2016-11-11

http://anond.hatelabo.jp/20161111101641

概要

Bさんは、ネット上でトラブルを起こすことで有名な人物で、Bさんのことを語るスレである

Aさんは第三者であるにもかかわらず、Bさんのスレに書かれている「Bさんと他人トラブル」を警察に持ち込み、また告訴しようとしている。

第三者立場警察相談したり、告訴したりするようなことが本当にできるのか、皆さんに判断してほしい。

Aさんの主張

最初警察はあまり真剣に聞いてくれなかった。

「そんなあからさまにおかしいことをする人いるの?」という感じだった。

しかし、何度か相談を重ねたことで、きちんと対応していただいた。今は感謝しています

以下は、警察告訴状を持参していったときに言われたことです。

県警の刑事さん、所轄警察署生活安全課の刑事さんに立ち会っていただきました。

告訴すれば確実に長期化します。告訴状の内容はもっともですが、裁判によってあなたが受けるダメージを考えると、私個人は受け取りたくありません」

おかしなことがあっても、皆で『それはおかしいよ』と言える雰囲気があるといい」

毅然とすること、自然体でいること、のびのびとすること、それが一番の自衛です」

告訴状の内容に関しては、おかしい所は特にないと言われました。

県警刑事さんも、所轄の刑事さんも、これからの私のことを何より案じてくれました。

これからの私が穏やかに暮らせるために、何ができるか、何をするべきかを、時間をかけて話してくれました。

今回の件では、知能犯担当サイバー犯罪対策室、生活安全課が動いてくれました。

相談の記録は警察に残っているはずなので、警察へ問い合わせれば裏を取れるかもしれません。

しかし、警察がその記録を他人に見せた場合には、「個人相談内容を明かした」として速やかに抗議します。

AさんとBさん(と思しき人物)の対話

Aさん

「Aさんがネット上にUPした資料を読んだが告訴できる材料はなかった」「告訴不可能」とBさんは言いますが、核心となる資料は別添にしてUPしていません(被害者個人情報であるため)。

Bさんは「虚言である」および「不可能である」という発言を繰り返していますが、事実と反しています。私の発言が「虚言」であるという物的証拠をお願いします。

また、警察へ提出した資料あなたが入手したなら、個人情報保護が守られなかったということで、警察側へ即時抗議したいと思います

Bさん(?)

では、UPされた資料は、警察に提出した資料そのままではなかったということですか?

被害者に関する非公開の個人情報を、Aさんが不正手段で入手して、警察へ提出したのですか?

Aさん

いいえ、被害者が自ら公開されていた個人情報をまとめました。警察も「違法性なし」と判断しています

以後、話し合う価値もないと判断しましたので、通報ののち返答しません。



こういうこと?

  • 22時追記・修正 再度微調整と修正しました。 http://anond.hatelabo.jp/20161111173233 この増田さんが概要を分かりやすくまとめてくれました。 元ネタは、Aさん(@nui_txt)のツイ垢...

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