2019-07-23

anond:20190723101929

https://www.gamespark.jp/article/2019/01/10/86544.html

一番有名なのは台湾の「食用少女

食品擬人化キャラ店舗経営をするだけの全年齢萌えゲーなのに複数回にわたって理由の通知なくリジェクトされ、最終的にキャラの外見年齢をほんの少し上げたら通過

児童労働」が宗教右派の怒りに触れたのではないかと噂されているが推測にとどまる

このルールはまったく一貫しておらず、審査員ガチャの運が悪ければ健全萌えゲーでもアウト、運が良ければ露骨エロゲーでもセーフと悪名高い(なおエロ自体Steamでは認められている)

 

https://techraptor.net/content/the-expression-amrilato-steam-release

最近日本産ゲームだと「ことのはアムリラート」(エスペラント語百合テーマにした全年齢ノベル)が審査上の謎の理由によりSteam版のみ一時無期延期

「"マイノリティ性的消費"だと通告されたがまったくばかばかしい。そんな内容は含まれていない」「昨今の審査プロセスますます不可解になってゆく」と海外パブリッシャがコメントして賛同の声が集まった

その後無事無変更でリリース

 

https://www.oneangrygamer.net/2019/06/google-removes-dodge-club-pocket-from-app-store-due-to-cleavage/87123/

Google Playの例では、このポップな絵柄のゲームが「一番右のキャラの胸にほんのり谷間が描かれている」を理由に突然販売停止

3DSでは普通に販売

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