2020-07-13

風俗コロナをもらう確率を下げる方法

性病をもらわない方法と似ているが紹介する

1.派遣風俗ではなく店舗風俗に行く

派遣風俗、いわゆるデリヘルは嬢の待機部屋がある。これがタコ部屋レベルで酷いのが多い。シンガポールで大クラスターを起こした低賃金労働者に与えられたタコ部屋のほうがまだマシである店舗型は最近接客部屋で一人で待機することが多い。つまり店舗型のほうが安全だ。

2.出稼ぎ嬢を避ける

東京都ホストクラブコロナ感染して青森デリヘル出稼ぎに行ってウイルスをばらまいた嬢がニュースになった。出稼ぎ嬢は行動力がある分感染リスクは高い。つまりいまは出稼ぎ嬢は避けるべきだ。出稼ぎ嬢を見分ける方法は出勤時間新人として入店してきていきなり数日間~1週間連続出勤するのはほぼ100%出稼ぎ嬢だ。そういう嬢が出勤予定日のある日に店に行く場合は間違ってもフリーで入らないようにしよう。危険出稼ぎ嬢が当てられる可能性が高いからだ。

3.ホス狂の噂がある嬢を避ける

理由は言うまでもない。今やホスト性病を含めた感染症のハブになっている。ホストが枕を含めて風俗嬢を毎日のように相手してるからだ。

ホス狂かどうかを調べるには、ホストラブや爆サイで店のスレをあさればだいたい分かる。そこでホス狂の話が出てる嬢は絶対に避けるべき。

4.看護師介護士保育士副業として風俗やってる嬢を避ける

実は看護師介護士保育士副業風俗嬢をやってるケースが結構ある。理由は男(ほぼホスト)に貢ぐためのカネ。

この2つの職業は当然コロナ感染リスクが高いので、副業として風俗やってる嬢は避けるべきである副業の有無は3同様ホストラブ、爆サイだが、たまに店のホームページにも書いてあるケースがある。ちなみに風俗上がりの看護師介護士はかなりいる。いま20代~30代の看護師の1割以上は風俗経験があり、風俗を上がって看護師になる人もいれば、看護師から風俗嬢に逆転身する人もいる。

では、よき風俗ライフを。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん