はてなキーワード: 因縁とは
自慢じゃないが、俺は増田に5年ほどいるが、その間ただの一度もロジックの上での欠陥(君の言い方をするなら言葉尻になるのか)以外のところでケチをつけたことはない。
「戦果」ということなら、そこにツッコミを入れた時点で完了している。
・絵が下手
・発想が凡庸
・「理系」としてまとめられている非常識性・変人性がただの中二病レベル
・「オタク」としてまとめられてる趣味行動・奇行が浅すぎライトすぎ
・「過剰に論理的」とか「発想が人と違う」ではなく「凡人の変人ぶりっ子」なのがバレバレ
・一方で、本当に変というか、確かに非常識だな(それも単に悪い方向に)という部分がチラホラ見えるがそこには自覚がない
・作者の本当に変な部分は「理系」「オタク」に誤集約してスポイルする事でスルーしている
・寿司屋でネタの正式名称がどうのと因縁つけるのの何が面白い?
冗談抜きに中学生ぐらいがいきがってやりそうな行動でしかない。
これを本人は、読み物として提出出来るぐらい面白いネタだと思ってる。
ずっとこの水準で「俺って面白い変人デショデショ?」なので、かなりキツい。
・作者の同期や彼女との人間関係だけは本当に変人というか、確かに人よりかなり劣っている。
しかもこっちには見世物的な意識が感じられない。むしろなんかイジケたマジレスが多い。
彼女との別れの顛末なんかも、自己中心的でナイーブな視野からの描写に終始し、
「僕はこう感じて」「僕はこう疲れた」ばっかし。客観性・論理性が皆無。
そのつまらん愚痴がカネとって人に読ませるようなものか考えてないのは
これも自意識過剰のなせる技だと思う。
自分の気持ちや関心と、他人の気持ちや関心と、区別があんまり付いてない。自分大好きすぎ。
これは変人ぶりっ子な作者の唯一の「本当に一般レベルとちょっと違う部分」なんだけど、
自覚がないのでそのまんま垂れ流し。
せっかくの本物の変人性部分なのにエンタメ変人ショーにはなってない。
・そもそも「普通の人と一味違う変人」としてのギャップを変人本人が解説するってのは構造的におかしい。
「自分の思考・発想が普通の人と違うと自覚し意識する変人」て。
それはどうやったって「自意識過剰・演出過剰な凡人」でしか有り得ない。
『となりの801ちゃん』(読んだ事ねーけど)は
常識人である801ちゃんの配偶者が観察日記的に述べていくんでしょ?
変人や異界人を描写しネタとして提示していくにはこれしかないよね。
繰り返すけど
「俺ってこんなに変なんだよ」「ほら変でしょう」っていうのは変人ごっこにしかなりえないよね。
構造からして頭が悪いし、変人ショーとしては凡人臭がき出すぎだし、自意識未整理すぎというもんだよ。
http://sinseihikikomori.blogspot.com/2011/11/google.html
普通でない女性が普通を騙る事でどれだけの普通の女性が抑圧されたか。世間一般の愚かな男達があれを普通だと思う事で、どれだけの女性が癒えることのないダメージを被るか。言葉の暴力である。破壊行為である。普通罪である。これはパワーハラスメントなのだ。抑圧なのだ。力による支配なのだ。普通ではない人間が普通を騙る事で、本来普通であったはずの人達は劣等感と敗北を植え付けられて洞窟の中へと逃げ込んでゆく。
ああ、よくぞ言ってくれた。本当に、本当に、よくぞ言ってくれた。
世の中で「優れている」とされているものに負けても、人はさほど傷つかない。
しかし「普通」とされている基準に満たないことには人は傷つく。
「身長185cmに満たないからパリコレの男性モデルになるのは厳しいね」と言われても傷つかないが、
「日本人の平均身長は172cmなんだけど、あなたはそれに満たないからチビだね」と言われるのは不愉快なものだ。
「ただしイケメンに限る」場で排斥されるのは傷つかないが、
「ただしフツメン以上に限る」場で排斥されるのは傷つく。
"お前は普通未満だ"というメッセージをぶつけられたときに人は傷つくのだ。
普通を定義するということは、その基準に満たない人々に"普通未満"というメッセージをぶつけているのと同じだ。
では、ここで言う「普通の女子大生」は、自分を普通というカテゴリに置くことによって、
自らを普通と定義することで、勝利を実感することが目的なのだろうか?
私は違うのではないかと感じている。
世間で早稲田は有名大学のうちに入る。「普通」ではない。優れていると言えるだろう。
見渡す限り早稲田の学生、という状況で日々講義を受けているのだ。
早稲田よりも偏差値の高い大学に進学した高校時代の友達なども居るだろう。
彼女たちにとっては、東大京大一橋大…などが「良い大学」であり、マーチ未満は「不可視」なのだ。
男子大学生5人のグループがあったとして、4人はフツメン以上の彼女持ちコミュ充、
1人だけがいない歴=年齢のコミュ障キモメンだとしたら、そのグループは上手く行くだろうか?
"持つ者"側の4人が"持たざる者"側の1人に気を使って摩耗するか、"持たざる者"が"持つ者"をひがんで卑屈になるか、"持つ者"が"持たざる者"をバカにして苛めるか。
友情を維持する上で障害になるトラブルが無駄に起きやすくなるだろう。
だから似たようなスペック、境遇の人間ばかりが友達グループとしてつるむ傾向が生まれるのだ。
似たような体格、似たような髪型、似たような木こりファッションに身を包んだ男子学生が、
似たようなノリで居酒屋で騒いでいるのはあまりにも見慣れた光景だし、
女子学生集団やOL集団の服装・メイク・基本的なルックスレベルの均質化され具合はおそろしいほどだ。
育ちも同じである。年収2000万の父親と教育熱心な母親に育てられ、家族で海外旅行に行くのが当たり前と思ってきた人々と、
水商売の母親と酒を飲んで暴れる父親に育てられた人々とでは、話が合わないのだ。無駄な軋轢を生むのだ。
しかし、坂口さんの関わっている女子のグループが、坂口さんと同等かそれ以上のルックスを持つ女性ばかりだとしたら?
底辺の人間が感じる「普通」と、素養や運に恵まれた人間が感じる「普通」との間に、
大きなギャップがあることを可視化してしまう暴力的なツールである。
底辺の頭と底辺の容姿を持って生まれた人間が、似たような底辺とつるみ、
似たような底辺と結婚して底辺の再生産を続ける、そんな彼らの自己認識は「普通」であった。
視界に入るのが底辺ばかりなのだから、そうなるのも当たり前である。
そして恵まれた頭や容姿を持ち、親や親戚や友達も恵まれた者ばかりの環境で育った人間は、
自らの優れた点を奢り高ぶることなく、自分は「普通」だと認識して生きていったのだ。
自分とは違った常識を持つコミュニティの存在を発見しやすくなる。
ダルビッシュが贅沢な暮らしをしていることが窺えるツイートをしたことに対して、
オッサンが執拗に絡んでケチをつけたことがあったが、これはインターネットが生んだ軋轢である。
インターネットが無く、優れた人間の私生活がわからない時代であったなら、
このよくわからないオッサンは"持つ者"の恵まれた暮らしを発見することがそもそもなかったであろうし、
「昔のインターネットはオタク・非モテ・コミュ障にとって救いだった」という意見があるだろう。
それは昔のインターネットが本当の意味でグローバルではなかったということだ。
昔のインターネットコミュニティには、ほとんどオタクしかいなかった。
「開通作業が面倒」「接続料金が高い」「遅い」「見たいコンテンツが無い」などの要因がボトルネックとなって、
一般人の参入が妨げられ、オタク以外がふるいにかけられた世界になっていたのだ。
そこはオタクが圧倒的な多数派であり、オタクが常識をつくっている世界だった。
「インターネットでの普通」は、「オタクにとっての普通」と同義語であり、
一生独身、アニメ・マンガ・ゲーム好き、インドア、非モテ、童貞、服はダサい、髪型は床屋、
しかしインターネットというものは、一般人をも飲み込んでいく。
mixiでリア充を取り込み、モバゲーで情弱、ニコニコで"オタDQN"層、Facebookやtwitterで"意識の高い"層を取り込んだ結果、
これからネットを使いこなす老人が増えれば、「若者のもの」でもなくなる。
インターネット上の人口構成がリアルの人口構成とさらに近づいてゆき、
あらゆる世界、あらゆるグループ・組織に所属する人間がインターネットに参加するようになる。
そして全日本人の認める「普通」のスペック、「普通」の生き方というものが、インターネットによって広く知らしめられる。
弱者ばかりが集うコミュニティで独自の「普通」基準を制定し、「普通」を充たしている気になっていた人間たちに、それは暴力的に襲い掛かる。
初期のインターネットと現在のインターネットは全くの別物である。
前者は弱者に優しい逃げ場所であり、後者は「グローバル化された普通」という圧力によって、弱者を容赦無く叩きのめす残酷な場である。
592 : 名無しさん@ゴーゴーゴーゴー! : sage : 2011/11/05(土) 01:42:39.54 ID:IAbk3E230
最近の高橋を観察していると、ナツの活動時間が来るまで寝ているか待機
ナツが活動を始めたか終わった直後に出てきてナツのツイートに因縁をつける、という生活パターン
なのでワロスwナツが今日は何を書くか、じぃ~っっと待っている。オソロシス。
昨日、指摘しようと思ったけど、「今日もう1日観察してみよう」と思ったらやっぱりだったw
「佐藤亜紀は作家で有名人だから批評(粘着)してもいいんだ」(キリ と主張していたけんど
コイツは自分を騙している!…ってアレ。
彼女の言うように、女性から嫌な思いをさせられることは事実無かったのだろう。察するに、「謙遜」を生存戦略に選んで生きてきたのだから、それはある意味当然のことだろう。
彼女が男に色目を使っていないと言うのも、おそらく本当だろう。彼女はそんなものを求めていたのではないだろうからだ。
彼女が求めていたのは、上司を落としたかったのではなく、「みんな」にちやほやされたかったのだろう。アイドルのように、幼少期のように。
それなのに、男が「遠回しに」「こそこそと」しか、アプローチをしてくれない。だからフラストレーションが溜まってしまう。
男の側からしたら、恋愛をしたいのだから、こそこそするに決まっているのだが。
性成熟を前後して、生存戦略を切り替える事ができなかったことが、苦しみの核となる原因だろう。その必要性に気付かなかったことが。これも過去の成功体験に固執した失敗の一例だろう。
腹いせに嫌がらせをする男もサイテーだが。
その証拠に、彼女はお金の関係だとはいえ、水商売をして救われている。男からストレートに誉められ、ちやほやされる体験が、「ロールプレイ」となって、彼女の心を癒やしたのだろう。
例えば…、学生スポーツ出身者が、プロの世界は厳しいと自分に言い聞かせて普通の会社に就職するも、スポーツのように情熱的に仕事に打ち込むことができず、腐った後に、草スポーツの世界に帰って行くような感じで。
でなければ、男を嫌悪する女が、男相手の客商売の道をあえて選ぶなんて倒錯した行動を選択する理由なんて説明できないのでは?
また仮に、彼女が露骨にちやほやされる戦略を初めから採っていたら、心配していたように女性からの嫌がらせを受けていたことだろう。だから、謙遜の戦略が間違っていたとまでは言えない。それらはトレードオフの関係にある。
しかし、水商売という特殊な環境で、戦略を切り替えてみたら、思いの外、同僚女性などからの反感を買うことがなかった。そんな拍子抜けした体験が、かつての戦略に対する後悔となって彼女を襲ったのではなかろうか。
世間で言われていた「女の嫉妬は怖い」という「常識」に対して、「騙された」「どうしてくれる?!」「あの常識のせいで、私は青春を苦悩の内に費やしてしまったんだぞ!」と。
で、増田にそれをぶつけている。
ね?
ハックルさんの言っていることとも、モロに被ってくるでしょ?
彼は、無能のフリをすれば楽に生きられるって常識に従っていたのにとても苦しんだ。その自分を苦しめた常識に対して、賠償を求める気持ちでいっぱい。増田に対して嘘つきに決まっている!…と因縁を付けるほどに。逆恨みなんだけどね。
それが賢い生き方だと自分に言い聞かせて騙し、過度に謙遜して生きてきた自分を、このような所で限定的に解放してきている。
http://anond.hatelabo.jp/20111027120538
ちなみに、
ハックルさんに、自分を騙している…と嘘つき呼ばわりされたあの人が同意を求めていたのは、私の思うにはこうだ。
彼にとっての同世代との付き合いが、
例えば…大相撲で横綱から幕下までを同列で総当たり戦を させられている みたいなものだ…って事でしょう。
つまり、「頑張ればなんとか勝てる相手」なのか「どう足掻いても勝てない相手」なのか「手を抜いたって負けようのない相手」なのか~が判れば、もっと楽に生きられるのにって事。
それらがきちんと可視化されれ、番付として発表されていれば、そが十両であっても十両は十両として、大関には勝てっこないし、幕下相手に本気出して恥ずかしい思いもすることもない。
そういう実力レベルの可視化を求めていて、それに同意をしてくれる人を求めていたのだろう。テストの順位を張り出すような環境を求めているのが、成績上位者だけではない…と言いたかったのだろう。おそらくは…ね。
出版社から出ている紙の書籍を勝手に電子書籍化するなといわれても、
お前らは私たちが読みたい電子書籍など一冊も出していないだろう。
それなのに客を泥棒扱いしておいて、えらそうに一体何様のつもりか。
リストに載っている方たちはそれなりに功成り名を成し遂げた方々で、
ファンも多い方々であるが故に、自炊民の失望も大きいのではないでしょうか。
読者として、自炊民だって作者に正当な対価を払う気持ちが無いわけではないでしょう?
ただ、あの方々が、脅迫状に署名をしたことによって、自分たちのファンを結果的に泥棒扱いし、
唾を吐きかけたことが残念です。
あんたの理屈を丸呑みしたとして
著作者の立場ってのは
・将来売れるはずの自分の著作が勝手に無料電子化されて目減りしている
って状況だが
とりあえず目の前の財産流出を差し止めるのはただの自己防衛だろ。
「ファンを泥棒扱い」とか「電子書籍化しない出版社が」とかブツブツ因縁つけてるけど
”ファン”だって言うならさあ。
読んでみると、
それに応じた警官側も臨戦態勢に入って長くなる、
っていうのばっかりだよね。
(で、決まって「こんなに拘束された!」とか言ってるの。)
なんであんな無意味なことして誇らしげなんだろう。
警官は不審者や犯罪者を見つけるために緊張しながら見回る仕事なわけで
むしろそれを見過ごしてたら職務怠慢だからそっちこそ苦情を言いたいし
それを見過ごすような警官が増えたら治安も検挙率も悪化するよ。
悪い警官ていうのは確かにいるみたいだ。
「こっちが協力的なのに無茶なことをしてくる警官」とか
身の危険を感じて被害届けや相談をしにいった人にきちんと対応してくれずに
結果としてその人が殺されてしまった、みたいなひどい事件とかさ。
そういう本当に悪い警官を懲らしめたとか改善させたって言うんじゃなくて
良くも悪くもただ真面目にパトロールしてる警官に自分から当たり屋にいく、
もしくはガンシューティングで故意に紛らわしい飛び出方してくる市民みたいなことをする、
そういうただの妨害行為をしておいて、そこから因縁つけるようなのばっかりじゃん。
あんなの誰の役に立ってるの。
「怪しいけどうるさそうな奴だからきちんと調べずに開放する」なんて警官が増えたら、そっちのほうが利己的で悪質な警官だってわからないのかな。
無意味に警官の妨害をして、警官の士気や効率を下げて、遠くは町の治安や空気を悪くして、みんなに迷惑かけてるだけ。
なのになんか誇らしげに報告してるのが全く理解できない。
警官って言うのは横暴になったり腐敗したりすると本当に恐ろしい組織だというのはわかる。
でもネット武勇伝の人達って、そういう本当に恐ろしい警官に立ち向かったり、その脅威に晒された人を守ったりするんじゃなく、
道でただのおまわりさんに当たり屋してるだけ。
馬鹿じゃないの。
松本前復興相のバックグラウンドはネットによる知識で知っていましたし、彼のあの振る舞いが99.9%個人の資質が問題なだけだろうとも思っていました。
しかしながら、復興担当大臣が知事の所に来て瑣末な事を契機に因縁付けて恫喝するという社会常識を超えた事態が発生したことで、以下のような可能性を排除できないと考えたのです。
と。普通に考えれば有り得ません。しかし、京都でいうところの「ぶぶ漬け」のような、地域性に根差したごくごく特殊なコンテキストではアレが激励の一種に当たる可能性を排除しては、東北と九州の相互理解を行う上で、齟齬を抱いたままになってしまう。
異常事態を前にして、変に真面目に忖度を図ってしまったのです。
結論としましては、トラックバックやはてブコメントを見て、そうした地域特有のコミュニケーション論が存在しない事を確認できました。
こんな記事があるね。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110704-00000303-alterna-soci
「誰であっても知事よりも先に応接室へ入室してもらうのが一般的」
「民間も同じ対応をしているはずだし、世間一般に考えておかしくない」
「確かに階級のある部内では長幼の序という考えがあるかも知れない。ただ、部外の人と会談するときには当てはまらない。そもそもどうやって上下関係を付けるのか判断できない」
「庁舎に大臣がお見えになったら、すぐに会場にお通しし、その後、すみやかに知事に入室してもらう。先に知事が応接室で待つことはないし、本人が来客をお出迎えすることも通常はしません」
おじさん
つうじょううんてんなんだけど、いつもよりかおをまっかにしているなとおもったら
君の発想傾向の方が、ブコメのおっちょこちょい野郎より、ミソジニーのヶが見えるんだが。
君の性別がわかる。
いたいところをつかれたんだ
おじさん、
たたくのがおしごとなんだね。
せいゆー、げーむ、あいてぃ、(みたこもけいけんしたこともない)しゃかい
について
あつくかたっているね。
いちにちじゅー
ろんぱできそう?w
それはただのおっちょこちょい、ボンヤリ野郎なのは間違いないけど
「女の子が生まれたら捨てられたり間引かれたりしてるのだろうかね」って言う。
で、君の論理に言わせればこの発言は、俺の、女を無価値とみなすミソジニー根性の証明ということになる。
でもこの発言には俺の女の子への評価は含まれていないよ。
「この国、この状況、この『市場』では、女の子は人気がないだろうかね。」
といってるだけ。
これぐらいの論理や理屈もわからないのに人のコメントに差別を見出して裁いちゃいけないんじゃないかな。
これも凄い発言でねえか?
「女の家政婦や売春婦としての価値に思い至ってないからこいつは女性差別主義者だ」ってかい?
本物のミソジニーの人はむしろ女のそういう利用価値については敏感なんじゃないのかね。
君の発想傾向の方が、ブコメのおっちょこちょい野郎より、ミソジニーのヶが見えるんだが。
君の性別がわかる。
ちきりん氏曰く、
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20091016
ちきりんさん、今までよっぽど恵まれた大家ばかりだったんだろうなぁ…。
私は関東に住んでいるけど、大家や不動産屋ってキチガイばかりだよ、ホント。
資本主義、自由主義経済の現世に生きているんじゃなくて、平安時代の荘園領主かなんかの脳味噌しか持ち合わせていない。
「オレたちが家を貸してやっているんだ。お前らみたいな下々のようなカスは膝まづいてありがたがれ」
みたいなヤツラばっかり。
しかも、ヤツラの頭の中には「減価償却」とか「維持費」とかいう概念は無いらしく、敷金や月々の家賃はあくまでも「支払われて当然のもの」として
物件自体の維持修繕に使うという発想が無い。
だから引っ越して出て行こうとする人間から追い剥ぎをして1円でも多くむしり取って「現状復帰」しようとする。
いつぞやは「壁紙張り替える」とかぬかして敷金20万円総取りの上に追加で「現状復帰費用」みたいな名目で10万円ぐらい追加で取ろうとしやがった。
さすがにそれは無いだろうってことで友人の内装業者に見積もり頼んでみたら5万円もかからねぇでやんの。
その後、大家と直談判して「なんとかなりませんかね?」って友人の見積もり出したら全部で10万円になった。
(友人の見積もりはちょっとヌケていたらしく、10万円は大体妥当な工賃+材料費だったらしい。)
じゃあ、最初に言ってた「30万円」って何?って問い詰めたら言葉に詰まりまくって、ほんの少々だけ溜飲が下がった。
大体さ、「礼金」って何さ?
コッチはお前さんの物件を「借りてやっている」んだぜ。
他にも、「敷金と火災保険の解約金は退去時に必ず全額返金します」って入居時に言っていた不動産屋もいたけど、退去時になんだかんだと因縁つけてきて総取りしようとしてきた。
今度は入居時の契約書と覚書を持って「全額返して下さい」って言ったら「裁判でも何でもして下さい!」って開き直りやがった。
もうね、不動産業界ってこんなヤクザみたいなヤツラばっかりなのね。
去年田舎で小さいながらも持ち家一戸建てを買ったけど、自分の家が持てたという以上に
「もう二度とあのクソみたいな賃貸不動産業界に関わらなくていいんだ」
という事が大きかった。
そもそも、ちきりんって何か人気あるみたいだけど、言っている事が結構頭飛んでいる事がおおくね?
そう思うのは私だけ?