2020-11-03

コロナ禍で良くなったこと・悪くなったこ

コロナウイルス感染した方、亡くなった方やお外で遊ぶのが好きな方には申し訳ないが、個人的にはずっとコロナ禍が続いてほしい。

コロナ禍のおかげで良くなったことをぱっと上げるだけでも、

会社リモートワーク制度が導入された。通勤時間の削減、各種窓口の閉鎖による業務量の削減、外出しないことで、給料は据え置きなのに各種消費が減ることによる実質的賃上げ等々利点しかない。

会社プライベートわず飲み会等が完全に無くなった。ストレスも出費も減。

■外出時にマスクを着用することが必須になった。自分の顔があまり好きではない私にとっては、感染予防云々よりも顔を隠すことができることが非常にありがたい。

 自分に自信がなく、人と話すのが苦手だったが、マスクを着用することになってから少し改善された気がする。

趣味が大幅に増えた。もともとインドア派で、休日に外出することはほぼなかったが、より自宅にいる時間が増えたことにより、今まで興味があったものの始められていなかった、

 プログラミング勉強料理競馬等を始めることができた。特に競馬は見てるだけでも面白い。毎週の楽しみが1つ増えた。

逆に悪くなったことが思い浮かばない。

旅行や外に出るのが好きそうな顔の人が「コロナが憎い」とかつぶやいているのを見ると、大変そうだとは思うが・・・

社会では海外との渡航制限の徐々な解除やGoToキャンペーン等、社会日常に戻す努力が行われているが、できれば一生このままでいてほしい。

  • 仕事が半減した 年なので転職とかしたくない

  • 感染者が少ない地域だから県を跨ぐ移動は、しないほうがいいという空気がずっと残ってる 自己判断なんだけれど、感染者の多い地域にある実家に帰るタイミングがわからない。もしか...

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