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はてなキーワード: エロマンガとは

2012-01-14

有名じゃないエロマンガで抜いて、所謂賢者モードなんだが


"愛"ってなんなんだろうな


と思う。



もう6年以上も片思いしてるけど、それはやっぱり恋に恋してただけなのかとか思ったりしないでもない。

でも会ってみると、やっぱり好きなんだなと認識するし、ふとその子面影を探してしまう。


経験値不足だけの問題なのか?

2011-12-14

http://anond.hatelabo.jp/20111214100133

女とやった事あればこんなエロマンガ脳のままな訳ないだろ、と。

バイトした事すら無い中学生の言う仕事論並みにリアリティがなさ過ぎる。

http://anond.hatelabo.jp/20111214001646

いや、どう考えてもリアル処女食った事ないだろw

セックス自体した事無いどころか、女と付き合った事すら無いと思う。

ただのエロマンガ脳にしか見えない。

2011-12-08

デヴィ夫人ブログを読んで年齢=彼女いない暦の童貞セックスについて童貞なりに考えてみた

 デヴィ夫人ブログを読んで本気で気持ち悪くなった。ああいった意見を持った人間がいること自体はともかく、それに対して「よく言った!」「日本人の誇りだ!」みたいなコメントがついてるのを見るとぞっとする。痴漢冤罪被害者立場を利用した女性から迫害から女が悪い!痴漢は性欲を催させるような格好をしているような女が悪い!という免責をしてミソジニー丸出ししてる浅い思考が透けて見えて本当に気持ち悪い。おまけにそれをそのまま強姦適用しているあたり、女にとって名誉ある男に犯されるのはどういった形であれ幸福であり、それを盾にああいった騒ぎを起こすなんてとんでもない、というような視線まで感じられる。ひっでぇ。それで、朝からそんなものを見かけたせいでテンション下がりまくりな状態で俺は考えたわけであるセックスとは何ぞや。性欲とは何ぞや。もちろん実際に経験がない人間なわけだから限界はあるだろうけれど、それを考えることは無意味じゃないだろうってことで。

 そもそも俺が今まで性について触れてきたのって、大体はエロゲ官能小説エロマンガAVというもの殆どで、学校性教育全然薄かった。せいぜいが性病感染に気をつけてくださいねーくらいで、それ以外の部分については一切なし。だから自然とそういうメディアで興奮するようになっていたわけだけど、やっぱりどうしてもそれはオナニーしかない。セックスではない。セックスっていうのは二人の関係の中で起こる行為からだ。単なる性欲の発散以上の意味合いを持っていて欲しい、と思う。しかし男にとってそれが難しいのは、どうしても性欲というスイッチがあることだ。それなりに単純なこのスイッチは割と簡単に入るし、条件次第ではそれのことしか考えられなくなる。股間でものを考えてしまう状態というのがどうしてもそこにあるわけだ。ただ、そういった本能のまま、衝動のままの性欲を人間を相手にぶつけるってのは、俺はどうしても肯定できない。だって相手は人間なのだ自分と同じように考えたり感じたりする人間相手にありのままの性欲をぶつけるってことがどうしても耐えられない。性欲は乱暴な面もあるし、おまけに男はチンコ突っ込んで射精してあーきもちよかった、で済ませられてしまう。それってセックスじゃねえじゃん、と思うわけだ。生身の人間の膣を使ったオナニーしかない。人間オナホールじゃないんだぞ。もちろん、そういった性欲の存在は否定しないし、発散する手段はあっていい。そのためにポルノメディアはあるんだと思う。オナニーに際してそれを用いることには俺は賛成だ。確かに「悔しい、でも感じちゃう(ビクン」なメソッドには興奮する。するよ。ちんぽギンギンだよ。でもそれを、もし生身の相手のにんげんにやって、おまけに相手が嫌がってたら、それ、やめるべきでしょ?

 あと、恋愛は性欲をデコレーションしただけのことだ、なんて言葉に浸って恋愛の不可能性を指摘した気になっているような奴はどうにかしたほうがいいと思う。恋愛に性欲は不可欠だけど、それをどう運用していくかってことが大事であって、セックスのないプラトニック恋愛=清純=理想セックスのある恋愛=生々しい=現実、みたいな稚拙な二項対立に持ってくのだけは童貞として避けていきたい。セックスのあるプラトニックな関係だってあっていいし、セックスのない生々しい関係だってあっていいじゃないですか(そこんとこどうなんです恋愛経験者の皆さん)。

 大事なのはセックスっていうのは二人のものだってこと。だから普段は仲が良いのに彼氏から乱暴なセックスされてつらいだとか、別れるのが怖くてしたくもないセックスばっかりさせられた、みたいな話を聞くたびに俺はもうやるせなくなってくる。なにやってんだよと。せっかく相手に触れていい、そういうことをしていいっていう関係を築けてるのに、どうしてそこでそうやってしまうんだよ、と。別にうらやましいんじゃなくて(まあ嫉妬だといわれたらそうなってしまうんだろうけど)、なんというか、悔しい。ある程度人と関わっていくことができるような人間にとって、恋愛セックスって、傷つくことも嫌なこともたくさんあるけど、それと同じ、それ以上に嬉しいことや喜ばしいことがあっていいはずじゃないか。なんでそこで傷つけるだけで終わらせてしまうのかがわからない。なんでだよ。

 もちろん性に対しておおっぴらにしろってわけじゃないけど、でも、たとえばセックスが終わった後に、お互いに自由に感想を交わせるような習慣があっていいんじゃないか。女性の側も男性の側も、痛かっただとか、もうちょっと優しくして欲しいだとか、そこを触られたのは気持ちよかっただとか、そういうことをやって、二人でセックスを作り上げていくべきだろ。そうじゃなきゃセックスじゃねぇって。形だけの同意とってんじゃねえよ。悔しくても感じてるって勝手に信じるなよ。本当にセックスできるのか考えろよ、性欲を上手に乗りこなせよ。ポルノメディアみたいなセックスのことを考えるなら、そうでないセックスのことを考えてもいいじゃないか。男が女にセックスしてやる、チンポ突っ込んでよがらせてやるよ、みたいなセックスじゃなくて、清濁併せ呑んで二人だけのセックス試行錯誤して作り上げていけよ。そうであってくれよ。

 だから、こういうレイプだとか性犯罪に関して、セックスを通じて性暴力という形で人が人を傷つけてしまった、不快な思いをさせたってのはだめだ。しかも今回は立場とかの問題も絡んでる。それなのにデヴィ夫人ブログとかそこにつくコメントみたいな意見が支持されるのはやるせない。鈍感にもほどがある。俺はそう思う。

 ……そう思うんだけど、なんつーか、あくまで童貞理想論であることも認める。ので、セックスしたことある人、嫌だったセックスをさせられたことのある人、俺みたいな意見って、どうなんでしょう。以上。

2011-12-04

http://anond.hatelabo.jp/20111203222431

このhttp://anond.hatelabo.jp/20111204004159女性を冷遇できない」に納得する(私は女)。みそっかす扱いというか、おまけ。

フィクションCMで女を悪人に仕立てる、ダメ人間として描くものも見たいと思っているが、それは女を貶めるための描き方ではないものであってほしい。


前にどこかでドラマ映画自衛隊を悪役に描けない、という意見も読んだ気がする。そういう感じに似ているかも。


関係ないかもしれないけど、携帯2chとか見てるとよく出てくる男性向けエロマンガ広告は美女がきもいおっさんに……みたいなのが多いけれど、男性はあれでいいのだろうか。美人イケメンといちゃいちゃするところを見るよりはまし、ということなのだろうか。わかんね。

2011-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20111130100910

女向け作品は「(女から見たら)男女ともまともでいい奴」は普通に有り触れてるかと。一般向け、ヲタ向けどちらも。

という切り口なら、同じレベル

でもエロマンガエロゲラノベetcヲタ男向け作品は、ヲタ男から見ても「男女どちらもまともでいい奴」である作品は

普通にあるよ。


ここで。

そういう作品(ヲタ男から見ても「男女どちらもまともでいい奴」である作品)は「普通の人向けだろ」って「定義」にしちゃうなら、

ヲタ男向け作品」は、絶対に『ヲタ男から見ても「男女どちらもまともでいい奴」である作品』ではないと言える。

定義上、これは当然そうなる。

http://anond.hatelabo.jp/20111130085633

のだめNANAも、男からみたらDQNだろうし

のだめNANAも女向け作品なんだからから視点なんてどうでもいいだろ。

これらが女から見てまともでいい奴なのかどうかは読んだ事無いから知らないけど

女向け作品は「(女から見たら)男女ともまともでいい奴」は普通に有り触れてるかと。一般向け、ヲタ向けどちらも。

女向けは男キャラだけではなく女キャラも読者(女)から見て好感が持てるタイプでないとなかなか人気出ないからね。



でもエロマンガエロゲラノベetcヲタ男向け作品は、ヲタ男から見ても「男女どちらもまともでいい奴」である作品は

存在しないのかなあ、と。

2011-11-29

エロマンガダメ男主人公

エロマンガとか萌えマンガとかに出てくるダメすぎる主人公がイラついて仕方がない。

ただの取り柄がない冴えない男とかだったらまだしも、何の取り柄もないクズのくせに妙に女に高圧的に接する奴とか、

ダラダラしてるだけの怠惰な奴とか、人格破綻してるゴミとか、そういうのが出てくるとウザ過ぎて読む気がしなくなる。

鬼畜系とかそういう向きの話だったらそういう世界観なんだなってことで適当に流せるけど、普通ラブコメ物とかに

そういう奴が出てくるのが理解できない。

作者が悪意を持って描いてるのか?それともああいうのが受けるのか?

2011-10-24

http://anond.hatelabo.jp/20111024231845

アニメ化するようなエロゲってそれこそ「ねーねーこのクラス(ry」が多いのでは…萌え系の。



嘘屋とか言ってる辺りサブカル崩れだと思うけどな。

エロマンガでもそういうの居るよね

エロマンガ読んじゃう(と言ってもサブカルっぽいやつだけ)、他の平凡な女とは違うアタシ」自慢が好きなサブカル女。

2011-10-12

もしドラ」読んだ。順番逆だけど「小説の読み方」も参考にできたので面白く読めた。

感想一言で言うと「第一章は素晴らしい」かな。まだ読んでない人も第一章だけは読むといいと思う。



追記:

いろいろ書いたけど、結論としては「ヒカルの碁オマージュ」でいいような気がしてきた。

1章で主人公の人格を描き、2~7章でマネジメントを描き、最後に対決の場を用意する。

こういう時は、どちらを優先させるべきか、という主従関係を考えさせる。

マネジメント」をドラッカーQBのような人格存在ではなく、主人公が一方的にアクセスする存在にしたのは

あくまで最後まで「マネジメント」が常に上位で、主人公はそこから学ぶ存在であるとするためだろう、と。

1章以外があんまり面白くなかったのは、主人公がまったく動いてないからだと思う。

そう考えると「ヒカルの碁」形式はすでに多数存在するけれど、

ヒット作の基礎としてもっと研究されてもいいかもしれないなー。

ただ、この系統の作品ってよほど上手にやらないとコケてるのが現実

ジャンプの「クロガネ」や「鏡の国の有栖川」に期待してます




まず別作品に対する感想引用する。

このマンガは、戦争という、誰が描いたのかしれない、とてつもなく大きく理不尽物語に巻き込まれた人物の、「あれは一体なんだったのか」という理不尽を徹底して問うているものだと思います。 そのために、膨大な書籍読破し、引用し、言葉の限りをつくして、主人公はその理不尽さに対峙するのです。これは作者の大西が戦中言いたかったことのすべてを、「これは一体何であるのか」という世間への問いを、主人公に代弁させているのではと思います


しかしそれは、どんなに言葉を尽くしても語り尽くせるものではなく、それがいったい「何」であるかなど、断定することはできません。多くの死者と悲劇を産み出したものが「何」であるかを説明などできないのですしかしその「説明することのできなさ」、そして「何」であるのかを誰も知らぬままにただ抑圧されてきた者たちの鬱屈、そういったものが描かれているのではないでしょうか。

私が戦争体験がないのと同様、漫画化したのぶえのぶひさにも、戦争体験はありません。それでいて、軍生活の細部までもを絵で表現するという「無謀」に挑戦するのは、抑圧された者の語り得ぬ言葉鬱屈さを彼も抱えていて、語りたい、言葉が欲しいという、ただ一つの情熱ではないかと思います戦争はたくさんの人から言葉を奪いました。そして今も、たくさんの人が自分のリアリティについて、語る術を持たず、沈黙を強いられています。そういった人々が何かを語らんとしたとき、それはダムの決壊のような勢いを持って、言葉の放流となって私たちの前に現れます。 私たちはそれにとまどい、それが「何」であるのかを理解できません。言葉はあまりに複雑で、あまりに多すぎるからです。そして、その言葉の放流を前にしたとき、私たちは「閉口」するのです。主人公の東堂に論破される人々のように。

そして、語っている本人ですら、もはやそれが「何」であるのかなど、分かってはいないのかもしれません。ただ、その語り得ぬ「何」かを、その「説明することのできなさ」を、他者に言葉を尽くして「説明している」のだと思います。オマエはこれを知っているのか、知っているなら語ってみよ、説明してみよ、と迫るのです。そして誰も説明できずに、言葉を飲み込むしかないのです。 これだけの言葉を尽くしても、決して説明しえない理不尽があり、これだけの言葉を用いて25年かけても昇華されない痛みと悲しみと怒りがある。極力まで押さえた表現からにじみ出てくるもののすごさに、私はただただ、言葉を失って、圧倒されたのでした。

これは大西巨人の「神聖喜劇」という作品のコミック版に対する感想

もしドラ」は方向性としてはこれと同じであると思う。




第一章は素晴らしい 作者が書こうとしたことが詰まっている

作者が最も描きたかったのは回心的な体験の部分であろう。主人公が立ち上がる部分。

まり冒頭に当たる一章の部分。ここの描写は良いと思う。




(1)人生に支えを持たなかったり鬱屈をかかえた主人公が

(2)・宗教的な救い、

世界理不尽と戦うための武器や、

自分の居場所、方向性

それから人生師匠を得ることによって

(3)言葉に出来ない感覚を得ること。人生意味を見出すこと


おそらく、作者自身がそれを体験し、誰かに伝えたいという強い思いから、この作品は書かれたのだと思う。







その意味で、彼が「もしドラ」の後に「小説の読み方」の本を書いたのも、彼の中ではつながっていると思われる。

というより、「もしドラ」と「小説の読み方」では全く同じことを言っている。「***との出会い人生をすくう」ということだ。

彼が今後別の話を書くとしても、おそらくこういう「師匠との出会い」「良い本の出会い」がテーマになるのではないか


世界理不尽に対して言葉に出来ない鬱屈を抱え込み、

そこから解放されること(抗うこと)をを欲してやまない、それでいてその望みを自覚できないほど自らを抑圧している主人公が、

ある言葉との出会いきっかけを手に入れ、人生が救われる、という過程、いや瞬間。それを描ければきっかけはなんでも良いのである

実際、ラノベでも中二病小説でも、似たようなテーマは手を変え品を変え書かれている。



ただ、この作品は他のものと少し違うところがある。

「生まれ変わりたい」という主人公の思いとその実現がまっすぐ、なんのひねりもなく寄り道もなくそのまんまベタに書かれているということだ。

そこに一切の照れもなければ、言い訳もない。ラノベありがちなちゃごちゃした設定も全くない。

高校野球部活というありきたりの舞台で、今時一般的には口にだすのも恥ずかしいとされるようなまっすぐな思いだけを描いてる。

読んでるこちらが気恥ずかしくなるほどのストレートど真ん中な感じは、なんだかすこし懐かしささえ覚える。

話の筋書きや細かい描写などはツッコミどころ満載だが、むしろその不器用さが「青少年の主張かくあるべし」という感じで好ましい。

この正直小説と読んでいいのか迷うくらい本当に「まっすぐ」な部分は珍しいと思うので、食わず嫌いせずにぜひ読んで欲しいと思う。



なぜ人が宗教を求めるのか、知識を求めるのか、物語を求めるのか。

そういう根本的な部分についての彼の思いを語ろうとしている点ですごくよかった。本編があとがき、みたいな何かを感じた。



マネジメント」は主題ではないどころか代替可能な存在である

この作品で重要存在としてとりあげられるのは「マネジメント」についてだが、

別にこの作品は主人公が読む本が「マネジメント」でなくても代替が可能である

実際には、普通日本高校生にとって、マネジメント代替物になりそうなもの現実的には少ないと思うが、

それでも「マネジメントでなくてはいけない必然性」はない。

この作品の主人公にとってほんとうに重要なのは、作中で多数引用されている中の、ある一節の文章だけである

その一節が、主人公の中にある価値体系を肯定し、主人公の人生希望となる・・・この部分の描写が全てである

故に、この作品はマネジメントが中心にはない。マネジメントのなんたるかを描こうとした作品ではない。

ただ、このあたり、一章で提示された最重要な部分と、マネジメントの説明の混線が2章以降に見られるような気がする。





第二章以降ェ・・・

正直に言わせてもらうと、最終章以外は読まなくても良いと思う。

一章とまるでテンションが違う。

必要がないとまでは言わないが、もうちょっと何とかならなかったのだろうか。



なぜすばらしい一章から、こんなふうに続いてしまうんだろうか、よく理解出来ない。

下手なエロマンガとかだと、最初出会い部分とエンディング以外は

登場ん人物の人格とか細かいことはいいかエロだけやってりゃいい、みたいな展開になることがよくあることなんだが割とそれに似ている。

2011-09-09

AVエロマンガエロゲー体位は実際やったらしらけた

どれも観るのは結構好きなんだけど、実際やったらしらけた。

要因として、

体勢がつらい

腰が痛かったり、疲れたり、胸から腹が潰れていて呼吸が苦しかったり、疲れたり。

彼氏は鍛えてるのでさほど疲れないそうだけど、私は体力が無いので本当につらい。

正直、体勢を維持するのに必死すぎて快感も興奮もまるでない。

視界が残念

AVエロマンガエロゲーなどを観る時、私は登場人物の表情を見て興奮していたらしい。

から視界にシーツしか入らない状態が長く続いたり、男性器のアップしか見えない状態が続くとしらけた。

最中にプチ賢者になった。

モノになったような気がした

ホイホイ体位を変えられることにしらけた。

でっかいオナホになった気がした。交際が馬鹿馬鹿しく感じた。

 

観るのは好きだから理解あるほうだと思っていたのだけど、実際やってみると全然違った。

正直もう二度としたくない。彼氏は乗り気だから言いづらいけど本当にしたくない。

やるならコスプレシチュエーションプレイ等の身体に負荷のかからないものだけにしたい。そっちなら割と好き。

AV体位をあと何回かやっただけで彼氏に対して完全にさめそうな気すらして怖い。それくらいしんどかった。

いつ切り出そう。

2011-08-28

http://anond.hatelabo.jp/20110828170225

横だけど、エロマンガ持ってるから手を出さないんでしょ。

実際の所はエロ漫画の所有と実際の犯罪行為相関関係殆ど無いらしいけどな。

今の様な「エロ漫画」が登場するずっと前、70年代あたりから性犯罪は減り続けてたわけだし。

http://anond.hatelabo.jp/20110828165213

あなたの周囲に、エロ漫画を持っている人はある程度いても、現実の小児のポルノを持ってる人や、小児にいたずらをした人はごく少ないはずだ。

横だけど、エロマンガ持ってるから手を出さないんでしょ。

子供に手を出す人間が少ないのは単に子供出会確率が少ないからであって、手を出す可能性が高い人はそんなに珍しくない。

あと現実の小児ポルノと小児にいたずらというのを同列にするってどうなの?ネットあれば小児ポルノなんていくらでも手に入るけど。

2011-08-12

LO8月号のクジラックス「ろりともだち」について

誰も触れてなかったようなのでちょっと書いてみる



LOというのは、茜新社の成人向け漫画雑誌である

タイトルから分かるように、いわゆるロリ系のエロマンガ雑誌である

その8月号に、クジラックスという作者の作品が載せられた

クジラックスはなんというか、割としょうもない作品を描く

しょうもないというのは、下手に現実的な視点で表現をする為に読んでいる方が「うわあああ……」と頭を抱えてしまう、という意味

クジラックスの作品で最も有名なのはLO2009年7月号に掲載された「らぶいずぶらいんど」であると思う

20歳なんですけど!ふくしの大学?に通ってるんですけど」の台詞で有名な「らぶいずぶらいんど」

掻い摘んでストーリーを説明すると、小学生女の子視覚障害者の男と出会って仲良くなり、年齢を偽りセックスをするが……といった感じだ

クジラックス小学生を主に描き、現実世界の何処かで見たニュースを思い出させるような作品を作る



さて、「ろりともだち」に話を戻そう

この作品では珍しく、少女の方ではなく男の方に焦点が当てられている

大学新歓で知り合った2人の男は、互いにロリコンであることをカミングアウトして仲良くなる

初めは動画画像を共有して、ロリ談義をする程度であった二人は

盗撮ぶっかけ(立ち読みしている少女に精液をかける)、声掛けをするなどエスカレートしていく

そして、最後には実際に少女を車に連れ込んで強姦をする

それを皮切りに多数の県を周り、何人もの少女強姦するようになる

最後は、車を目張りして練炭自殺を図るというものだった



この作品はちょっと異色かなと思う

単なる陵辱ものならそれこそ星の数ほど存在する

男が少女強姦して回るなんて話は珍しくもない

この作品が違うのは、男側の汚い部分をあえて見せたところだ

陵辱物だとしても、男側の考える事なんて必要でないどころか邪魔もの

そんなもの誰も知りたくないし、書きたくもないだろう

けれど、この作品で描かれる男の台詞には不思議共感してしまう部分があった

ロリコンという社会では圧倒的に少数派かつ迫害される存在

ネット世界でさえ、大手を振るって話せない程の属性

感情的に誰にも共感を示されないような存在

「ろりともだち」の最後は「こんな気持ち僕らにしか……分かんないよねぇ。僕らにしか……さぁ……」という台詞で締められる

それを(一般的にはマイナー誌とはいえ)雑誌メディアに載せた所が「ろりともだち」の凄いところだと感じた



登場する男2人が善人であると、とてもじゃないが言えない

けれど、自分にも彼らと同じように黒い部分(現実女の子と……)が存在するのは確かなのだ

誰もが分かってはいながら、抱えてはいながら

誰もが触れられなかった領域に雑誌という公の場で触れた作品は、どの様な影響を周囲に与えるのだろうか

とりあえず、結語が見つからなかったから「抜いた」とでも言っておく

2011-08-04

田舎に感じるエロス

田舎(いなか)または(ひな)とは、農村漁村山村のように、人口住宅が疎で辺鄙地域を指す概念・用語である。対義語は、都市、都会、都など。

村落は学術的に用いられることが多いのに対して、田舎はよりくだけた俗語日常用語である。また、生まれ(育ち)故郷を指す場合もある。

田舎 - Wikipedia

以下で言う「田舎」は、「辺鄙地域」という意味と「故郷」という二つの意味


昨年、西川美和監督の『ゆれる』を鑑賞した。心もゆれる、いい作品だった。

先日、岩井俊二監督の『リリイ・シュシュのすべて』を鑑賞した。賛否あるようだが、いい作品だった。


どちらも、田舎舞台にした映画である

そして、どちらも性的表現があり、作品全体に流れる空気も淫靡だ。


懐かしい。

それと共に、閉塞的で、物悲しさ、憂い、残酷性、狂気も感じる。

これは、田舎というものが生み出すものだと思う。

退廃的な美。エロスだ。


でも、田舎のどこが退廃しているのか、詳しくどのようなところがエロティックなのかは、まだよくわからない。


心臓をギュッと掴まれるような恐怖を覚えながらも、どうしても田舎舞台にした作品を観てしまう。

田舎舞台エロマンガも、なんだか、いいよね。


から帰省のたびに泣きそうになり、帰省のたびに胸が高鳴る。

田舎って、いいよね。

2011-07-12

http://anond.hatelabo.jp/20110712113654

フィクションでさえ痛いのなら東京都漫画規制は正しいってことだよね?

フィクションでも女性に痛みを感じさせるんだから

でも腐女子規制に反対してたよね?

それとも男女のエロマンガ規制すべきでBLは除外すべきってこと?

2011-07-04

個人的に積極的に踏んでいるアフィリエイト

誤訳御免

ほぼ毎日しませてくれる&ここで紹介されてる商品は結構自分にとってヒット。

なのでここのアフィで欲しいもの発見した場合はお礼代わりにアフィ通して買ってる。




えろまんがかんそうぶん

毎月膨大に発売されるエロ漫画雑誌単行本ほとんど買っていてレビューしてくれてる。

数コマ分ぐらいのプレビューが購入判断にすごく重要

あと雑誌の掲載作家情報も、連載陣の不安定なエロマンガ誌には大事

更に更に、過去の刊行物のデータベースとしてもお世話になる。

気に入った作家作家買いをしたいとき単行本だけでなく雑誌の些細な掲載情報まで網羅で全部出てくる。

なので、ここのおかげで購入を決めたエロ漫画は全てアフィを踏んで買ってる。




CQコミックスタジオ

絵の描き方の教本的なものレビューしてくれる。

結構一冊一冊が安くないものなのでこれもプレビュー画像と内容まとめがあるのはうれしい。

コメント欄が常に書き込み0なサイトなので心配になる。

ここも、購入を決めた教本は全てここのアフィ通して買ってる。






みんなもお世話になってるサイトのアフィは結構踏んだりしてる?

まあはてな界隈だとお世話になるサイトっていってもプログラムとかそっちのほうが多くて

あんまアフィでどうこうはないのかもしれないけど。

2011-06-29

性の目覚めから何年経った?

女は童貞が嫌いなんじゃない。

射精可能になってからかなりの年数が経っているのに童貞な男が嫌いなの。

女を欲望しながらも手に入らず、大量のAVエロマンガエロゲーを消費して、

長い年月かけて女への理想を蓄えまくっているじゃない。

同級生の男が次々と童貞捨てたり、結婚したり子持ちになったりするのを尻目に、

自分AVエロマンガエロゲー生活のまま。

好きな女の子を他の男に取られたり、彼氏持ちであることが判明したりを、

何回も何回も繰り返しながら、自分恋愛は一度も成就しない。

12歳で目覚めて今32歳の童貞、とかはてなにも居そうだけどさ、

欲求不満と女への怒りを20年溜め込んでるわけじゃない。

20年だよ?20年。新生児が成人するわ。

そんだけ溜め込んでたら屈折して当たり前。性格腐りまくって当たり前。

AVエロマンガエロゲーを賛美してリアル女を叩きまくるようになって当たり前。

近づきたくない。気持ち悪い。

ブスとかババアとか非処女を叩く権利無いよ。そういう女たちより余裕でキモいもん。

目覚めた年齢にもよるけど、5年から15年以内に捨てられてない人は絶対女性嫌悪人格的にも腐ってるから無理。

2011-06-25

初めて風俗に行ってきたので考えたこと、感じたことをつらつら書いていこうと思う。

以下感想

  • 行くのがちょっと遅すぎたか、という感じ。かの偉大な北方先生は「ソープに行け」という万能アドバイスを残しているが、あれって実際、童貞歴が長すぎると効果がないようである
    • これについて、事前の考えとしては、「ソープに行くと気持ちいいので色々悩んでたのがアホらしくなる」、または「童貞で悩んでいたのが、なんだ、セックスなんてこんなものか、と自信がつく」というのがあのメソッドの含意だと解釈していた。実際、こんなものか、とは確かに思ったのだが、あまりにも何もなさすぎて、何の問題も解決しなかったので拍子抜けした感じである女性に対して自信がついたりしたということは全く無い。
    • どうも自分は、童貞であることについて深く考えたり悩みすぎたり、それでいて実際の行動(合コンとか)にはあまり移さなかった結果として、いわゆる「童貞をこじらせた」状態になっているらしく、つまり、手遅れということなのかと思う。
    • 上はどちらかというとメンタル面の話だが、肉体的物理的な話をすると、純粋にそう気持ち良いものでもなかった、ということもある。今まで数年間、散々エロマンガだのエロゲーだのAVだので自慰し放題の生活を続けてきたせいで、女性の生の肉体との接触によってはあまり快感や興奮を得られないようになってしまったようである。これも噂には聞いていたが、実際その通りらしい。
  • はいえ、様々な知見が得られたので決してムダではなかったとも思う。
  • たとえば、風俗店というのは(より正確には自分の行ったソープランドは)、美容室マッサージ店に似ていると思う。相手への信頼のもとに自分の身体の一部の自由を委ねて、何がしか快楽を得る、という店と客との関係が。後付けの知識だが、実際、一部の風俗店業態マッサージ店と限りなく近接・混淆しているようだし、また、台湾では「床屋」とは風俗店のことだとも聞く。フィクションにおいて恋人たちが髪を切ったり洗われたりするのは深い信頼のあらわれであると同時にセックス隠喩である、とはこういうことか、とそんなことを身体を洗われながら思った。
  • 愛のないセックスは虚しい、みたいな話をここですると増田的にはきっと恰好のネタになると思うのだが、まあとにかく、楽しくはなかった。これは純粋自分初体験で緊張していたというのもあるのだろうけど(噂には聞いていたが実際なかなか勃たなくて焦った)、嬢の身体を見ても興奮できないのである感覚としては家族のそれに限りなく近い。キスしてもただ、「肉である」という感想しか得られない。
    • これは相手の嬢の方には非常に失礼なことであるし、態度には出さなかった(はず)。どこまでも当方の問題であるわけだから。実際、ローションプレイはなかなかに気持ちよかったし、最終的には射精まで漕ぎ着けられた、とは付記しておく。
      • ここまで文章を書いていて気がつくのは、自分風俗店に行ったときの話をしているのに口をついて出てくるのは自身についての省察ばかり、嬢の話はこれっぽっちも無い、ということである。今時の男は自分のことにしか興味がない、というスポーツ新聞コラムニストの言を頭から信じるわけではないが、実際そういう部分はあるのだろう。とうとうここまで恋人を作ることができなかったのも、畢竟そういうことか。
    • しかしながら、世の人が「作業になっちゃったセックス苦痛」と言うのが少しだけ理解できた気はする。
  • さて本番、という段になり、愛撫を促された自分は思わず硬直した。いざ抛り出された女性の裸体を前にしたとき、一体どうしたものやらとんと見当がつかないのである。とりあえず見よう見まねで(すなわちAVやらエロゲーやら何やらのように)手を動かしてはみるものの、どうにも奏功している感触がない。初めてだから仕方ない、とフォローは可能なのかもしれないけども。唐突に話が飛ぶが、これは車の運転についてもそうで、ちっとも上手く出来やしない。「誰でも最初から上手いわけじゃない、練習あるのみだ」と人は言うのだけど、どうも自分の拙さはやや常軌を逸してかけているように思えてならない。そういうわけで近頃は世人に対する驚異と尊敬の念いよいよ高まるばかりである
  • ところで奇妙なことに、挿入とピストン運動(古い)、嬢に両足で腰を銜え込まれる感覚は、これまで何度か夢に見たものとさして変わりがなかった。膣内は思ったよりも浅く、ややもすると抜けてしまいそうになるものから腰遣いには注意を要した。といってもただ振ってるだけだったのだが。いずれにせよ、人間想像というのは、ときにはそう外れているものでもないらしい。
  • 店を出て上記のように縷縷思索に耽りながら、ふと頭を過ったのは、これはポルノグラフィティの鑑賞にあたってフィードバックに使える、ということである。今や自分キスの、挿入の感触を知っている、これでまたひとつ豊かな視聴(あるいは読書プレイ)体験の世界が広がったのだ、と嬉しがりながらtumblr.で流れてきた『とある科学の超電磁砲』の佐天×初春キス画像を眺めている。1万6千円はけっしてムダではなかったのだ、と納得しこの稿を終えたい。

ブコメで頻出している「1万6千円って安すぎだろう」という突っ込みに対する応答も含め、補足を書いたのでそちらも参照してもらえると幸いです

http://anond.hatelabo.jp/20110625102225

2011-06-21

セックスうんざり

されること10種類のうち8種が良くて2種が痛い場合、その2つはされるの痛いって言いやすい

でも10種類のうち8種が痛いあるいは最悪全部痛い場合、何も言えなくなる

好意でしてくれている相手を否定し続けることになるから心苦しくて黙ってしま

 

自分の母校を志望してる学生勉強教えてください!と頼まれたとして

その子が割り算も出来ていなかったらもう教える意欲が減退するじゃない

合格させるにはスパルタ・悪役やらなきゃと思うと完全に萎えるじゃない

 

人に仕事のリテイク出すのだって1、2回は言えても3回4回と続くとやり直しさせる方の心も折れてくるじゃない

言われた方の、またリテイクか…っていう表情を見るだけでしんどいじゃない

それで不満があっても通しちゃったりするじゃない

 

男って、痛かったり良くなかったりするときには言って、なんて言いながら

本当に痛いですって言われる覚悟は出来てるの?

今までされてたことはほとんど痛いことばかりで、声を出したり表情をゆがませていたのは

声を抑えた悲鳴苦悶だったんです、って聞いてプライド瓦解しない?

傷ついて落ち込んで女性恐怖症になったりしない?

言った女を生涯のトラウマの原因として記憶したりしない?

お前が不感症なんだろうとか、実はビッチから要求が高すぎるんだとかって逆ギレしない?

不信感があるから嘘つくし、演技するし、イッたふりするんだよ

AVエロマンガみたいな動きのあるエロは全部廃絶してグラビアヌードだけにして欲しい

指南本は医者が書いたものだけ売ってあとのソースがいい加減なのは全部発禁にして欲しい

うんざり

2011-05-26

「俺の○○がこんなに○○なわけがない」ってタイトルを付けてる作品について

あれって作者様的には納得してやってるのだろうか。

特にエロ漫画系。

どうも、おれいものような作品とはむしろ正反対のテイストが多いと思うんだが。

やっぱりあれは、編集者勝手に決めちゃうの?

好きでやってるならいいけど、エロ漫画で売り気出されても

それでマンガの内容が期待に反したタイトルに偽りがあると感じた場合

二度とその作者様のマンガを手にとろうと思わなくなるんですがそれでいいんだろうか。

エロマンガ書いてる人ってある意味とても真摯な人だと思いたいのでこう言うのやめて欲しい

2011-05-02

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1620032.html

ラサール石井が言ってるようなことを実際にやってるエロマンガってたくさんあるよな。

コーチ選手レイプしてどうだ、演技が上手になっただろう、ってな感じの。

もっともエロマンガだと、レイプして妊娠させたあげく途中で中絶させると能力向上とか訳の解らん理屈

実践してる鬼畜エロ漫画家などもいて、ラ・サール石井想像はまだまだあまりと言わざるをえない。

2011-03-26

体育会系文化系

今の相手と10数年前につきあった相手がすごくにている。

顔が割と似ているし、微乳なのも(70A)割とお尻おっきめなのもまぁよくにている。

身長とか体型も同じだなぁ。エロいのも。年上なのも。

で、ひとつ違うのがセックスの時の態度で

今の相手は割と積極的だけどスポーツ的というかあんまりじっくりとしたのは苦手。割とさっさと入れてほしいというタイプ

あと、ク○ニされるのが苦手。

前の相手は積極的なのは一緒だけどねっとりというかエロマンガ的?というかまぁすごいエロい彼女のフェ○はたぶん今までつきあった相手(○○人くらい)の中でもダントツうまい

でこの二人の違いというのは、前者は体育会系後者はかなりオタク文化系なんだよなぁ。

てことで結論、文化系女性はねちっこくて相当エロい体育会系女性はさっぱりしていてさばさばやることはやる感じでエロい

他にも実例をまとめてみようと思うけど、ちょうど似たような二人だったので書き殴った。

2011-03-09

エロマンガゾーニングに関する思考実験

 まぁ、例の条例とは直接的には関係はないが、関連して、

18禁のいわゆるエロマンガに関して、まぁ、法律規制するのは基本どうかと思うのだが

ゾーニング不快に思う人に可能な限り手の届かない状況にするために自主的な活動はした方がいい気がする。

18禁マンガに内容に関する表示を行うためのガイドラインを自主的に作るとか。



 提案としては、一般的な18禁マンガ愛好家でも、「これはちょっとアブノーマルだよね」と思えるものに関して

注意を喚起する表記をつける。たとえば、

「通常の性行為を超える外傷に関わる表現が含まれています」

「大便に関する直接的な表現があります

「設定上12歳以下、もしくは小学生以下を連想させる学校指定の服装や帽子、鞄・ランドセル類の

表現を伴う未成熟な身体の人物の性表現が含まれていま

(この項目に関しては特に議論があるところだと思うが、大体合意が得られそうなラインとして今回は設定している)」

あたりに対して、それぞれが含まれていることをすぐにわかるように18禁マークの近くに

それとわかるピクトグラムを追加する。が、別に販売に対しては今までの18禁マンガと同様に扱って良いとする。

言っててナンだが、3つ目の奴は直接的すぎて同様に扱ってくれるのか不安なところもあるが…。



 これにより、一般の18禁マンガ愛好家やあまりトラブルを抱えたくない書店は注意して本を選ぶことが

(逆にそういうのが好きな人はそれだけをチョイスできる)できる。とか言う枠組みはどうか。



 何かあった時にこの枠組みを調節して対応できれば大きな問題にしなくて済むのではないか

議論してみて障壁が解決できるレベルのものならやってみる価値はあるのでは?と考えている。

まぁ、業界人じゃない素人考えなので、思考実験レベルですが、どうかなー。とか、朝の賢者タイムに考えていた。

2011-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20110306141922

そういうエロマンガいっぱいあるけど、

本当なら嬉しいけど、

ネタだろうなぁと思いつつ、

本当に教師のデブ腹をさすさすした女学生がいるという妄想

捨てきれないと思いつつ、

僕もエッチしたいです。

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