2018-05-05

ホリプロ声優に憎みを抱えるの話

僕はアイカツおじさんだった。少なくとも、アニメ・DCD・アプリなどに登場していたこ作品キャラクター、裏に物語を描いた関係者各位、キャラに音を吹いてくれた声優ディアステ所属する(していた)歌唱担当の皆さんを応援していた。

だが、AIKATSU☆STARSツアー千秋楽公演の翌日に、「アイカツフレンズ!」の声優歌唱担当兼任しかアイドルキャラCVが全員ホリプロ縛り、そして同日にSTAR☆ANISやAIKATSU☆STARSは「アイカツ!シリーズから卒業が発表されることに、絶望を感じていた。いよいよ目の前に幕が開く武道館2DAYSなのに、まさかここで13人の歌唱担当と38人のキャラが今まで響かせた歌が、もう聞けないとは思わなかった。フォトカツがいつか終わるのも、未だ覚悟ができでいない。

アイカツフレンズ!」というホリプロ声優ゴリ押し作品放送始まったから一か月、声豚の中でも話題になったと同時に、『今までの歌唱担当とは何だったのか』『今までころへごに歌わせないのは勿体ない』という声も多く聞けるようになって、僕は日々ホリプロ声優に対して怒り・憎み、ネガティブ感情を積もって、ホリプロという事務所やそこに所属しているタレント存在をこれから否定する。

ただのディアステオタクでは?みたいな文章を書きましたが、違います

今の僕はただホリプロ声優しかいない「アイカツ!」を認めていないだけ。

キャラ歌唱担当ならディアステじゃない事務所アイドルでもいいです。

無印の時だってPR担当AKB所属手を組んだり、あかりジェネではRev. from DVL卒業前の橋本環奈ちゃんと更に力を入れてたコラボもとても良かったし。

僕はただホリプロ声優しかいない、ホリプロ声優ゴリ押す道具になった「アイカツ!」を認めていないだけです。

以上です。

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