2014-08-26

パソコンフリーズの原因がWindows updateのせいだと判明してからやった事

OS:Windows7 Home Premium 64bit

CPU:Core i5

メモリ:8GB(増設前4GB)

HDD:750GB

グラボ:オンボ

サウンド:DAAM SD

7月終わりにアップデートしてから不具合が生じて一時期は強制シャットダウンしたりセーフモード起動の繰り返しだった。

8月初めに修正パッチ含むウィンドウアップデートをした。その時8月13日にアプデ禁止されたファイルインストールしてない。

そこからはずっと不具合連発で起動直後「スタートメニュー」が表示されなくなって、マウスは動くものの、ダブルクリックのちフリーズして画面が白くなりフリーズ

コマンドブロンプトからスタートアップ修復やサービス等々の停止・無効化システム復元などを繰り返してひとまず音声が出る程度にまで回復

しかし、システム復元などは失敗し、インターネットを開くと高確率フリーズフリーズしなくても一定時間経つとフリーズ強制終了

その後7月アプデ前後インストールしたJAVAなどのブラウザスクリプトを続々ダウングレードしたりしたが変わらなかった。

また、PCSX2やPCゲーム(CoDなど)も起動直後にフリーズが頻発するようになった。

原因はこれじゃない。

そう思った時、一つのことが頭に浮かんだ。

アップデートファイルだけはまだ何もしてない。

ということで7月10日アプデ分までを残して全てのウィンドウアップデートファイル(適正化ファイル)を軒並みアンインストールした。

そうすると、今のところフリーズは起こってない。

恐らくウィンドウアップデートでの不具合が今回の頻発するフリーズの原因だったのだろう。

とりあえず自動アプデを無効にし、システム構成も無事終わらせ胸を撫で下ろすに至った。

今の所、ゲームネット以外は機能停止無効化してるのでひとまず大丈夫か。

追記:指摘thx修正した。WとCとV、Fはキーボードの接触不良で押せてない時があります

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