2019-05-12

anond:20190512150514

正直、図書館かにいるあまりCG意味がわかってない人たちが専門書だとおもって買ってた

雇用につながるといわれていたマイクロソフトオフィススペシャリストとかの資格商法とおなじで役人は内容がないものでも表題さえよければ騙されて買っちまう

 

サル鉛筆をもてるようになっても、そもそも何のために鉛筆必要かをわかってなければ道端に落ちているバナナをとって鉛筆を放り捨てる

 

本屋さんにいくと一時期かならず買った本の袋に資格取得講座(取得できるとはいっていない)のビラかオーネットお見合いマッチングサービス)のビラが入ってた時期があったけどそれと同じようなもん>元増田にとっての3DCG

 

まず自分はこういうものを作りたいというビジョンなり絵コンテのようなものがつくれなければ

どんなに丁寧に差し出された道具でも意味がない

 

 

って煙に巻いてもかわいそうだから一つおしえてあげると

古本屋(ぶっこふでいい)のパソコンムックコーナーにSAI講座の本、イラレの本とか3DCGの本とかたくさんある

中身ぱらみしてこの絵の画風は絶対にモノにしたいと思うのがあれば

その前後を読んで表題ソフトでこれ全部できると書いてあるかちゃんと調べる(たいてい「別のソフトも使った」とかかいてある)

 

そうして必要ソフトを探した上で自分ビジョンに取り組め

中古になってる時点でハズレばっかりということもあるだろう

その時は立ち読み可能書店図書館で探すしかないけどぶこふより少ない

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