具体的に考えて行動していないからだ!
きびきびしろ!
↓
どこがきびきびしてないんだろう?←具体的に考える
↓
そこを直す
これだけのことができないのはおかしい。
だから、あいまいに叱られるんだよ。
考えさせるためにね。
まずは、具体的に考えよう。
まちがってたら、またしかられればいいじゃん!
きびきびしろ!
↓
どこがきびきびしてないんだろう?←具体的に考える
↓
そこを直す
↓
ちがってた
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きびきびしろ!
どこがきびきびしてないんだろう?←具体的に考える
↓
そこを直す
:
簡単だ!
気がつくと無駄なくきびきびできるよー
※「具体的に考える」を「不安になる」に置き換えると
今の君になるよ!
個人情報配慮Ver
岡○氏(IPA職員=准公務員)、Shareをつこうてハメ撮り.scrを踏む。個人情報流出。
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同時にAtok、SoftEther?(IPAプロジェクトによるソフト)、エロゲー、
エロ動画(児童ポルノの関西援交など含む)をダウンロードしていたことも発覚。
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勤務先のIPA(独立行政法人)、ありきたりの謝罪文をHPに載せる。
しかしShareでの流出なのにwinnyと書いてあったり、ファイル共有ソフトとファイル交換ソフトの区別が付いてなかったりして失笑を買う。
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嫁の石鹸サイト非公開に。石鹸転売に薬事法違反の疑いが浮上し話題になる。
参考:http://www.tanteifile.com/newswatch/2009/01/06_01/index.html
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NHKはじめ一部マスコミで「IPA職員の情報流出」報道が始まる。
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岡○氏の素敵な言い訳 「古い無料ソフトウエアを探すためにつこうた」
しかしどう見ても違法ファイルも落としてます。本当にありがとうございました。
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IPA、1月6日18時より記者会見「やっぱりAtokや児童ポルノ落としてました」
岡○氏の民間時代の顧客情報が大量に流出、ファイル数16000件以上。
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政党政治家や早稲田大学への振込リストなど、きな臭いファイルが出てくる。
個人の振込先リストも。(振込Xといういかにも怪しい名のファイル)
ソニーやマイクロソフトなど大手企業勤務者等の大量の個人情報流出!
自民党とか衆議院とか年金基金とかも。岡ちゃんマネーロンダリング疑惑。
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特許庁の庁内ファイルが岡ちゃんのPCから見つかる。父親のものか?
特許庁の内部資料がダダ漏れ状態。2001年(平成13年)公表済みの特許データベースが
何故か最終更新日時1999年11月の状態で発見される。インサイダー取引疑惑も。
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01/08(木)00時37分02秒、IPA、再度おまんちんにひっかかる。
岡ちゃんのソフトウェア不正利用の証拠発見(秀丸・VC++・Becky)。
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めざましテレビで一瞬取り上げられる。
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13日、196氏の分散型解析ツール、通称「ダミアン」(196氏が666レス目に登場し、しかも書き込んだ時間の下3桁が666と「オーメン」の呪いの番号と一緒だった為に住人により名前が付けられた。)のうp待ち最中にキンタマウィルスのURLが貼られた。
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同日、突如現れたUSAがパスを解読(パスがかかっていたファイルは全て同一パスワード。IPA職員だとは到底思えない)。
これで全部のファイルは解かれた。あとはν速住人のつたない解析能力のみが頼りになる。
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イタリア人って心底すばらしいと思う
いきなりのことだった。
どうしたらいいのかみんな分からなかった。
父は無言だった。
母は泣きながらいろいろ兄に言っていた。
私は何とかしようと思ったけど、自分自身パニックになっていてどうしようもなかった。
誰も、兄のことを気遣う余裕がなかった。
自分のことで精いっぱいだった。
むしろ、どうしてそれならそうと帰ってくる前に言わないのか、と言外に責めてしまったような気がする。
兄が実家に戻ってきた。
転勤だと思ったら、実はクビになっていた。
最初はクビになったことしかわからず、ただみんな取り乱していた。
兄が帰ってきたから2週間ほどして、ようやく兄が鬱を患っていたことを知った。
仕事は頑張っていたが、社内での付き合いや、友達付き合いがうまくいかず、悩んでいたのだ。
それすらも、兄の口からではなく、兄の知り合いから聞いた。
兄はいつも、仕事は忙しいけどやりがいはあるし、頑張っている、と繰り返していた。
がんばる、というのは昔から兄の口癖だった。あまり弱音を吐くような人ではなかった。
兄は、私たち家族にとって自慢だった。たぶん兄もその自負はあっただろう。
思い返せば、ここ最近は、兄には珍しく、愚痴めいたことも言っていた気がする。
しかし、仕事なんだからそう言うこともあるだろう、と思った。
そのたびにみんなでがんばれ、頑張れって励ましていた。
兄は、私たち家族が昔からそうすることは十分わかっていた。
だから、家族の誰にも相談できなかったんだろう。
友達も、そういう人たちばかりだったんだろうか、職場の人もそうだったんだろうか。
そこまで追いつめられるまで、誰にも相談できなかったんだろうか。
末っ子の私は、言いたいことは何でも言ってた。
だから、兄の気持ちは今でもよくわからない。語ってくれることはあるのかな。
今思うのは、「誰が悪かったんだろう」ということだけ。
兄が悪かったとは言いたくない。
少なくとも今は。
http://anond.hatelabo.jp/20090119011419
昨日の誤記は、たぶんリョーコが主人公を「キョウちゃん、キョウちゃん」と呼ぶから、それで名前がごっちゃになって間違ったっぽい。
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さて、いよいよ次で最終話か。
いつもそうだけど、最終回とか最終話の前にはなんとなくタメを作りたくなる。
きちんと座り直したりして。
これでこのお話ともお別れなわけさ。
キャラクターのみんなともお別れ。
この世界ともお別れ。
そう思うと名残惜しくて、最後の一話をとっておきたくなる。
そうやってずっとペンディングして何時までも凍結保存しておきたくなる。
・・・
昔のものを捨てられないでずっと取っておいたりする性格と関係ありそうだ。
ま、終わらせるよ。
その方がきっといいからね。
いずれにしても、言う方の品性が問われるだけじゃないの。
純粋に経営者にとってこいつ雇いたくねぇなって思われる人はどうやって救済するんだろうか
派遣労働者はなまじ労働者っていう肩書きがあるからもしかすれば正規雇用者になり得たみたいな雰囲気だけど
本人の最大限が派遣止まりだとしたら企業が悪いとは言い切れないよね、企業に派遣切りやめろって言っても”派遣”として再雇用するだけだし
でも、表面上は確かにありもしないものだから、それをそのまま批判できない。
それで結果として無理矢理罵倒を交えてデマ知識を擁護することになる。
傍から見るとどんだけ頭悪いんだとか思えん。
彼らは別に自覚/無自覚な「政治的目的」を「明らか」にしたところで、何がしたいんだろうとは思う。
これで当人の意識が変わると思っているとは考えにくいし。
となると閲覧者への効果を狙っての行動だとは思うが、どれだけ影響されるのかねえ。
そう?
個人的な体験ですまんが、イタリア人留学生(日本語堪能な25歳女性)なんかゲラゲラ笑いながら読んでたけどな。
つか、批判されたら引っ込めりゃいいだけだし、そもそも批判されるほどにメジャーな作品でもないし、世界に発信する事そのものを「いかがなものか」と言うほどでも無いでしょ。
今回は「アニメ版には出演していない韓国の連中が『我々を侮辱している』とキレて放送中止になった」という最高のネタを提供してくれたわけだし、放送自体は媒体をネットに移しただけだし(だからDVDも発売されるだろう)、騒動そのものは楽しませてもらったよ。
トリアージって言ってもらいたかったっすね
これがわけわからん。誰か教えて。 被害者がすることなのか?