2018-10-14

anond:20181014121043

そうだなぁ〜、ちょっと長いけど考えてみた。

・例1:メタ視点の導入NG情動レベルで話を済まそうとする

会社にて、Aさん、Bさんの間で問題が起こっている時、Cさんが仲裁するとしよう。

 

実際は業務システム問題があるにも関わらず、Cさんはそういう俯瞰した視点の持ち出しは避けて、

「Aさんにも家庭があるんだから」や「Bさんもわざとやったんじゃないんだから」と、同情を煽って曖昧に済ますという選択を選ぶ。

ちなみにシステム上の問題なので、問題は繰り返される。そしてこの仲裁も繰り返される(扇情バリエーションは増えるかもしれない)。

 

・例2:「空気」「同調圧力」に合わせる

面白くない上司冗談に笑わなかったら冷遇されるので、顔の筋肉を動かす。

もしくは、全員冗談言ってる場合、横並びのために冗談をいう。

これはあんまり説明しなくてもいい気がする。

 

・例3:権力内面化

上の立場のひととやりとりする際、敬語謙譲表現がこれでもかと盛り込む。

ごますり

正直、コミュニケーション冗長になり、消費エネルギーが爆増する(疲れる。。)。

 

 

しろ、こんな一生懸命理由を考えちゃってること自体が、アホっぽい気もするんだけど、、、

しかし、笑わずに読んでくれると嬉しい。

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