2018-06-11

完全な殺人許可証殺人道具が提供されたとき

さて、貴方は人を殺すかどうか?

というのをたまに考える

現実的にはありえない話だけど【完全な殺人許可証】というのは

・これを所持する人は完全な殺人道具(後述)を用いて人を殺しても良い

殺人したことで一切の非難批判絶対に受けることもなく、復讐されることも絶対にない

(ああ、あの人が殺したのならそれは仕方ないね、と

 遺族も含めて完全に赦されて憎まれるとか一切無い、とかそういう)

・これは貴方のみに発行される

殺人をするのに一切の理由必要ない

貴方殺人された人物扶養家族や父母祖父母がいた場合

 十分な見舞金が支払われ、彼らもまた一切の非難などは受けない

・完全な殺人道具は、貴方がそれの尖端を対象人間に向けてその人を殺すと考えるだけで

 その人物が死亡するというものである

・誤射は起きない

映像越しなどでは効果は起きない

対象は一切の苦痛を感じない

 (外観上は眠ってるように見える感じ)

・これにより死亡した人の死体は適切に速やかに処理される

とかそういうやつ

ここまで条件つけても人を殺さない人はまあいるんだろうけど

それなりに殺す人もいると思うんだがどうだろうね

あんま何回も追記修正するつもりも無いけど

もちろん回数制限はないし、それを持ってることで恐れられることもないし、

それを持ってるから殺人を依頼されるといったそういう不利益もないという

本当に理想的殺人許可証の話ね

  • お前 病んでる ぞ

  • お前は昆虫を殺しても罪に問われないな 昆虫殺しまくる?

  • 何人ころせるかによるなぁ。 最低でも100万人くらいころせるならそうするし、一人だけしか許可されないならころさない

  • イワン「殺すこともなんもかもすべては許されてるんやで?」

  • たぶん地球人類全てを特になんの考えもなく「あっやってみたい」って感じで殺すと思ってる

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