2024-07-21

ぼかしよる

前述のとおり、性交渉の回数やパートナーの数が多いほどHPV感染機会が増え、子宮頸がんリスクが増加する可能性は否定できません。

その一方で、経験人数が少なければHPV感染しないというわけではありません。また、まれですが子宮頸がん特に腺がんの中には、HPVが検出されずHPV感染以外の原因が疑われるものも報告されています。このことからも、性交渉経験がなくても子宮頸がん発症する可能性がまったくないと言い切ることはできません。つまり子宮頸がんは性活動が活発でなければ発症しないわけではないことを知っておくことが大切です。

コンドーム継続的使用することで、子宮頸部がHPV感染する機会が減少することは報告されています1)。しかHPVコンドームカバーできない肛門などにも存在するため、完全な予防策ではありません。

アナーキーセックスの回数が多ければ多いほど感染リスク高いってことだよなあ?

可能性はゼロではないといっても経験人数が1だと0.00001%だけど、10人だと0.00005%になるみたいな違いはあるんじゃないの?

日本産婦人科は他の医者と違って、女の健康はどうでもよくて、女が出産することを奨励する畜産科だから

アフターピルもなかなか許可しなかったし、絶対ぼかしてるけど

ヤリマン病気だよねこ

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