2024-01-18

「買いたいもの、消費したいものが無い」と言われて久しい社会だけど

家電IT機器も一通り持っていて、買い替えの時以外は特に欲しいものがない。

旅行についても日本全国行ってしまって、もうこれ以上旅行で金を使うこともないだろう。

しかし、こんな経済成長が止まってしまったデフレ日本でも、誰もがどんなに金を出しても手に入れたいものが残されている。

それは、やっぱり「容姿の美しい異性」の存在ということになるのだろうか。

もちろん恋愛対象結婚対象としてのね。

家電IT機器旅行供給過剰状態であるが、(各個人から見て)容姿の美しい異性については、圧倒的な「供給不足」になっている。

2020年初頭のコロナ禍初期の時のマスクのように、供給が不足している状態では、その価値が暴騰する(インフレって言うのか?)

実際に容姿の美しい男性女性はその希少性から、今も昔もその価値は高止まりしている。

2030年代経済成長は、この問題解決できるかどうかに掛かっていると思う。

とは言っても美男美女を人工的に増やすのは人権問題抵触するので、10年後も美男美女価値インフレになっている。

  • 美しい美しくないは相対評価なんだからモンゴルみたいにウクライナに攻め込んでヒャッハーするとかしない限り供給が上下することはないんじゃねーの?

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