2020-08-31

昨日から何回か書き込んでいるが、私は小学校低学年の時にペドフィリア被害に遭っている。

身体的外傷を伴ったので、当時は「怪我をさせられた」という認識だったが、大学生くらいになって「性的被害にあった」という自覚が生まれてきた。この不快感絶望は一生続くのだと思う。

小児性愛は持つだけで罪なのかと言うと、嗜好までは問えないとは思う。私も二次元獣姦は好きだ。

しかし、実行に移した段階で、例え犯行当時児童が笑っていたとしても、それは十分罪だと言えると思う。

はてなに書き込んで、いくつか意見をもらった(または見かけた)。それに私の体験をもって答えたい。

小児性愛の実行は遊郭時代から日本の特徴。金と力だけではダメで、品格を問われるからOK→私があった被害は、紛れもなく「力による」加害だ。

児童が嫌がってなかったら減刑すべき→小児性愛被害者は、被害自覚タイムラグがあることがある。未来被害者を守るためにも分別がある大人基準を設けないといけない。性愛の話の時だけ、都合よく小児に自立と判断力求めないで欲しい。

同人誌の参考に性器を握らせるくらいで多くの人は留めてる。それ以上は大人になってから常識からくじらを立てるべきではない→釣りであることを願います

  • すみませんどうでもいいです

  • 例え犯行当時児童が笑っていたとしても、それは十分罪だと言えると思う。 とか、逆に二次元嗜好の人が「二次元ならある程度許されてもいいと思う」とか、控えめな表現をしてしま...

    • でもキモくて金のないおっさんが職場でイジメやハラスメントに遭っているときに笑っていたら笑っていたんだから遊んでただけだと決め付け加害者の無罪に賛成してしまうんですよね...

    • ありがとうございます。 私の場合、ことがあったのはもう10年以上前だったので、初犯だった加害者はもうとっくに塀の外にいます。 「お気持ち」だけで話すなら、実行に移した加害者...

記事への反応(ブックマークコメント)

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