2012-11-18

私が悪いんじゃない。私は何もしていない。

からない。社会が分からない。

皆が退屈しているときほど私は落ちつく。

皆が楽しそうにしているとき私は苦痛を感じる。

この社会は私に合わない。

私を殺してほしい。

みんな敵だ。

わたしは皆が結束を強める道具だ。

わたしはいつも嗤われる。馬鹿にされる。

もういやだ。

やめろ。いやだ。

だめだ。

もうすぐです。

あなたは状況を認識する能力がありません」

あなた無能です」

私はショーガイシャ。

あなたはだめな人間です。

あなたは周りを不幸にします。

あなたといると退屈です。

あなた雰囲気を暗くします。

あなたは生きている価値がありません。

あなた必要としている人はいません。

あなた仕事はだれの役にも立ちません。

わたしは気違いです。すみやかに閉鎖病棟に入れなさい。

障害者1人の生涯に60000ライヒスマルクが消費されています

わたしは何ひとつ手に入れることができない。

知能のひくい私にはこの社会は難しすぎる。

電車切符を買うのすら難しい。駅員に怒られた。駅員に舌打ちされた。

なんかいやってもうまくやれない。

おまえらには理解できない。低知能障害者きもちなど。

障害者は低能だから何も感じないと思ってるんだろ。

なにもわからないとおもってるんだろ。

くそ

くそだ。

べんきょうはできない。難しいこともわからない。

でも馬鹿にされてるのはすぐわかる。ちょっとの所作でもわかる。

やめてくれ。

かなしい。私の無能さを思いしらせないでくれ。もうたくさんだ。

どうせ私はなにもできない。

やめて。たすけて。もうやだ。おねがいです。やめて。もう。

病院はいやだ。

みんなみたいにしあわせになりたい。ふつうになりたい。

わたしはなにもできない。なにもわからない。

みんなのえがおがわからない。

表情がこわい。

わたしは人間じゃない。

情緒がない。

しんでいる。

わたしを殺したのは誰だ。遺伝子か。環境か。周囲のみなさまか。学校のみなさまか。誰だ。全員か。すべてか。社会か。みんな私の敵か。

そうか。そうしましたら私にも考えがあるかもしれませんかもしれません。もしれません

もしれません。かもしれません。かもしれないかもしれないかもしれません。

そのうち閉鎖病棟

何もない人生だった。

みんなは苦労しつつも、楽しいイベントとかあるらしいじゃないですか。

わたしはいつも馬鹿にされて。外を歩くことも許されませんよ。

泥水をかけられました。頭に大量のジャムを塗られました。

便器の水を顔にかけられました。ホースで飲まされました。

おまえらは、平和だな。へいわだな。へいわだな。

くそいじめ現実を知らない。おまえらは何も知らない。何も知らないくせに

えらそうな

かおを

するな

ゆるさない.

もともと遺伝子にも異常があるんだ。そう原因は私にあるの。

くやしい。

どうにもならない。くそが。体調がわるい。体がうごかない。

きちがいをすりつぶせ。わたしをすりつぶして。粉にして。殺せ。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん