2009年10月06日の日記

2009-10-06

今日の夢

今日の夢について誰か教えてほしい。

自分が部屋へ入ると、そこには二人の先生が居た。

一人は知っている人で、もう一人は採点のようなことをしていて、うつむいているから顔はわからない。

後から気づいたのだが、二人の間には黒板があった。

部屋に入った自分は、遅刻したような気がして、(部屋にはその二人の先生しかいない)急いで知っている先生の前に座った。

椅子についてはどうかわからない。

そこで先生は意外なことを行動をしたのだ。黒板を自分の前に移動させた。

自分はハッとした。黒板の前に座るべきだったのだ。・・・・・

ここまでで疑問なのだが、なぜ自分は座るべき場所がわからなかったのか?ということだ。

なぜなら、自分の夢であるのに。ということである。

これは、いつも見る、ビックリするたぐいの夢ではない。いつもは状況が付加、プラスされていって、喜怒哀楽があるのだが、

今回は単なる付加ではなく、一度時間を戻す、という感じである。

表現しにくいので例えるならば、推理小説自分が主人公であり、

トリックをしているのも自分(夢の背景をつくっている)ということだ。

このような夢は初めてみた気がする。

現実世界でもよくヘマをやる自分には、もしかしたら潜在的にそのトリックがわかっているのでは?潜在能力があるのでは?

なにか期待したいのである。というのも、今日誕生日なのだ。良い年にしたい。

転載マーケティング」ってないのかな?

いまGoogle検索したらなかったから書いてみる。

自分ブログで細々と書いている。それなりに良いことも言っているつもりなんだけど客がつかない。」なんてときに、それとおんなじ内容を匿名ダイアリー転載してみて、どれくらいブクマが付くか試してみる、ってのはどうなんだろう。

最近匿名ダイアリーによそのブログから転載してきて、しばらくブクマが伸びるんだけど、しばらくして「これ○○からの転載じゃん」なんてコメントが付いて、以降伸びが鈍る、あるいは元記事が消える、なんてパターンを何回か見たような気がする。

おそらくこれらは誰かが無許諾で勝手にやった転載なんだけど、あえて自分から転載してみる、なんて作戦、既に試した人がいるんじゃないだろうか。それがうまくいってブックマークが伸びたら、頃合いを見て「これ○○からの転載じゃん」って言う。そうすると、何人かはそのもとブログの方も見に行ってくれる。トラックバックで、もっと転載者を激しく糾弾するような別エントリ増田にあげた方が良いのかもしれない。とにかく、元の記事がブクマを多く得られるほどの話題を得られるんだったら、ホッテントリを見て回るユーザ層の一部は転載元のブログを見に行って、さらにその一部はRSSリーダーに登録してくれたりするかもしれない。

だいたい、新着エントリによく登場するブログってのは、一回何かのきっかけで特定のエントリが注目を浴びて、それから定期的に見てくれる御贔屓さんが付いてから安定的にはてブの話題によくのぼるようになるケースが多いと思うんだよね。その「きっかけ」をセルフプロデュースしてしまう方法。

もちろん、転載元と聞いて見に来てくれた人を引きつけるくらい、ほかの記事も充実していないと、御贔屓さんは付かないと思うけどね。

http://anond.hatelabo.jp/20091006234622

生まれ変わったら、人並みの女の子人生が送れるといいね

言葉】 どうせ時間を使って楽しむなら、やっぱり自分価値観をひっくり返されるような体験がしたいんです。

 どうせ時間を使って楽しむなら、やっぱり自分価値観をひっくり返されるような体験がしたいんです。

 今さっきまで見ていた景色が、1本の映画を観ることでガラリと変わってしまう。

 ゲームだってやっぱりそういうものであるべきですよ。

 http://www.sbbit.jp/article/13041/

五感を使った文章

文学少女シリーズを読んで「文学を味覚で表現するって凄いな・・・」と思ったんでそれを他の感覚に応用できないかな、って検討してみる。

視覚は特に「色」に関する表現が有効な気がする。「顔が赤い」、とか「ブルーな気分」、とか。

聴覚は擬音かな。「パッと開かずグッと握ってダン!ギューン!ドカン!」みたいな。

  • 触覚

ちょっと違うかもしれないけど温度が使えそう。「熱い」「クール」なんて日常的に使ってるし。

「草の香り」「土のにおいがする」。花の匂いに例えるのはキザすぎる。


考証が全然甘いけど

意図的に複数使えるよう心掛ければ結構相手の心を動かせる会話が出来るようになる・・・かな?。

先が見えない

24の女。

IT会社4年目。

朝から晩まで仕事給料安い。

入社後誰もいない部署に放りこまれて、以来がむしゃらに働く毎日。

家に帰って寝るだけ。辞めたかったけど生きるために続けるしかなった。

それがたたって一年うつ病になる。

貯金ない。家が貧乏借金こさえて都会に出てきたので逆にマイナス

彼氏いる。年下。わらをも掴むつもりですがっていたけど、いまはすがられてる。彼は朝から晩まで働いてて私より給料安い。いつも仕事が大変なので頼れない。体が弱い。

先が見えない。給料安くて借金も返せないし、業務が忙しくてただ経験つんだだけで勉強する余裕もないからおんなじような会社にしかいけないし、彼と結婚したところで現状が維持されるだけで余裕なんて生まれない。

仕事辞めて実家に戻ることはできない。実家にもはや私を置いておく余裕はない。

いつも貧乏くじをひいてるねって今日言われた。

私だってひきたくてひいてるわけじゃない。それしか生きる方法なかった。

周りの24歳の女の子みたいにひとなみの生き方がしたかった。

http://anond.hatelabo.jp/20091005222902

どうしても声をかけずにはいられなかった。でも、これはただの通りすがりの独り言だ。別に読み飛ばしてくれても構わない。もし、何か「キミ」の心に引っかかるようなものがあれば参考にしてくれ。というか、「キミ」ではないな。不思議なことに「約4年前のオレ」へだ。(ただ、大変申し訳ないことに、あと10分しかオレには時間がない。多少の乱文は許して欲しい。)

男25歳で鬱的になって退職 ←ちょうど4年前と2ヶ月前。

新卒採用で得た仕事を離れて、今後のことをぼんやりと考え始めた。

びっくりした。何もやりたいことがない。というか、選択肢安楽死があるならそれを選ぶ・・・・(いや、嫁がいるからそれは無理だ。)

でも、なにかやりたいことは探してみたんだ。

それこそ、公務員工場の工員。農家etc・・・

さて、どれをどうはじめたものか

これって躁鬱なんじゃないかという疑問が頭の中で渦巻いていたりする。

本当にどうしようと。

それからはまず、2週間ただただゴロゴロ寝て、毎日よつばとを読んで、毎日神戸在住を読んで、過ごした。心は癒された。なぜか生きる活力も得られた。(大学生になりたい!という雑念も生まれなくはなかったけど)

そのあと2週間、ただただ農作業をしていた。夏野菜を育てていた。茄子ピーマン枝豆・ニラ。そこで、野菜にとっての水の大事さを知った。農薬の大事さも知った。そして、夏の暑さを知った。夏野菜はちゃんと面倒を見てやるとすんげー実ができる。「なにかが成長していることを目の当たりにする感動」を知った。あと、実家のありがたみも知った。

そして、体力が回復したころに適当就職試験を受けたんだ。落ちるつもりで。そしたら、少しだけ視野も広がった。落ちるつもりで受けているから心も痛まない。良い社会勉強社会見学にもなった。

それから2週間後、初めてハローワークに行ったんだ。そこで初めてオレは知るんだが、傷病手当を貰いながらハローワークを利用できないということを。そこで、傷病手当を解除しハローワークを初めて活用した1件目で選んだ会社に翌日面接に行く。地元大企業子会社に。そしたら、次の日には「ほぼ採用決定です。」という謎の言葉をもらえるんだ。非常にあっけなく、ノンドラマスティックに。

それから4年後・・・・

男29歳で明らかな(やけにパソコンを使いこなせることによる)オーバーワークによる自律神経失調を発症(4年前にも発症している)させながら、毎日毎日(体調・精神的な意味で)ダウンヒルアタックを命がけでタイムアタックしている毎日。

そろそろ、オレギブアップしていいですか?でも、今の仕事はそんなにキライでも無いのよね。というか、けっこう好きなこと(どうやら生産管理とかは性格的には好きらしい)をやっているようで苦でない部分も多い。ただ、『大変申し訳ない』という文章を使う機会が多くなったという点で人に謝る機会が増えた。そして、人に感謝する機会も増えた。グラマーやってたころには感じなかった変な感じだ。ただ、めんどくせーやつの相手をしないといけないのも事実でシンドイナァ-メメタァーと思うこともなくはないけどさ!まぁ、そんなのは放っておけばいいんだ。俺は好きなことをやっているんだ!そこを評価されているんだ的な!←今ここ といった感じの人生

ただ、毎日しんどいですけどね。

つまりなにが言いたいかといっても、この文章には答えはありません。

ただ、考え方を変えて「せっかくの人生余暇」だと思えば「せっかく」なのでいろいろやってみてくださいと。ただ、今を覚えておくといいよ。なにかの励みか役に立つとか、今日みたいな余計なお節介を焼くこうかと思う日もくるかもしれないので。というか、やっぱり10分では書ききれなくて40分近くも書いてるな。ただ、4年前になにか励ましをもらえた増田に対して「お礼返し」て的な意味も込めての駄文なんだ。半分は自己都合で大変申し訳ない。そして、やっぱり「キミ」のなにかに役に立てばと心から願っておりm!


追伸

かわいい女の子がたくさんいる会社に勤めると毎日楽しいですよ!\(^o^)/ まぁ、その分シンドイことも増えるけどね!/(^o^)\

主語が小さすぎますよ!

自分(およびその周囲)ぐらいにしか当てはまらないのに、みんなは~世間は~男は~女は~とか言っちゃう人に「主語が大きすぎる」と突っ込むのをたまに見かけるが、逆のパターンもあるのに主語が小さすぎると突っ込む人がいないのは何でなんだろ。

例)

外国だって当てはまるのに、日本人は~

・昔だって当てはまるのに、最近の○○は~

・中高年だって当てはまるのに、若者は~

http://anond.hatelabo.jp/20091006220319

学校職場も別に自分で集めた人じゃないし、選んだ集団でも無いでしょ

学校とか企業ってのを選んだだけであって、その場所に居る人達を選んだ訳じゃないんだ

増田は単に出会ってないだけ、ダメでもないし人格がおかしいって事も無いよ

サラリーマン社会人間関係(笑)がものをいう。

会社内で浮いていたり孤立していたりするとどれだけ仕事を頑張っても上司や同僚から評価されず

(特にチームワーク重視の職場では、人間関係で浮くことが「使えない奴」という悪評価に直結する)

仕事を通じた承認自己肯定感が得られなくなる。

仕事に関する自己肯定感が低くなればますます社内で孤立し、評価されなくなり、鬱屈を溜め込む悪循環

http://anond.hatelabo.jp/20091006200807

それではこれから我々悪乗り一同は貴方を批判しまくる事に致しますので、貴方は我々を窘めなさい。

取扱説明書と手順書の話

最近ケータイを買い換えたんだけど、取り説がやたら分厚い。

で、取説とは別に簡単操作マニュアルって名前の簡易説明書がついてる。

だったら最初からその薄さにまとめろよ!って思うけど、必要事項は漏れなく盛り込んでないとなにかあったときにいろいろと大変なんだろうなと思った。

説明書で思い出したんだけど、手順書の話。

俺、最近製造業転職したんだが、手順書ってすごいね。

バケツに水汲んだりブラシに洗剤つけて器具あらったりする手順書でさえけっこう分厚い。

契約書とか法律みたいなの。

語句の定義とか、手順書の適用範囲とかから始まって、それで数頁。

延々と、

この手順書においてバケツとはとってのついた円筒型の容器を指し、特に注釈がない場合ポリカーボネートあるいはポリプロピレン製のものを指す。

みたいなことから始まるわけ。

でもね、この作業に携わる人間の半数は派遣で、製造業派遣は事務派遣よりも安給料派遣されてくる人材なんだぜ。

活字が苦手でケータイ小説も読めないっていう人間だらけなんだぜ。

法律文書のような手順書が読めるかっていったら疑問だ。

まして、ISOなんてわかってるはずがない。

そりゃ手順書逸脱も起きるわな。

http://anond.hatelabo.jp/20091006220755

  1. 例え話
  2. 図式化
  3. 出来うる限り分解して積み木のごとく積み上げる話し方
  4. クイズ形式

鳩山連立政権では、社民党が思ったよりおとなしい反面

国民新党の問題発言が目立つな。

資本主義否定の国民新党経済政策やらせちゃだめだろ。

http://anond.hatelabo.jp/20091005201222

毒男ホイホイを書いた意味

増田を読む限り、彼氏候補に応募するひとがたくさん出そうだなと思いました。(私も立候補したいぐらいです。)

なので独身の男がたくさん集まりそうだな=毒男ホイホイということです。

増田さんの年齢だと、ネットではちやほやされることが多いと思います。

まずは友達からという感覚で付き合える方とコミュニケーションをとってみたらよいのではないでしょうか。

ネットだとそれこそtwitterメッセでのやり取りできるじゃないですか。

実際に合うよりは敷居が低いのではないでしょうか。

まずは、「応援する」とか、「見つかるといいですね」的なレスを書いている人を片っ端からフォローしちゃえばよいのでは?

fj.net.usage って実名でくだらないことをやってた素晴らしい実験場だったと思うんだ

http://anond.hatelabo.jp/20091006224954

全体で見たら、「成人の何割かのオーダーで高校レベル論理学を理解してない」のはしょうがないと思うんですよ。残念だけどそこは俺も認めてるわけです。

ただ、プログラマっていう職業は、一応ほかの職業と比較してロジカルな視点が重要職業と言えると思うんですよ。そういう職業に従事している人たちは、そうでない人たちに比べて論理的思考が得意でなければならないと思うんです。

そういう母集団の中にあってさえ、もしかすると結構な割合が「高校レベル論理学」を理解していないのかもしれない、という可能性があるということを懸念しているんです。

「そういう遊びの恋愛は、学生時代のうちにすればいいの」

http://anond.hatelabo.jp/20090916195829

正直いって、彼女が欲しいとは思うけど、彼女となにがしたいかと言われればセックスくらいしか浮かばない。

だってさあ、どこ行くの?なにするの?

高級レストランやバーに興味ないし。

ファミレス居酒屋で十分。

そもそも、二人で食べに行きたいっていう願望がない。

食べたくなったときには連れがいようがいまいが食べに行くわけだし。

別に動物園遊園地も、映画スキープールも行きたくなったら一人でもいけるし。

というか行くし。

カラオケはさすがに一人じゃ行かないけど、それって二人より五人六人で行ったほうが楽しいだろうしさ。

10代のデートって、一人では普段行けない場所に二人で背伸びして出かけるということなんだと思う。

したことないけど。

で、いろいろと経験を積んで成長して、いい加減そういう甘い体験に飽きたら、今度は経験値の少ない女性自分はもうへっちゃらなところに連れて行って、「すごーい」と言われて優越感に浸る。

それが20代以降の恋愛なんじゃないかと。

それもしたことないけど。

男の自慢話はウザいというけれども、本当は女って男の自慢話が好きなんじゃないかと思う。

あるいは、「すごーい」とおだてて有頂天になってる姿をみるのが好きなのかもしれない。

自分だって本気出せば開くようなビンのふたを俺たちに開けさせてるに違いない。

ただしイケメンに限る

って突っ込みはやめてくれよな。

でもさ、俺たち童貞が求めてるのは、優越感なんかじゃない。

ドキドキの時間を共有したいわけ。

でもそれは無理なわけ。

もう映画スキー動物園もドキドキじゃないんだもん。

あの頃だったら、一緒に電車に乗るだけでドキドキしてたと思う。

中途半端女性馴れしちゃって、もうそのくらいじゃドキドキできないもん。

風俗とか経験しちゃってるせいか、異性と二人っきりになったくらいじゃ高揚感もないし、恋人だらけの街を一人で歩くことに羞恥心はもうないもん。

そういうわけで、デート願望とかもはやない。

ラブプラスっての買えばそのドキドキを味わえるのかな?

で、性欲だけまだ残ってる。

セックスしたい。第一希望はどいつ、第二希望はどいつで、セックスのためにデートして告白して、しつこいけどセックスしたい。」

それが本音。

誰それが好きで、だから思いを告げて、一緒の時間を共有して、その結果セックスにたどり着くっていう正統な思考が踏めない。

結婚する気もないくせに女性と付き合いたい男って体が目当てなだけ」

って言われたら、たぶんそう。

「んー別に結婚、というか一緒になにをしたいでもないけど、とりあえずセックスしたいって思ってるよ。」

っと言い返したいもん。

俺に恋愛する資格はないんだろう。

結婚願望があれば恋愛する資格くらいは出てくるのかもしれないけど、考えれば考えるほど結婚願望は薄らぐ。

あと数年もすれば性欲も失って、恋愛に対する願望とかもなくなるんだと思う。

いまだってオナニー羞恥心がなくなり、快感も薄れ、ただの生活の一部になりつつあるもん。

至言だよ。

「そういう遊びの恋愛は、学生時代のうちにすればいいの」

貴女の言うとおり。

で、それが出来なかった男は恋愛市場に参加できないの。

将棋世界でいうところの奨落ち、誕生日をむかえたあなたはプロ棋士への道は閉ざされました、将棋一筋に生きてきたんでしょうけど、あきらめてねプゲラ

意外といい歌詞だなあ。

♪傷つくたび削ってきた プライドの行方を追うのはやめて♪

の所とか感じることあるな。

http://anond.hatelabo.jp/20091005005540

お前、人生根本的な事を見ようとしていないんだよ。

人は誰かを妬んで叩いてそうやって憂さ晴らししながら生きてるんだよ。


それが「正しいか・正しくないか」なんて論ずるレベルにもならない。当然の感情なんだから。

空気を吸っているようなもんだ。それぐらい自然な出来事なんだよ。

いくら理想論を唱えても意味無い。だからそういう人間がいるし、今後も絶える事はないと

肝に銘じて生きていくしかないんだよ。哀しいけどな。

家庭生活に向かない人間

お金にならない働きをしようとしない人。お金にならない仕事を認めない人。自分がやりたいことを他人に伝える気が無い人。パートナーがやりたいことに無関心な人。

好きなのに一緒に暮らせなかった相手って、こういう人だったんだ。ようやく納得いった。

「○○やったら、おこずかいあげるー」で育った人に、「こずかいもらわなくても、○○やって」と躾けるにはどうすればいいんだろう。それとも、家庭内の仕事とか、じーちゃんばーちゃんの見舞いとか、みんな「こずかい制」にしてしまったほうが苦労は少ないだろうか。

好きなんだよ。一緒に暮らしたいよ。でも、疲れるんだよ。お金にならないことはしたくないって人と暮らすのは。

http://anond.hatelabo.jp/20091006221957

最近思うのは、成人の何割かはというオーダーで高校レベル論理学を理解してないと思われる。

プログラマも含まれるだろうね。

今おもったけど、最終学歴中卒・高校中退、高校卒業した物のギリっていう人が結構いることを考えれば(大学進学率は5割だし)

結構、そんなもんなのじゃなかろうか?とか、納得した。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん