2024-07-13

手がかじかんでちんこが出せないから他の兵隊

ちんこを出してやる。ちゃんと出てない。おしっこでびしゃびしゃ。それが凍る。

尿道の中も凍って、しぼんぬ。あれは三國連太郎が憎くなる。

雪降る新潟女の子に会いに行き、高速道路脇にあるラブホに泊まる。

真夜中、二人でコンビニに買い物に出かけた。

雪は本当にしんしんと降り積もる。一面の真っ白に真っ黒な空。

近くのコンビニまでは20分ほど歩いた。そこで飲み物ビールや食べのやカップラーメンコンドーム2箱買った。

帰り道は身体の中まで冷えてきて、部屋に入ったとき暖房のむあっとした空気想像してた。

全裸で過ごせる暖かい部屋の窓を、外窓を開いて全裸で外の氷点下空気に当たる。

窓辺に腕を重ねて「あそこの家のあの部屋に中学生とか住んでないかな」「望遠鏡あればよかったね」

なんて会話してる女の子の毛が生えてるまんこを見る後ろから画角は、写真撮ってたかった。

時に男子だけど我慢できない尿意があって、「ちょっとおしっこするね」と真っ暗中、

田んぼに向かって縮こまったちんこを奥から出していた。

「私もしようかな」と女の子コートの前を開くと、下半身は裸だった。厚手の靴下は履いていた。

「ひやあっ、さっっぷー」。女の子下半身さらに雪よりも色白で、陰毛が生えていた。

「やっぱり出ない。さっむー」。僕はどぼどぼとおしっこをして、そのちんこを横から指でつまんできた。

八甲田山ときは、おしっこする人から死んでったらしいよ」「女の子はどうするんだろ」

残り10分の帰り道を手を繋いで歩いた。

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