2019-08-18

の子供達は遺伝子的に超優秀だ

規範解体されてほぼ完全な自由恋愛市場の中の優良株同士がくっついて生まれ子供達だから遺伝子的に超優秀なんだな。

お見合い結婚が息づいてた時代や男女共に結婚圧力が強かった時代雑魚遺伝子同士の子供が沢山生まれた。

でも今はそういう圧力存在しない時代なので優秀な遺伝子を持つ者同士が結婚して子供を作る。

からの子供は容姿能力遺伝子的に優秀で経済的にも恵まれて育ってる子が多い。

一方で子供貧困が取り沙汰されるように、貧困の中に育つ子供達も一定存在するわけだが、そういう子供達の親はいわゆるDQNが多いんだと思う。

遺伝子的に優秀じゃなくてもDQN遺伝子を持つ者同士は互いに惹かれ合い子を成してしまう。

これはいつの時代にも不変の法則なんだと思う。

DQNはあらゆる時代に偏在し容易に子を成してきた。そしてDQNは子沢山なので国民教育水準が低く多くのDQNを抱える発展途上国では労働力の基盤になってきた。つまりDQNがいないと国家は発展しない。

ただ国家経済発展を遂げ先進国家になると国民教育水準も高まりDQN率が漸減していき、DQNは少数派になるわけだ。

とにかくこのように現代の子供達は大別すると「遺伝子的に優秀な子供達」と「DQN遺伝子を持つ子供達」の2グループに分類できると思う。

もちろん「遺伝子的に優秀じゃない子供達」もいるにはいる。しかし数はそれほど多くはないと思う。

の子供達の親は所謂ワープア同士が経済合理性を求めて結婚して、結果的に子を成したパターンが多いと思う。

でも結婚圧力存在しない現代ではこの様な一群はあくまで少数派で、殆どワープアは「理想相手じゃないなら独身でいいや」と考え遺伝子を遺さず死滅するのだろう。アーメン

これから日本少子高齢化で大変困難な時代を歩むことになるわけだけど、今の子供達は遺伝子的に極めて優秀なのでなんとかなるんじゃねーかな。知らねーけど。

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