2017-11-29

Twitter攻撃的な意見表明はやり得

Twitter賛否両論意見攻撃的に発言したツイートRTされて来ることがある。

今思ったらTwitter仕様上、「攻撃的」なツイートはやり得なのだ

 

そういった賛否両論ツイートの中身を見ると最初は「確かに!」「わかる!」みたいになってそれをちょっとツイート主がリプライしたやりとりみたいになる。

その後は広まったお陰で「ちょっと違うんじゃないか?」「おかしくないか?」というツイートが入る。そこにツイート主のリプはない。

何故こうなるのかというと、RTあくまでもリツイートであり「Good/Bad」じゃないというのがある。

まり方はまずは賛同ありきである賛同できないツイートでもRTがなかったりしたら別にどうにも思わないけど、3000ぐらいRTされてたらちょっと文句を言いたくなる。

その方法RTしてその後のツイートで「これちょっと違うよね」みたいな話になる。そして、炎上芸人炎上ツイートが爆RTされるように晒し上げによってもRT数は上がっていく。

RT+言及という方法。これはかなりやらされている。そもそも、そのツイート文句リプライすればいいのだ。但し、3000RTもいってるツイートだとすでに誰かが文句を言ってる。そしてツイート主はリプしてないことで言っても無駄状態になる。そこでとるのが自分フォロワーに「これ違うよね」とツイートして賛同をもらうことになる。なのでRT+言及をしてしまう。

結果的に、なんでRTされているのかがわからない人が見れば、数字の大きいRT+最初の方の同意でコロッとツイート主サイドになりがちである

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