増田のソースを眺めてたら、「この記事について書く」って機能のリンクがコメントアウトされてたのでproxomitronを使って復活させてみた。
何でコメントアウトしてんだろう、結構便利なのに。
greasemonkeyあたりで書けば需要あるかね?
[Patterns] Name = "masuda:simple reply" Active = TRUE Multi = TRUE URL = "anond.hatelabo.jp/*" Limit = 256 Match = "<!--\s($NEST(<a*,href=$AV(*edit\?title*)*,/a>))\1\s-->" Replace = "\1"
知っていますか。
赤裸々な日記がはてなブックマークの皆さんに好評な匿名ダイアリーに
カテゴリーというのは増田村の奥にあるたくさんの集落のことで、11人増田のいずれかに率いられています。
一人の増田が複数のカテゴリを治めているケースも多いようです。
知ってください。
縛りもなにもないので、現れる単語のカオスさには見るべきところがあるかもしれない。
彼らはいつも何かを睨みつけて暇をつぶしているという。
[(Φ皿Φ)クワ!]はてな暗黒会まとめ 2006.12.05などのまとめ乙
Wikipediaチャレンジに端を発するゲームをする集団。
指定された二つの単語のあいだにあるwikipediaのリンクの最短路を見つけるのが目的である。
そんな単純作業は計算機にやらせればいいんじゃねというのは禁句である。
匿名ダイアリーを通り過ぎる動物たちを記録していく暇人寡黙な野生動物ジャーナリストの増田たち。
「○○な現象に名前をつけてやるよ」という増田が集うカテゴリー。
古参チマンを生んだ集落でもあるが、それ以降これといった成果を出していない。
その日一日に投稿されたエントリを10行くらいでまとめるという暇人剛腕の増田が集うカテゴリー。
2007年5月から6月にかけて現れたが、さすがに息切れしたもよう。
いったい何人対戦なのやら分からないがひと月をかけて終局。
「一か月かけてしりとりをしていた」のと「一か月かけて囲碁を打っていた」のあいだには大きな差があるように思われるのはなぜだろうか。
そんなことはどうでもいいんですが、続編はまだですか運転手さん。
「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」な暇人俳人たちの集落。
はてなハイクを生んだのが彼らであることは意外に知られていない。
[消失]実験小説『はてなダイアリーキーワードの消失』 に端を発する「はてなキーワードを回避」という縛りで執筆する小説増田たち。
その正体は d:id:zonia であったりそうでなかったりするといわれる。
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調べてみてわかったけど、hotentryなあのエントリにもこのエントリにもカテゴリーが付いてないね!
カテゴリーを使う人たちは、みんな流行や人目を気にしない人たちだからだと思うよ!
みんな、もっとカテゴリー使うといいんじゃないかな。
特にたくさん書いてるそこの人とか、カテゴリーつけると自分の大量のエントリが整理できると思うよ!
整理できてもうれしくない?そんなこといわないで><