2021-01-20

点数シールの台紙に増田貼る肌州真西井田のルー紫卯スン手(回文

おはようございます

今日明日と忙しいみたいよ私。

だって隣のよその私が前にいたところの部署が例の雇用調整なんたらで、

休みさせている従業員に変わって

私が借り出されるという、

これってなんていう名称で言ったらいいのかしら?って思うほど

とんでもなく本末転倒なことばかりしているから、

本当に嫌になってしまうわ。

私の所はところで別会社なので見逃して欲しいんだけど、

その昔のよしみと言うか

あーあまた借り出されちゃうのねーって。

覚悟を決めたいところよ、

もうでもほとんどのお仕事とか伝票出力とかお手伝い終わったから、

テータイムでもエンジョーイしたいところよ。

なんか計画的に出勤させないのかなー?っていつも疑問に思うんだけど、

まあそんな疑問を口にしたら

災いが降りかかってくるので見て見ぬ振りを決め込むしかないわ。

お礼にパンおにぎりをもらったけど、

現物支給じゃん!って

今時なヤングもこれじゃ喜ばないわよ。

さっき食べちゃったけど。

こういうのってさ、

食べたら履行しなくてはいけない感じがして、

あちゃー騙されたって先に食べてしまうのも危険よね。

用心深くパンおにぎりを観察して、

怪しくなかったらパクっと食べるみたいな。

野生の勘というか、

だんだんと鼻が利くようになってきて、

いや!このパンおにぎりは怪しい匂いがする!って

嗅ぎ分けられなくては処世術の世の中を渡り歩くためには必要なことよね。

まり

ぶら下げられたニンジンに飛びつくような馬のようで、

でもあの馬は馬で走り続けてもニンジンにたどり着けないことは気付いてるのかしら?

もうアキレスの亀のパラドックスどころの話しではなく、

延々とお馬ちゃんニンジンにたどり着けないそれなんてニュートン?って

雑誌で一度は特集されてもいいぐらい、

絶対にたどり着けないんだから

でも私は鼻が利かなかったので、

先にパンおにぎりを食べてしまたことが、

まんまと罠に掛かってしまった一番の敗因よ。

でもよでも!

パン屋さんで売ってるおにぎりってやけに美味しそうに感じたりするから

まあ私の気持ちも分かって欲しいわ。

パン祭りなのにおにぎりに点数シールが付いているようなもので、

もうパン祭りでもおにぎり祭りでもなく、

ただたんに人類は点数シールをもくもくと台紙に貼り続けることだけが快感となってしまうんだわって。

25点溜める台紙に残り一マスのシールを貼ればいいんだけど、

2点シールしかなくて、

1点シール商品を買って調節したらいいものの、

2点シールしかなく、

もうこの際26点で応募しちゃえ!って

募ってはいるけど募集はしていないかのように、

1点無駄にしてしまうこの

無駄ポイント人類累計したら何万ポイントあるんだよ!って恐ろしく足し算をしていく恐怖もあるわね。

電卓で一足す一足すをイコール連打していても到達できない天文学的パーセク数字でもあるし、

大きな数字特集の回のニュートン別冊でもこれは図解でも詳しく解説されていない

1点のパラドックスよ。

観測するまで結果が分からない。

まり

台紙に貼るまで25点になるとは限らない。

本当にまさしくそう思うし、

これは桃鉄サイコロ1マス分余って到着しても赤いところに止まってしまう悲しさと一緒よ。

でも1点多く26点で応募しても25点で応募しても

効力は一緒というか、

パン祭りお皿選考委員会

シール台紙に不正の中身貼っている係の人は、

おお!この人は26点で応募してきてるな!なかなかやる気があって見込みがあるわい!って話にはならないと思うの。

そうなると、

自動的葉書に貼ってある切手が料金不足の時にはじかれるテクノロジーとまるで一緒。

全部機械で判定してしまえば良いって、

そのころロシアは思っているはずよ。

恐ろしや!って

テクノロジーばかりに頼っているといつかロシアに負けてしまうことでもある予兆だし、

こればかりは私たちも充分気を付けなければならないことよね。

シールを貼るだけに春のパン祭りってよく言ったものね。

ダブルミーニングで「はる」にかかっているわね。

うふふ。


今日朝ご飯

ハムタマゴにしました。

いい加減もしかしてこのサンドイッチ屋さんは

ハムタマサンド専門店になってしまったのかしら?

SKUが楽だけど、

きっと中の作る人が飽きちゃって、

デラックスハムタマサンドとか結局SKUを増やす結果になるのよ。

同じ過ちを繰り返さないで欲しいところね。

デトックスウォーター

苺冬苺美味しそうだったので、

1パック買ってみました!

珍しいのよ!

赤い苺じゃなくて白いイチゴなの!

もはやこれは苺と言っていいのかしら?っていう驚きの白さ!

でも味は苺!

世の中には不思議なことがまだまだあるのねって

そうおもった

イチゴウォーラーよ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

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