2018-08-09

8月8日読売新聞掲載の、改革により女性医師が働きやすくなった病院の例

出産後2年間当直免除

院内の無認可保育園認証保育園

・週3,4日の時短勤務や週1在宅勤務制度導入

・当直料大幅アップ

・当直明けは朝に帰宅可能

これら改革の結果、、

女性医師キャリア継続可能

男性医師女性医師の当直免除に反対しなくなった

子育て女性医師でも当直希望するようになった

https://twitter.com/usasu_cat/status/1026959473397518336

すばらしい改革みえるが、これらを可能にしたのはこの愛育病院が個室料を取る“セレブ産科病院”であり産婦人科医師数も20人いる恵まれ病院からである

金・マンパワーともに余裕がない地方病院絶対に実現不可能

医師の働き方の問題には首都圏地方医師格差がまったく抜けている。なぜなんだ。。

  • 愛育病院って紀子様が使った事で有名な超セレブ産科やん。所謂御三家の一つ。 首都圏在住でもそんな所を利用できる妊婦はごくごく一握りだろ。 んな「開成では学級崩壊なんか一切起...

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