2018-06-28

ビデで興奮する。

最近ビデで興奮するようになってきた、ビデってのはトイレウォッシュレットについてる{おしりじゃない方ヤツの事である。語弊を恐れずに言えば恐らくだが、女性器を洗浄する機能とみている。

何故ビデ(を使用する事)で興奮するのかというと、ビデを起動し温水が会陰部を刺激して気持ちが良い、さら実態としては会陰部だが、ビデ起動からの温水直撃は紛れもない事実であり、つまり私は実際に女性器洗浄を行っているのである、このロジックを元に推察すると、ビデ起動の最中、私の会陰部は確かに女性器となっているのだ。会陰部が女性器となっているという事は、前にぶら下げている男性器はでっかい陰核という事になる、または男性もついており女性もついている事になる。

次に手順について記しておく

まず最初にしなければならないのはアジャストであるウォッシュレットの{おしり}を使う際一度でキチンと肛門に当たった事があるだろうか、少なくとも私はない、腰を動かし心地良い場所を探すだろう。それと同じで会陰部にもキチンと当たるわけがないのである、その為のアジャストとなる。ではまず普通に{おしり}を使ってほしい。(温度や水圧も適時調整)噴射が始まる、そしたら良いポジションを探ってほしい。良い場所が見つかったら、そのまま無理のないよう座り直す、再度{おしり}が良いポジションにあるかを確認完了となる。

{おしりアジャスト必要性

中には普通にビデ起動からの微調整でおkという意見もあるだろう。確かにこれは間違ってはいない、しかしそれではただ会陰部に温水を当てているだけに他ならない。私が重要視しているのは温水と会陰部の邂逅である。つまり{決められた場所に会陰部があり決められた場所にビデ温水が噴射する}この事実重要なのであり、なんなら会陰部にブルーベリージャムが当てられても問題はない。ビデ温水は自分女性器洗浄を行う役目を知っている、ビデ温水が女性器以外を洗浄する事はない、ビデの気持ちになりビデを熟知する事が会陰部を女性器にする最大の近道となる。

そして晩年、彼は病院のベッドの上でこう言い残し75年の人生に幕を下ろした。

「決して手の届かない場所にいた君がこんなに近くにいたなんて思わなかった、0.01より近い君の隣で君を感じていよう」

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