2018-03-30

狭いジャンル活動することについて

狭いジャンルは生きにくい。

新しく始まったジャンルにはまったが、いまだに狭いジャンルツイッターをしている人たちは何となく名前を把握できているくらいのジャンルである

そして、そこにはすでに沼の主のような人がいる。

最初のほうに作品投稿した人なためフォロワーも多く、公式の人からもたまにチェックされているような人なので

そのジャンル用のアカウントを作った人なら8割くらいの人はフォローするだろう程知られている人だと思う。

そのため影響力もあり、いろいろと企画をしたりTLの流れを作ったりをしていて、その人の流れでジャンルのTLが動いている雰囲気さえする。

そんなこのジャンルの中では王様のような沼の主でも、同じジャンルの人全員にフォロバを返してはくれる。

しかし実際絡むのは神絵師だけ。名前をだしてエアリプで褒めまくり、リプもする。

絵師にだけ絡んでる人と思われてそうと自分発言していたけど文字通りその通りである

絵を描いてる人でも、神絵師もしくはプロでなければ仲良くする対象ではないようで、他の人からのリプには返事をしない。

それでも狭いジャンルの沼の主であるため周りは一生懸命彼女をちやほやする。そしてさら増長する。

誰も彼女否定しないし、批判もできない。沼の主が「みんなが優しい」というからだ。みんなが洗脳されているようだと思う。

他のジャンルでも活動しているが、広いジャンルだと、自分の好きなものだけを好きに取り捨て選択ができて、端から端まで総べるほどの人はおらず(人が多すぎるため)むしろ自由で心地よいと感じる。

普通は狭いジャンルのほうが心地が良いはずだけれど、沼の主によってはそうはならないこともある。

すでに見なくなった人がそれなりにいる。飽きただけではないのだろう。沼の主がいなくなるまでの間ここはゆるやかに衰退していくのだ。

  • また女のクソ長文読んじまった

  • 神絵師だのそれ以下だの選べてる時点全然狭いジャンルじゃねえ。コミケでサークルがそこ一個とかになって初めて「狭い」だ。

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