2012-09-13

苛立たさせられる 迷惑をかけるな 嘘をつくな

馬鹿文化ストレス無責任→形象化的な行動則になっている、という視点。勿論、情動とか感情論先行である。だからその連中たちの範疇にいるとヤバイ。無関係な人間なのに、そういう人間たちに勝手存在規定されてしまう。気をつけましょう。私の生活圏での屋外の日常経験では若い人との絡み、絡みといってもくだらんものですが、安定的なものの根幹が見えない為に。この世代の若さ稚拙さの・地域特殊性か…のために終始情動感情的が先行したようなものしか取り込めないような営為性を含んだものが多い。そうすると「己とか自分」が判るというようなみっともないものであります。半郊外環境で昔・バブル時代ではTV脳の馬鹿高房がニッチだったような労働環境今日ではそんな労働環境でも生き残りたいほざく情動先行迷惑千万連中になっている。彼らを教育した、ある部分がTVメディアなのである。13年くらい前頃からISPが安くなり視聴者がその低さを保ったままネット市民に繰り出してから久しく思われ。TVコンテンツからTVを批判するのではすまない状況に気づいている人間は少ない。

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