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はてなキーワード: Indigoとは

2024-04-23

ミ😡😡😡😡😡😡ミ

😡ニ😡😡😡😡ニ😡

😡😡四😡😡四😡😡

😡😡😡駆😡😡😡

😡😡嫌😡😡嫌😡😡

😡い😡😡😡😡い😡

だ😡😡😡😡😡😡だ

2016-06-27

http://anond.hatelabo.jp/20160624225513

http://srad.jp/comment/3035908

海外Reditterによる新国名スレッド大喜利状態ですw

いくつか抜きだし

[–]ArgentinaSraimondi 207ポイント 1日前

United kingdom of just half of Great Britain

[–]Miss-Indigo 133ポイント 23時間

The Not-so-united Kingdom

[–]SupersonicBeaver 43ポイント 1日前

You mean Good Britain?

[–]bricardo 2ポイント 21時間

Kingdom of the Majority of Great Britain.

[–]Austriaamorpheus 2ポイント 20時間

Once-Great Britain

[–]BelgiumTheApatheist 1ポイント 20時間

The United Kindom of Little Britain

海外でも盛り上がってるとかなんとか

2016-03-27

「アオダイショウ」をなるべくカッコよく英語にするには

元の英語はこうだ。

Japanese rat snake

https://en.wikipedia.org/wiki/Japanese_rat_snake

日本ネズミ蛇」

ダサい

大将感も無いし、青の良さも出てない。

から新たに考えよう。

まず、ネイティブにとってのカッコよさが分からないのは諦める。

Aodaishoが一番カッコいいのかもしれないし。

日本目線英語のカッコよさを考える。

まず青だ。類語も見ていこう。

青: blue、cerulean, cobalt, indigo, navy, azure...

個人的にはAzureがカッコいいと思う。

Microsoftに同名の製品があるが、悪い話は聞かないしまあ良いだろう。

アズールか。良いじゃないか。ズールのところがとても蛇らしさが出ている。

いや、でも辞書曰く、発音アジュゥ(ǽʒər)またはイギリスだとエイジュ(éɪʒə)だそうだ。

http://ja.forvo.com/word/azure/ で聞いてみるとイギリスでもアジュゥのようだ。

まあカッコいいかどうかが重要なのでメジャーマイナーはこの際どうでも良いが。

ただ、その前にアオダイショウは現代で言うところの緑色であり、青信号などと同じ起源と思われる。

まりblue系ではなくgreen系を選ぶべきだが、カッコいいかを考えればある程度無視してしまって良い理屈であろう。

よって、greenの類語はもちろんだが、前述のblueとその類語も候補とする。

では次、その緑だ。

緑: greenleaf、grassy、ああもう飽きた。ここまで読んだやつバーカ

2016-01-22

Indigo la end 出てるぞ

Mステ

よかったな

2010-09-13

言葉が出てこない」人への処方箋

人と話をしていても、流暢にはいかない。

今日大学教授と久々に会って話をしたんだけど、

なかなかうまく切り返せない。

別に機知に富んだ話をしようってのは、意識していない。

バカなんだろうか。

(そうは思わないから、この日記なのだけど。)

必死に返答しても、、

「お前は言葉の選択を間違えてる」

と言われて、辛い。

中途半端言葉を知っているのもダメってことダナ。

そこで、俺は考えた。

どうすれば言葉を間違えなくなるのか?

この疑問に答えるため、

まず、言葉は事象を切り取ったもの、ということを確認する。

つまり、言葉は関係の中にある。

このことは虹の色数が国によって異なることからも言える。

日本だと虹は七色っていって、赤・橙・黄・緑・青・藍・紫を表す。

米英だと、これが六色。赤・橙・黄・緑・青・紫だ。青と紫の中間色である藍色が行方不明になる。

ただ行方不明と言っても、日本人がみている藍色を米英人が見えていないわけではない。

ただ藍色が青か紫色に偏って認識され、藍色という区別がなくなるのだ。

米英人に、Aiといっても、「青だろ!」って反応しか返ってこないだろう。

こういうと、いや和英に藍色はindigoとある、って挙げ足取りが現れそうだから、

先に答えておくと、その藍色は虹色の中にはない。

藍色とindigoは一対一の対応になっていないのだ。

言語間にはそうした対応はいくつもある。

とくに色は非常に抽象的なモノだから、この傾向が顕著。

だから、藍色といっても米英人には、認識(≠見る)できないのだ。

なぜ、こうした話をしたかと言うと、

言葉の選択がうまく出来ない人は、

おそらく言葉辞書意味ばかりを捉える傾向にあると思うからだ、

話すときに些細なことに気をとられ、

厳密に答えようとするあまり言葉が出てこなくなる、

挙句の果てには知識が中途半端だから、

「お前は言葉の選択を間違えている」

というツッコミをもらうのだろう。

要するに、言葉をもっと曖昧なものとして捉えましょうってことだ。

その処方箋は、言葉を関係性の中に学ぶにつきる。

ふつう国語辞典を読んで勉強するのではない。

まがりなりにも成人を迎える年齢になった人には、

すでに十分な知識を持っているからだ。

ここまで読んだ人は、もう私の言いたいことが分かるだろう。

言葉を関係性の中にまとめるのだ。

そのためには、自分のなかで、脳内マップを作るのだ。

これはマインドマップggrks)などとも呼ばれているが、

これが脳内整理に役立つ。

あとは、類義語辞典を使うのも良いと思う。

類義語辞典とは、言葉を関係性の中にまとめたものだ。

一般の国語辞典は、ただアイウエオ順にまとめられていて、

言葉一つ一つの関係性が不明瞭。読んでも知識がつくだけ。

国語辞典は実践的ではない。

言葉を整理したら、あとは実践あるのみ。

人と話す、話す!話す!!おりゃー!!!

上手に話せなくなった人は、いったん知識の吸収を止めて、

知識の整理をしよう!!

 
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