2016-04-25

世間所謂おすすめNo.1ランキング1位のスペック自分妥協点との乖離について

一言でいえば全然満足できない

 

おすすめNo.1される理由が安い値段ギリギリ範囲内で不具合を起こさな

たったこれだけなんだよね

 

値段に対してこの機能が優れてるんだぜ!とか

この値段でこのスペックコスパいいぜ!とか

 

そういう賢さが全く無い

 

単に安くて、故障しないっていうだけ

あるかないかの違いだけ

 

例えばキーボードとかおすすめのを買うと100%キーの間の間隔が無かったりする

特徴、無い

強いて言えば安くて初期不良がないだけ

 

こんなんこぞって買う客ばっかりって馬鹿ばっかりか貧乏人ばっかりってことじゃん

なんで世間馬鹿たちって賢い買い物できないの?

俺の場合は取りあえずあればいいというものを買ったから性能とかどうでもいいけど

そんな俺みたいな理由だけのユーザーで一位になれるわけもないから

このキーボード本命に購入した人間が大半なんだろ?

あと1000円出せばずっと使い続けたくなるやつも買えそうなのに

なんでその1000円を惜しむの?

意味分からん

その1000円払わなかっただけで感じてしまう余計なストレスとかは計算しないんだろうか?

まあ、馬鹿が多い方が助かることもあるんだろうな…

 

というわけで今はもうレビュー1位とかランキング1位のものを買う時は

とりあえずあった方がいいものやクソでも構わないもの使用率の低いものを選んで購入してる

俺みたいな感想を抱く人間にはレビューもまるで役に立たない

このレビューついてればいいみたいなレビュー至上主義は俺にとって何の役にも立たない

俺みたいなユーザーを納得させるものを構築できればさらマーケットは広がると思うのだが…

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