしまうのかと思うと怖くて気持ちがどんどん重くなっていった。
少女時代というのがこの修羅場までの猶予期間だと言うならとても楽しむ気にはなれない。そもそも楽しみ方が分からない。
一切の無駄が無い環境で訓練され続けたせいか思春期を迎える頃にはすっかり女の子女の子したものへの興味がマイナスになっていた。
大人になった現在、母の教育を拒んで一人暮らししているけど女性的なものにはどうしても嫌なプレッシャーしか感じない。魅力や良さがさっぱり分からない。
この分ではどこで何をして暮らしても生きづらいままだと思うけど、どうしたらよいものか。
読み返してみたら自分の文章が攻撃的で恥ずかしくなりました。ごめんなさい。
馬鹿にされているように感じるのもあって、トラバ先を確認した上で元増田の立場から横のノリで書いていました。中二病とか普通とかなんなんだって。
えーと
その40歳台で偉そうにして楽が出来ているやつってのは
極端に少ないと思うんだが君の周りにはたくさんいるのかね
ある意味、見限られてるほうが楽ですけどね
ま、その手の情報にむきになってどうすんのって話なんですけどね。
おいおい民主さん
【ツムラ・芳井社長】漢方薬の“保険外し”に反発‐「事業仕分け」の結論を一蹴http://www.yakuji.co.jp/entry17252.html
これはあかん。
これはあかんやろ。
ちゃんとユーザーの声とか聞いてるか。
スパコンもエライことやけど、そら確かに「今死ぬ」ちゅー人はおらんわな。
でもな。薬は違うで。
声なき多数を直撃する政策になるで。
アンタらの大好きな「票」が、100万単位で逃げてくで?
よこから
全部判るわけじゃないけど、少なくとも滲み出る女って人気あるよね>男に
出来そうだから声かけやすい
きっと、元増田やその同類も男に不自由してなさそうなのが良い証拠
「草食男子」にあきたらない 20代女は「40男」が好き
http://news.livedoor.com/article/detail/4450483/
バブルで楽して、苦しい今はいい地位でやっぱり楽して、
中身はないのに妙に威張ってて、40台なんてゴミしかいないじゃん。
そんな屑の集団がいいのかね。
ワタシの場合、だが、まぁ、フツー。だと思うけれどね。
スポーツに打ち込んだり、音楽に没頭したりしたけど、思えば女には縁が無かった(汗)
なんかこう、敬遠されてたみたいで...。いや違うな。
「何で彼女居ないの?」と女側から聞かれまくってたのが...。今思えば全部フラグじゃないか!
という事に気付き、今に至る。かつて口下手だったのが災いした。
アレが所謂「青春時代」だったのかは定かでは無い。
残念ながら当時の写真は殆ど残っていない。捨てたんじゃない。撮って無かったのである。
「カメラ嫌い」でも無いけどな。ブログに写真載せてた事も有ったけど、1年ぐらいでまたやらなくなった。
青春って一体何なんだろうね。オッサンにも解んないよ。
解らない物を無理矢理答える気にもならないし。
〜T/H