2019-12-25

以前にこう(上)言っていたことを思い出すと、含蓄のある言葉(下)でもある。

まあ確かに山田太郎さんが当選して「一安心」というか、「危機を脱した」感があるのも事実。フィクトセクシャル等に関する議論軌道に乗ってきたように見えるし、あとは放っておいても差別解消は時間問題だろうという気もする。

そうなってくると、「表現の自由問題として「漫画アニメ文化」を論じる比重必然的に少なくなるだろう。それが「もはや不安は解消されたことの傍証」なのか、「新たな危機」なのか、すぐにはわからないが。

それとは別に恩返ししたい気持ちもあるが、一人の力でやれることも限られるし、どうしたものか。

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