2017-02-22

[]けものフレンズ3話

うわさの3話見た

バスを動かすための電池を充電する設備が山の上にあるからそこ目指そうっていう話

ロープウェイがあったけど当然ぼろぼろで使えない

どうしよっかーってところでトキがひどい歌とともに登場

サーバルは頭かかえてたけどかばんは「歌どうだった」ときかれて「すごいきれいな羽だね」と答える黒さを見せ付けた

サーバルは山を直接登り、かばんはトキに飛んでつれてってもらうことに

山の上に小屋があって入るとアルパカ栃木弁)がお出迎え

喫茶店みたいなことやってるけど久しぶりの客でうれしいという

でもかばんが客じゃないというとつばをはく

もっとつばをいろいろはいてよかったとおもうなアルパカだけに

そのあとは充電して、お客がこないって問題かばんが対策考える

この山を飛んで超える鳥にむけて地上絵を書いた

字がないかコーヒーカップの絵と矢印で

そのあとは足こぎロープウェイみたいなのをボスが整備して、サーバルがこいでかばんとふたりのりして山をおりた

喫茶店にはさっそくトキの仲間がきた

降りて電池はめたらバスうごいた

調子にのったサーバルが黒いボス運転するバスにひかれた

笑ってる場合じゃねえよ

おもしろいってのは何気に重要セリフとかがちりばめられてるからってのとか、

トキアルパカキャラが濃いってのが理由かなあ

なんかよーやく普通アニメ見てる感じがした

アルパカ博士が~ってセリフとか、

トキ動物だったころとは~ってのとかで、

ケモナー博士動物を改造した世界?って感じ(考察とかは一切読んでないから知らん)

サーバルの棒読みっぷりがかなり自然になってる気がした

相変わらずカワウソイイケツ

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