2019-09-02

昔のゲームは良かった派の言い分

自分最近PSの「サガフロンティア」とPSPの「戦場のヴァルキュリア2」をプレイしていたんですが、(なんとなく暇だったので)

サガフロ説明不足だしキャラの表情もドットでよくわからないしセリフもそんなに多くなく結局どんなキャラやねんみたいなことがあったりと、感想としては、容量とか技術とかの当時の都合感あるな~、でもなんか面白い!(ゲンさんのかっこいいセリフとか、簡単人間やめちゃうあの人の衝撃性とか。説明不足ゆえのギャップ?)これが良く言われる昔のゲーム想像余地があるってやつか? 

戦場の~」は、ボイス豊富アニメムービーあって、キャラの表情差分があって主題歌ケミストリーだったんですけど、汎用のボイス適当に付けるからセリフニュアンス変わってたり、頭から下は使いまわしてるから小柄なキャラも大柄なキャラもシルエットが一緒だし、アニメラスト手前で作画崩壊してたりと、面白いんだけど、欠点が目立つな!という感想で、今のゲームダメ論がなんとなく感じ取られた。ケミストリー起用の意味は…?とか。

っていう、ゲーム趣味でもなんでもない、一般ゲームプレイ者の感想比較対象おかしいだろって感じですが。戦場の~も今となっては古いですが。

戦場の~」を貶めたいわけでないです。すいません。

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