2024-04-08

推し活を始め、推し認知され、SNSブロックされるまでの1年半の感

全然面白くなかった!楽しみにしてたのに…」などと、Twitterに書いた。

そして、焦りが募るあまり、「ネタを書いてる山田さんにDMで連絡してみよう」と思った。

そのことと、DMに書こうとしている文面をTwitterサークルに載せると、

「これなら思いは伝わるはず。送っても大丈夫」との意見を他のファンからいただけた。

そして、めちゃくちゃ失礼ではあるけれど、山田さんにライブ感想DMを送った。

Twitterに書くまでは僕は全然問題ないと思う。自分感想表現するのは全く問題ない。

ただし、DMするのは、一線を超えてる気がする。

僕だけが頓珍漢な意見を言っているようにみえしまう。

なかなか厳しい戦いが続いた。

他の人と意見が異なることは別に、嫌がることではないと思う。

で、それをTwitterに書くのも問題ない。

でも、他人意見を変えようとして攻撃するのは良くない。

それを戦いって表現してることが、すごく象徴してると思う。

①と②、どちらかの人間が悪いとか、どちらの人間が正しいとかそういうことは無いと思う。どちらも本当に好きな人のことを愛しているだけであり、愛の形が2通りに分かれているだけだ。

本当にその通りだと思う。どちらが正しいなど無い。

だけど、たぶんこの人は、前述したみたく戦おうとして、相手意見を変えようとツイートしまくってたんじゃないかなと思う。

どちらが正しいなんて無いのに、自分相手攻撃してたんじゃないかなぁと思う。

差し入れを渡すファンを「厄介」「変なファン」と言ってしまったのは、悪い事なのであろうか。

これも別に特段悪いことだと思わない。言っても問題ないと思う。(まぁ悪いの基準って、程度と頻度によるから、一概に言えないけど、変なファンって一回言うくらい、別に問題ないと思う)

だけど、相手からは嫌われる言葉だと思う。

しかし、数時間後、洲崎さんはブロックを解除し、ツイートを削除した。

僕は、再度洲崎さんをフォローした。

これ、筆者は許されたと思ってそうだけど、別に許されたわけではないと思う。

「そんな限定された中で言うのもダメなら、ジャニーズファンとか全員犯罪者になるんじゃないかジャニーズファンとかみんなリアコだし抱かれたいとか言ってるだろ」など思ってしまうけれど、

結果としてバレてしまったら、書いた側が悪いということになってしまうのだ。

相手認知していない状態で、Twitterサークルで、クローズド環境でワイワイしてるのは、僕は悪くないと思うんだよね。

でも、なんかの拍子で相手に伝わって、相手が嫌がってるってるのがハッキリとわかっているのであれば、続けるのは悪いとも思う。

バレたから悪いじゃなくて、相手が嫌がってるから辞めるって感じかな。

新しくアカウントを作って、「ブロックされたので今後はこっちでラニーに関するツイートするかも。」と書いたら、そのアカウントブロックされた。なぜだ。

これはブロックされて当たり前だと思うけど。

同じく洲崎さんを応援している仲間たちと分かち合ってきた。敵対する人も多かったけど。推し活仲間と、推しへのいろんな想いを分かち合うことも、仲間同士で揉めたり、推しをめぐって対立することも、それもまた推しなのだ

でも、僕の推しにはそれが伝わらなかった。

分かってもらえなかった。

他人は変えられない。

僕のような人間は受け入れたくなかったのだ。まだまだ若手で、僕のようないろんな意見を言う人間のいうことを受け入れるほどの器は持てなかったのだろう。無理もない。仕方のない事だ。

他人は変えられないよ。



ちょっと擁護しようと、しっかりと本文読んだら、怪文書すぎて、度肝抜かれた。

ひとつ言えることは、この人は、相手言動から勝手意図を読み取って、自分の都合のいいように受け取ってる感じがした。

記事への僕のブコメは消そうと思う。勘違いされそうだから

記事への反応(ブックマークコメント)

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