2018-09-22

真夏の夜の淫夢 4章 野獣と化した先輩

野獣「ん~。いい時には結構いくね」

遠野「う~ん・・・

野獣「結構楽だった?」

野獣 「こ↑こ↓」

遠野へぇ~、すっごい大きい・・・

ガチャン!ゴドンッ!

野獣 「入って、どうぞ

遠野「おじゃましまーす」

ギィー、ガッタン!

野獣 「いいよ上がって」

遠野「あっ・・・

遠野「こっちも大きいっすね~・・・

遠野今日は本当疲れましたよー」

野獣 「ねー今日練習きつかったねー」

遠野「ふぁい・・・

野獣 「まぁ大会いからね、しょうがいね。」

遠野「そぅですよね・・・

野獣 「今日タイムはどう?伸びた?伸びない?」

野獣 「緊張すると力出ないからね・・・

遠野「そうですよね・・・

野獣 「ベスト出せるようにね・・・

遠野はい・・・

野獣 「頼むよ。うん」

遠野はい

野獣 「まずウチさぁ、屋上あんだけど・・・焼いてかない?」

遠野はえ~、ああ、いいっすねえ~」

野獣 「うん」

ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真

遠野「見られないすかね・・・?」

野獣 「大丈夫でしょ。まっ多少はね?」

遠野暑いっすねー」

野獣 「暑いねー。オイル塗ろっか?」

遠野「ああ・・・

野獣 「塗ってやるわ」

遠野「あ野獣 「硬くなってんぜ。溜まってんなぁ、おい」

遠野「そんなことないっすよ・・・遠野「先輩だめっすよ・・・

野獣 「どんぐらいやってないの?」

遠野「2ヶ月くらい・・・

野獣 「2ヶ月・・・大分溜まってんじゃんそれじゃあ」

野獣 「あんまり上手いか気持ちよくなってきたな」

野獣(自分の股間を触り) 「勃ってきちゃったよ・・・

野獣 「これ以上やると気持ちよくなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ

野獣 「喉渇いた・・・喉渇かない?」

遠野「あー、喉渇きましたね」

野獣 「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」

遠野はい

ドン・・・カッ・・・ サッー!サッー!サッ!(迫真

野獣 「おまたせ!アイスティーしかなかったんだけどいいかな?」

遠野「あっ!はいはいいただきまーす」

野獣 「どうぞー」

野獣 「焼けたかな?ちょっと・・・

野獣 「これもうわかんねぇな。お前どう?」

野獣 「いいじゃん。きれいれいれい

野獣 「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」

野獣「何かこの辺が、セクシー・・・エロいっ!」

野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」

野獣「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」

遠野大丈夫です・・・

野獣 「ハァ・・・ハァ・・・チュパ!チュッ!」

遠野「先輩!?何してんすか!?やめてくださいよ、ほんとに!?

野獣 「暴れんな!暴れんなよ・・・!」

遠野田所さん!?ちょっと、まずいですよ!?

野獣 「いいだろ遠野!」

遠野「やめてください・・・

野獣 「な、な、暴れんなって!」

遠野「ちょっ!っと!?」

遠野「な、何してんすか!?ちょっとホント!?

遠野「う、うもう」

野獣 「遠野気持ちいか気持ちいいだろ?」

遠野「う、うん・・・

野獣 「お前のことが好きだったんだよ!」

遠野「ん!」

野獣 「いいのか~?」

野獣 「これ吸ってみな」

野獣「オォ~、気持ちいい・・・

野獣「もっと舌使ってくれよ・・・

野獣「気持ちいいよぉ・・・

野獣「自分で動かしてぇ・・・

野獣「アーそれいいよぉ・・・

野獣 「気持ちいかぁ?」

遠野キモチイイ・・・

野獣 「気持ちいかァ?」

遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ・・・

野獣 「気持ちぃぃ・・・気持ちいいよぉ・・・

野獣 「気持ちいいよぉ・・・

遠野「アン、アン、アーンン」

野獣 「気持ちいいだろォ、気持ちよくなってきた・・・

野獣 「遠野!」

遠野「アン!アン!アン!アン!・・・

パチッ!

野獣 「ああ、気持ちいい・・・。いいよぉ・・・ハァ、ハァ・・・・アアッー、アッ、ンアッー、ンッ・・・ォゥ、ォウ、 オォン!アォン! ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ・・・

野獣 「アアッー!ハァハァ、イキすぎィ!イクゥ、イクイクゥ・・・

野獣 「ンアッー!

野獣 「ウン、ウン、ウン、ウン、フン、ウン、ウン、ウン、ウンッ!ウンッ!ウンッ!ンッ!・・」

遠野「イキそ・・・

野獣 「いいよ、来いよ!胸にかけて!胸に!」

野獣「アッー、胸にかけて、アッー!・・・ファッ!?」

~二人は幸せキスをして終了

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