2019-11-09

同じ職場人達に「早く……みんな死なないかな」と思ってしま

この職場の現状はもう末期だ。

ハッキリ言ってどうしようもない。

その中で最もどうしようもうないのはどうにか出来る部分があるのにそれをどうにかすることを回避しようとしていることだ。

朝の会議体操地域ボランティア接待パーティー表彰式、そういった明らかに「いざとなっているなら切り捨てればいいはずのもの」こそを後生大事に守りたがっている。

そこが最もどうしようもない。

ではその分どこのマージンが削られているか安全管理上のリスク回避や、まともな下請けを雇うための資金だ。

現場の抱えるリスク量はもはや限界突破寸前、ヒヤリハットのハットまでなら無限に起き、実際にはすでに事故が起きているのを誤魔化して隠したり個々人のやる気不足だと言い張って誰も責任を取ろうとしていないのが実情である

いっそ、死ねばいい。

みんなで死ねばいい。

100人ぐらい一度に死ねば、流石に組織も変わるだろう。

俺が巻き添えになってももう構わない、死んでしまえ。

上をどうにかしろと言われても、何十という牟田口廉也を一度に暗殺するのは不可能なのだから、もう現場が一斉に死ぬしか無い。

死のう死のう皆で死のうさっさと死ね

最近いつもそう考えてしまうし、たまに口から漏れているらしい。

はいよいよ限界らしい

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