2015-01-07

元カノ無修正AV女優だった話2

ごめん続きの書き方がよくわからないので再投稿

出会ったのはインターネットSNS

ロック好きがきっかけで出会った。

第一印象はおっとりとしたかわいい女の子

家庭的な雰囲気があった。

すぐに意気投合し俺たちは付き合いだした。

付き合って数か月後ちょっとしたことから

コンビニお金をおろす彼女の背後からたまたま残高を見てしまった。

その額数千万円。

いうなら都内タワーマンションが買えるような金額。

とても20才そこそこの女の子がもっている金額ではなかった。

しか彼女はそのときまだ大学生両親も生きている。

その日のデートでいった270円居酒屋で僕は口を、いやパンドラの箱を開いた。

つづく

1/7追記

遅くなってすみません

正月満喫していました。

僕は口を、いやパンドラの箱を開いた。

将来の話になった時だった。

彼女の夢はネイルサロンを開くことだという。

でも祖もためにはお金必要から頑張って働かなきゃ。

と無邪気にほほ笑んだ彼女をみて僕は

彼女貯金を持っているということ。

少なくともネイルサロンを開くくらいのお金は確実にあるということ。

そんなことはどうでもよくて

大きな隠し事をされていたこと。

そのことに動揺してタイミングもなにも関係なく

口を開いてしまったのだ。

『どうしてそんなに貯金あるの?』

・・・

沈黙は1分は続いたと思う。

そして彼女は口を開いた。

コンビニの時・・・・?

うん。ごめん、見る気はなかったんだけど

たまたまというか。。目に入っちゃったんだ。。

と僕。

彼女は口を開かなかった。

今まで経験したことのないようなきまづい雰囲気

270円居酒屋の中にながれていた。

1時間はたっただろうか。

この先どのような彼女言葉がまっているのか

そして彼女との関係はどうなってしまうのか

なにより

なぜ

なぜ

彼女はそんな大金を持っていてそれを

隠そうとするのか。

そんなことをずっと考えているうちに

覚えたてのウイスキーは次々と空になっていった。

居酒屋タッチパネルでおかわりのウイスキーをオーダーした

次の瞬間

彼女がついに口をひらいた。

まあ君にだから言いたいんだけど。。

絶対にひかないでくれる?

つづく

Permalink | トラックバック(3) | 15:40

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