「みやすのんき」を含む日記 RSS

はてなキーワード: みやすのんきとは

2022-10-04

anond:20221004123931

野球NHKの「球辞苑」を見ろ

優れた選手普段何を考えて、身体を動かしているかよく分かる。

マラソンみやすのんきの本を読め

マラソン選手フォームを真似して走ってみると、意外と力が入ってないのがわかる。

マラソン番組がある度、スポーツジムテレビ付きのトレッドミルでは視聴率60%くらいある。

俺は自分身体を上手く動かすためのヒントを得るためにスポーツを見ている。

サッカーは…

すまんな、サッカー擁護出来ん

見てても全然点入らんくせに、トイレに行った途端に点入ってるから

anond:20221004123931

野球NHKの「球辞苑」を見ろ

優れた選手普段何を考えて、身体を動かしているかよく分かる。

マラソンみやすのんきの本を読め

マラソン選手フォームを真似して走ってみると、意外と力が入ってないのがわかる。

マラソン番組がある度、スポーツジムテレビ付きのトレッドミルでは視聴率60%くらいある。

俺は自分身体を上手く動かすためのヒントを得るためにスポーツを見ている。

サッカーは…

すまんな、サッカー擁護出来ん

見てても全然点入らんくせに、トイレに行った途端に点入ってるから

2022-05-28

anond:20220528181841

やるっきゃ騎士」「冒険してもいい頃」の先生

■やった方がいいと思ったこ

ランニングフォーム見直し

ずばりマラソン漫画家みやすのんき」の本を読め。

168cm85kgの著者がマラソンを始めて、最終的にサブスリーを達成する話。彼の本のいいところはフォームイラストで本当に分かりやす解説されているところ。

今後マラソンを走らないとしても、長距離でも疲れないフォームを身につけておくのは損にならないと思うぞ。

anond:20220528102816

■やった方がいいと思ったこ

ランニングフォーム見直し

ずばりマラソン漫画家みやすのんき」の本を読め。

168cm85kgの著者がマラソンを始めて、最終的にサブスリーを達成する話。彼の本のいいところはフォームイラストで本当に分かりやす解説されているところ。

今後マラソンを走らないとしても、長距離でも疲れないフォームを身につけておくのは損にならないと思うぞ。

2018-12-09

男性にとって心地の良い表現、例えばみやすのんき先生

女性にとっての害悪ってこと?

2016-07-30

みやすのんきという漫画家について私が知っていること

シコシコした

2016-05-01

おっぱいの書き方

なんか、やたら色んなとこで目にするけど

みやすのんき森山塔が書いてるなら読みたい。

2010-03-13

http://anond.hatelabo.jp/20100313004447

内山亜紀みやすのんき永井豪吾妻ひでお・・・・枚挙に暇がないよなw

はっきりいってチャンピオンREDなんぞ生ぬるいぐらいのガチエロコメディ。

そりゃ赤貝とかぶっ掛けとかはやってなかったけどさ。

http://anond.hatelabo.jp/20100312023613

最近の一般マンガ誌はひどいっていつの話だよ。

永井豪みやすのんき知らんのか?

出版不況なんてなんの関係もないよ。

2008-03-22

アネクドート

(財)日本ユニセフ協会インタビュー【第1回】外国からも「声」が届いている|マンガ論争勃発のサイト

中井さん:明確にはデータというよりも、アネクダートル・データ(註・逸話的、伝聞的なデータで、数値には出ないもの)です。

アネクドート

アネクドート - Wikipedia

アネクドート(анекдо??т, anekdot)とは、ロシア語では滑稽な小話全般を指すが、日本ではそのうち特に旧ソ連で発達した政治風刺の小話を指して用いられることが多い。 本来この言葉ギリシャ語のアネクドトン(ανέκδοτον)に由来し「公にされなかったもの」の意を表した。 同根の言葉である英語アネクドート(anecdote)や、多くの言語での対応する言葉は逸話の意味で用いられている。

anecdotalの使われ方

CEL英語ソリューションズ--時事英語ワンポイント・アドバイス!

自分がアネクドートって言葉を知ったのはひろもりしのぶが昔描いたエロマンガタイトルでさぁ……ひろもりしのぶってわかんないかな、今のみやすのんきだけど。みやすのんきになってからは明るいエロになったけど、旧ペンネーム時代は実にイヤな感じのロリエロ描くひとで、それも狙った表現と言うより、稚拙なテクニックと欲望がないまぜになった結果裏ビデオ的なうそ寒い陰惨さを感じさせるという……その『アネクドート』って短編もヒドかった覚えがある。

まあその、妙な因縁を感じました。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん