2015-09-13

貧困を嘆いた者が男性女性かで反応は変わるだろう

教育行政の難しさはどいつもこいつも自己経験教育を語ることだと文科省役人は言っていた。

カップルが股間をもみ合ったりしていたクソ大学の大教室でこの話を聞けたのはとても幸せだと思う。

貧困大学に行けないという匿名ダイアリーへのコメントを見て、クソだなと感じた。

バカで金がない奴は大学に行くな」とどうしようもないサイトにそれまた救いようもないことを書くのは簡単なことである

防衛大学に行け」と内閣批判しながらナチュラルに書く輩もいて誠に呆れる。徴兵制を進めるのは内閣だけではなく、世の中、国民であるということがとても綺麗に表現されてしまい笑ってしまった。

日経ビジネス朝日新聞日本貧困記事ブックマークしながら「世の中平等ではないから〜」とか「日本制度が整っているから〜」というふうなテキトーコメントをしていると考えると反吐がでる。

性別が明らかにしていない貧困の嘆きであったが、女性ならおそらく謎の同情が増えるかもしれない。男と判明したら、もっと叩きが増えるかもしれないと思われる。

明確な理由はない。毎日パターンを見て感じるのだ。

書き込み責任を持てと言っても仕方はないが、とりあえず持てる者が持っていない者にあーだこーだいうのはやめておくべきである

自分は持てる者に対して文句を言っている。

行きたいですという者に、「死ね」と言ってもどうしようもないくらいはわかっているだろう。

  • 下宿する金がなくて国立大学に入れなくても関東なら早慶に行けるけど地方なら高卒で終わるからね (実は下宿費用>>>>私大の学費)

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