2020-03-07

手を伸ばせば彼女の、僕が見たいおまんこがあることに気が付いた。

女の子と近い距離にいることに気が付いた。彼女は話し続けてる。僕も彼女も床に体操座り。

生脚を辿ってゆけば生パンのはず。薄い布だけで隠されてる。横にずらすだけ。

僕の視線を追った彼女が「パンツ見えてる?見えてないよね。見たいの?エッチ可愛いのじゃないかダメだよ」と言いながら、スカートを上げ下げした。「見えた?」

僕は見ようとスカートの中に頭を入れた。「暗くて見えない」「懐中電灯が要るね」

iPhoneライトだ。と思った。衣服と洗剤の匂いしかしなかった。「いい匂い」「本当?」

僕は手探りで彼女スカートを脱がそうと、途中から察した彼女が立ち上がり、腰紐を解くと、スカートはすとんと落ちず、僕が除幕式なようにしずしずおろした。見上げるとモスグリーン色の、パンツ。白くて綺麗な太もも。見上げると見下ろす彼女

可愛い」と自然に口に出すと「私は可愛い」と肯定する。

最初は見たいわけじゃなかった。でもこの状況なら、僕は素早く確実にショーツを足首までおろした。クロッチ女の子っぽく汚れていて、顔を埋めたかったが、

見上げると陰毛、で陰裂確認できず。顔の表情に変化認められず。

女の子は外側から見えないからわりと平気そう」「いまも平気なわけないじゃない。おしっこしたい気持ち

「ごめんなさい」ってショーツ履かせた。スカートも履かせようと、「脱いでください。それで対等」「見たいんですか」「同じことしてほしい」

カウパー腺液汚染がきになり「シャワー浴びてもいいですか」「私浴びなかった」「僕は汚れてて、あなた不愉快になるからうんこついてるかも」「シャワー行ってください…」

ジーンズは脱いでこうと脱いだら、後ろからトランクスを下げられた。「見られてないもん」とそのまま浴室に歩くと、「こっち向きなさい」。上半身だけ。「回れ右」。正面。

「あれ、無くない?嘘っ。切ったの?元が女?」「あります

彼女は顔を近づけ、ちん毛を触るように人差し指陰毛をかき分け、ぬるぬるしてる部分を見つけたが、「根元から切るとこうなるの?」「小さいんだ」「えっ!」

「僕のおちんちんを見ててごらん」と芝居がけで言って、スマホを手に取り、適当エッチ動画を探し、彼女に見せ、動画に集中した。勃起する予定だが、彼女が見ているとゆう状況にしてしまたから。と説明言い訳をし、エロ動画はらちがあかん、「ちょっとごめんね」と彼女股間に顔を埋めて右手でこすったら、すぐ大きくなった。

「ほらっ!」僕は勃起ちんちんを見せつけた。彼女は黙ったままおちんちんしたり顔の僕を見て、「何やってんの?」とゆう表情をした。恥ずかしくなって、顔も赤かっただろう。「また小さくなってるよ!」

浴室の洗面台前で服を脱いでると、後ろから「私も一緒に入ろうかな。洗ってあげるよ。でも服濡れちゃうなー。脱ぐから目を閉じてて。絶対あけるなよ」。なら電気を消せばと思ったが、そうではない。僕はちゃんとそれを想像して、おちんちんを大きくさせた。彼女はおちんちんを覗き込んで、「想像して興奮したの?そんなエッチなことはしませんよー。まだ小さくなる?頑張っておちんちん!」。このちんこでひーひー言わせたい。って言うと「できるもんならね」とか「言わされたい」なんて言うから、黙ってる。

陰毛ボディソープを泡立ててると、電気が消えて、がちゃりとドアが開いて、裸の彼女が入ってきた。窓の外の電灯の光で、彼女の胸の形が見える。貧乳が好きなんだけど、膨らんでいる彼女の胸にどきりとした。胸の先を背中に押しつけて、胸に手を回される。両手でちんこは触らない。「見ないでね」。

もう振り返ってキスちゃおうかと思ったけど、「おちんちん君、さっきごめんね。バカにして。また元気になって出てきて。自信持って。立派だよ」で彼女は笑い出した。「ご立派なものをお持ちで。ウケるw」

彼女椅子に座らせ、「はい身体洗いますよー。手と足を洗い、背中洗って。「お腹お腹」。それで「お股お股」で遠慮無く洗った。「毛が生えてきた」って言ったら、自分のおちんちんがびくんとした。「指が届かないところも洗おうか」。通じなかったかスルーはい、お風呂終わり。バスタオルで拭いて「お父さんおちんちん大きいね」「あ、ありがとう」「ちゃんとおちんちん洗った?」「洗ったよ。お母さんは息子のおちんちん適当だよ」「でも女の子が握って女の子なめるでしょ。どうすると気持ちがいいの?お母さん何でもしてあげる」「この流れは良くないよ、夏休みいとこのお姉ちゃん

「せっくすしよう」

すぐに挿入したかったけど、2人体を流して、拭いて、歯を磨いて、お茶を飲んで、ベッドのシーツにもぐって、ため息ついて、軽くキスをした。「恥ずかしい」「何が?」「勃起してて」。彼女の小さな手で確認される。「ぬるぬる」と言って尿道の先をくるくるされ、濡れた指先を舐めた。僕も彼女のお股に手をやると、触りやすいように股を広げた。「触って」指で触れるとひんやりとさらさらしていたけど、びたりと合わさってるのを開くと、指にぬらぬら絡みつく。「コンドーム付けます」「付けないで入れて、まず」「赤ちゃんできちゃう」「私の中にいっはい出して欲しい」「赤ちゃんできちゃう

生はやっぱり気持ちが良い。中で出しちゃった。おちんちんを抜くと、彼女自分の指を入れて、中に出されたもの匂いを嗅いで、舐めて、中に出されちゃったことを「すごくエロい」と言った。それから気がついたように、「お掃除してあげる」とお掃除してくれた。

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