2015-10-05

僕は年間学費200万円の頭の悪い芸術系学部に行くべきではなかった

大学で嫌なことといえば、可愛い女の子チヤホヤされているところを見ることがトップだろう。

それは置いておこう。

自分が嫌いな授業というのを考えたら、やっぱりそれは専門系の授業だった。

実技が大っ嫌いだ。

二番目が外国人と話す授業が好きでない。

とにかくその二つが嫌なのだけど、外国人と話すのは仕方ない。ガマンする。

でも、実技はもう嫌で嫌で仕方がないのだ。実技の授業を休んだ日は枷が取れたようだった。

映像かいうふざけた学部に行ったのは受かりやすかったからだ。

一番大学の中で偏差値が低い。

入って後悔しかない。みんなどうしようもないのはまぁ許すとしても、上の学年を見てもどうしようもないのも目をつぶっても、教授を見るのが嫌で仕方がない。テキストも機材も嫌すぎる。

今期の授業は教養科目が多いのだけど、とてもとても楽しい

もちろん大学にいる皆さんは糞だし、可愛い女の子チヤホヤされる様を見ると限りないストレスだし、左京区には辛くて苦しくなるからいけないのだけど、やはり授業が楽しい

すでに教養科目をたくさんとっているので、来年は一つ授業を取れば卒業要件は満たすのだ。教養に関しては。

地獄なのは専門科目の単位来年から大量に取らなければならないことだ。

やりたくない。見たくない。

年200万円も取られて大学の金蔓なのは確かだし、みんなも大好きな武○○の元市長を立派な人として学部に呼ぶ始末なほどのオツムな教員事務雰囲気だし、もう嫌すぎる。

転部を目指すのがやはり妥当か。

なんでこんなとこ行ったんだよ。自分は。

容姿コンプか。馬鹿すぎるだろ。

だいたいビジュアルを一番にする学部に行っても見た目はよくならないんだよ。

なんなんだよ。

明日の実技行きたくないんだよ。

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