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2017-04-14

Amazon商品を返送したのに音沙汰がない

序章

3月上旬に、約5万円の商品Amazonにて購入。数日後に問題なく到着。

ただ、到着後にその商品不要になる可能性が発覚したため、その商品は未開封のまま一旦放置していた。

3月下旬、結局不要になったためさっそく返品開始。

ゆうパックで送って、念のため「お届け通知はがき相手方に到着したら送り主にはがきで通知してくれるサービス)」も申し込み。

数日後、お届け通知はがき当方に到着。一安心。のはずだった。

異変

そこから1週間経っても、何の音沙汰も無し。若干不安になり始める。

Amazonの注文履歴を見ても、『返品・交換がリクエストされました』の状態のまま、何も変化なし。

気になったので、カスタマーサービスから電話にて問い合わせした。

 

若い男性にすぐ繋がった。つい最近クレジットカード会社に問い合わせたときに全く繋がらず超絶イライラしたので、非常に驚いた。

さっそく返品中の商品の現状について問い合わせたが、「まだこちらで受領確認が取れていない」との回答だった。

おやおや。ゆうパックのお届け通知はがきがお届けを通知してますやん。

そう言うと、「遅くなってすみません」「急いで対応しますね」レベルの話止まり

若干不審に思ってしまったが、「お詫びとしてAmazonポイント、300ポイントつけておきますね」と言われたので、手のひらクルーで全てを受け入れた。

疑惑

返送後から2週間経っても、何の音沙汰無し。さら不安になり始める。

未だにステータスは『返品・交換がリクエストされました』。

これはまずいんじゃないかと思い、再度Amazon電話で問い合わせ。

今度はおばちゃんに繋がった。これもすぐに繋がったので一安心

しかし、「まだこちらで受領確認が取れていない」とのこと。

おやおや。おかしいですねぇ。結構時間経ってますよねえ。返金開始はいつぐらいになるんですかねえ。

そう言うと、「今、返品のリクエストが非常に多く、荷物は届いているのですが返金処理までに至っていない」「私が自分で返品サービス使ったとき10日で終わりました!(嬉」とのこと。

知らんがな(´・ω・`)こっちはもう2週間やぞ(´・ω・`)

しかもまだAmazonポイント振り込まれてないやん(´・ω・`)

 

それが3日前の話。

ネットで探しても、返品に2週間以上掛かった例はあんまり出てこない。

逆に、「カスタマーサービス電話をしたらすぐに対応をしてくれた」系の話が非常に多く、2回も電話したのに一向に状況が変わらない事に不安を覚えまくる。

しかしたらAmazon側で返品商品のロストしたんじゃないの?こちらに何か不手際でもあったの?おじさん怒らないから正直に言って?

今、そんな気持ちです。

まぁ、本当に返品作業の量が膨大になっちゃって、キャパオーバーになってるのかもしれないけども。

実際、自分郵便局で返品するときに、隣の列に並んでたおっさんAmazonの返品だったし。

教訓

Amazonの返品は意外と気楽にできる。

返品のときは、ゆうパックで送れ。

ただ、お届け通知はがきは貰っとけ。確実にAmazonに送ったという何よりの証拠になるし、懸念先が1つ減るのはちょっと楽になる。

Amazonカスタマーサービス電話の繋がりは非常に良い。

ただ、ポイントもらえるのはいつになるんですかね。

2017-04-04

ほんのすこし

今期も始まりましたね。みなさん、お疲れ様です。

前期より少々昇給したのは喜ばしいのですが、代わりに失った物も有るのです。

完全年棒制となり、残業代はおろか土日祝日にも手当は出ません。

唯一出るのは深夜残業手当ですが、これは法定のため。

妻に昇給した旨告げたところ\(^o^)/ このような表情でしたが

手当一切つきません、とかぶせたところ (´・ω・`) こうなりました。

2017-03-30

世界的な大麻解禁の流れ、日本マネすることなんかないだろ

「なんで日本世界の、先進国の流れに追従しないといけないんだ!?よそはよそ、うちはうち」

って理屈をとなえるなら、そもそも大麻禁止なんていう何の科学的根拠もない世界的な規制に乗っからなけりゃよかったんだよ。

日本はずーと規制する法律なかったし、麻栽培でメシ食ってた人たくさんいたし。

戦後まもなく、アメリカGHQ命令でしぶしぶ施行したのが日本大麻取締法ですよ。なんで米国マネ、つーか言いなりになってんの?

その禁止しろ命令してきた米国が、大麻解禁にむけて爆走してるのが現在ですけどね。日本人は何の科学的根拠もない規制をいまだに信仰している。

ファミコン欲しがる昭和の子供か(´・ω・`) ないのはウチだけだよ~いじめられるよ~ってまともに言葉が喋れない子供がやることでは… - hachi09 のコメント / はてなブックマーク

http://b.hatena.ne.jp/entry/329283817/comment/hachi09

2017-03-16

想定していない構成で構築されて「動きません助けて」と言われる

(´・ω・`)知らんがな

2017-03-13

「植めよ、増やせよ」

うるせぇ、好きでハゲてんだ(´・ω・`)

2017-03-03

キメ顔してれば若く見えるとか思ってるそこの自撮りツイッタラー

全力の笑顔作ってみ?

思わぬところにシワ寄っててショック受けるから(´・ω・`)

2017-02-25

恋愛経験ゼロから婚活に挑んだ話。

掲示板では規制が避けられず書けなかったためこちらに記す。

と言っても人に話せる話ではないので思い出を吐き出すログとして。

秋。気が付けば29歳になっていた。

特段怠惰に生きてきたつもりはなく

むしろ真面目に、誠実に自分の目標に向かって

生きてきた。

小中高と、特に目立つことはしていないが

毎年学級長に推薦されるくらいには交友関係も築けていた。

そう、真面目で目立たないので、恋愛経験は乏しい。

仲良くなっても「付き合うとかそういうのじゃない」そうだ。

高校に行けば、大学に進めば、いい人に巡り合えるのではないか

「この人こそは」そんな幻想を繰り返し、片思いで玉砕することばかりだった。

「今は勉強を頑張ろう」「今は仕事を頑張ろう」

そうやって大学卒業後も恋愛に縁がないままだった。

一人暮らしさえすればきっと」と思って、それもいつもの

現実逃避だと気づいた時には、そう、29歳になっていたのだ。

結婚したい。

いつものようにアダルトサイトを巡回して、賢者タイム。涙がこぼれる。

恋愛をほったらかしたまま、29歳。アラサーど真ん中じゃないか

同級生がどんどん結婚していく。

私はといえば、これまでデートのようなものはしたものの、

ことごとく進展はない。(一度酔ってキスをしたが、相手は覚えてない

と言っていた。ノーカウントな扱いで納得いかない)

彼女などなく、付き合ったこともない。童貞というやつである

最初はみんな初心者だから、できなくて当たり前。

どんな世界にも言えることかもしれないが、29歳の童貞には

恋愛できるようになる道が全く見えない。積み重ねられる時間

あまり残されていないのではと焦るばかりである

今、動かなければたぶん一生恋愛なんかできない。

30歳はわかりやすい分岐点だ。それまでになんとか

恋人をつくろう。追い込まれながらも、自分を追い込む。

しかし何から始めればいいのか。

婚活なんか怖いイメージしかないし出会い系とかで

出会ってもどうしていいかわからない。

・・・・ただただ怖い。

みんなこんな事で悩んだりしないんだろうなぁ。

恋愛と結婚をいっぺんに手に入れようとか、無理な話か。

できそうなことを探そう。

メル友だ。これならきっと。

メル友なんてずいぶん久しぶりに聞くのだが

メル友サイトはけっこうあった。

無料使用できて、人がいそうなサイト

そのうちのひとつに登録してみた。

プロフィールを設定して、ちょっと待つ。

当然反応はない。

プロフの検索から気になる人に声をかけたりするらしい。

あとは掲示板があり、そこに書き込んで、意気投合して

個人的にやりとりしたりするようだ。

歳が近い人で、趣味が合いそうな何人かにメッセージ

送ってみた。

返事を待つ間、掲示板に行った。

甲斐もなく50代のおじさんが、しりとりをしていた。

未来自分の姿なのかもと想像すると怖くなる。

掲示板でのやりとりは無謀に思えた。60代くらいの人が

短歌を詠み、返歌でコミュニケーションを取ったりしていた。

若い人が立てたスレッドEXILEやAKBの話。

顔文字が踊り、「やばたん」「つらたん」「からもー」

あぁ、つらたん(´・ω・`)

若いつもりでも、30手前はおじさんだよなぁと改めて考えさせられる。

後日、メールの返信があった。

そう、あったのだ!

「誠実そうな人だと思ってメールしました」みたいな文面だった。

たわいもない話をしながらも内心バクバクである

毎日2往復程度。至福の時間である

2、3日もすると、もっと話したくなる。聴きたくなる。

顔も見たことない、会ったこともない彼女を想って身悶えする。

文字にすると我ながらキモいが、そういう状態だった。

有頂天で、知っていること、知りたいこと、いろいろ話した。

不思議なことに、知りすぎると相手は去っていく。

突然メールが来なくなる。

そうか。プロフィールからの減点方式なのだろう。

そう思えば不思議はない。妄想の光に包まれた相手の姿が

見えることは、「好きな人ではないかもしれない」という

不安を確かなものにしていくのだ。

いやいや、メル友に恋愛を求める方がどうかしてるのか。

結果的に好きになるのは仕方ないとして

これでは出会い厨というやつじゃないか

私は何人かとやりとりしながら、冷静にやり取りできる心を手に入れた。

正確には、舞い上がるのは早いということを学んだのだ。

それとコツのようなものもわかってきた。

女性のメールほとんどには段落があり、その段落を意識した

返信をすることで会話が続く。

要件だけを抽出した返信では会話のリズムが合わない。

例えば

 天気の話。

 会社の話。

 好きな本の話。

のようなメールが来たら、本の話が本題なんだと判断するが

 今日はこっちは晴れてたよ!(天気の話) 

 お仕事ご苦労様。信頼されてるんだね(会社の話)

 その本は読んだことない。(本の話)

まで下書きを書いてから、膨らませたい話(この時は本の話)を書き換える。

 面白そうだね!その作者は有名だよね。でもその本は読んで

いからこんど探してみる!教えてくれてありがとう

ミステリーだと○○も面白いよ。

といった感じになる。ほめるところ、膨らませるところのフィーリング

が合えば、話は続く。

それから大事なことは失敗から学ぶことである

住んでいるところは離れているけど、いつか会いたいという話が飛び出した人がいた。

その日も彼女に自分の考えていることを話し、知的な自分演出していた。

彼女が「私ってどんな人に見える?正直に言ってほしい」と話を振ってきた。

これまでの彼女とのやり取りを再点検し、持てる知識を総動員して

彼女の言葉の欠片をつなぎ、彼女の輪郭を探った。

音楽の趣味は合わずテレビでよく流れているものが好きだと言っていた。

テレビが好きで、朝まで撮りためたドラマを見てしまうのだと言っていた。

ファッションには疎いので、友達と買い物に行くのだと言っていた。

今は仕事をしているので出会いがないのだと言っていた。

流されやすいので、自分を持っている人が好きなのだと言っていた。

あなたの全てがわかるわけではないが、と前置きして

「流行りものが好きで、受動的。

活動的な人に憧れるが、自分で行動に移せないで悩んでいる人」

だと言った。なるべく端的に表した。

「ひどい。私が何も考えてなくて、馬鹿みたいな言い方。信じられない」

彼女は激怒した。

メールは怖いもので、取り消しが効かない。言葉ニュアンスも相手の

受け取り方次第である

あなたの全てがわかるわけではないと言ったはずで、もっといろんな話を

しながら教えてほしい。」と懇願した。

「もう話したくありません!」

正直であることは、常に必要なことではない。特に恋愛においては。

また、メールは、相手が何を言ったのかではなく、何を言ってほしいと

思っているのか、であるということを学んだ。

メル友チャレンジして、半年近くが経っていた。

何も手元に残らず、夏が近づいていた。

メールでのやり取りは、時間がかかる。時間をかけてもどうなるか

わからない。一度しくじれば、挽回はほぼない。

そもそも出会いを求めてメル友というのも変な話か。

まぁ苦くも良い経験になったし、次は出会い系というやつに挑戦しよう。

恥は捨てて、出会い厨出会い系に挑戦だ。

結婚したいが恋愛は向いてないのだとしたら、これも無駄チャレンジ

になりそうだなと思い、より本気の、結婚したい人が使っていそうな

流行りのマッチングサイトに挑戦した。

有料会員になれば認証マークみたいなのが付き、信頼が増して

申し込まれる確率が高まるそうだったので、金で解決。払うことにした。

プロフィール作成し、結婚観についての質問に答えると相性が良さそう

な人を探してくれるというものである

写真もついている人が多く、田舎の都市でもそこそこの人が見つかった。

美人も何人かいたが、メールを送っても梨のつぶてだった。

あとは年齢が高めだったり、喫煙者だったり、旅行趣味

だったりで、これは!という人は見つけられなかった。

しかしこちらが探すということは、女性側も探しているということである

何人かからメッセージをもらった。やり取りをしてみると、メル友

時の教訓があるからか、わりとスムーズだ。

写真がなく、価値観ちょっと離れてるかもしれないけど、という人から

連絡があった。

試しにメールをしてみる。たわいもない話なら慣れたものだ。

彼女は「メールではお互いのことがわかりませんから、直接会いませんか」

と言ってきた。

過去にメル友半年を費やした私は頭をガツンと殴られたような衝撃を受けた。

「そうか、会えばいいんだ」お見合いだもんね。

彼女は写真こそなかったが、聡明で趣味も良さそうだった。

何より、断る選択肢はない。こちらにとっては人生における大きな一歩なのだ

待ち合わせの時間。フリフリのオシャレなスカート

淡いピンクノースリーブサマーセーターを合わせ、

高いヒールを履いた、ソップ型の力士のような女性が現れた。

私よりちょっと体重が重い人だったがでここまで違うのか!!

(後で知ったことだが、スレンダーな女性は想像以上に軽い。

 皮下脂肪は筋肉より軽いのだから、筋量が比較的少ない女性と

 同体重であるとすれば・・・

 数字から想像する際には注意が必要である

・・・さん、ですよね?」

声をかけられ、絶句した。こうなる可能性は否定しきれないのは承知なものの、

まさかこんなわかりやすい事態に遭遇するなど、想定していない。

ソップ型とは言え、力士は全然好きなタイプではない。

ぎこちなく返事をし、どうやり過ごそうか、緊張したまま予約したカフェへ。

努めて個人的なことは出さずに、聞かずに、やり過ごす。

天気の話。スポーツの話(相撲以外)。本、映画のはなし。

「思ってたより話しやすいです」

笑顔の彼女に、申し訳なく思う。

家に帰り

今日ありがとうございました!緊張してしまいましたが楽しかったです。」

とだけ送った。彼女からの返信はなかった。

会わなければわからない事は確かに多いが、自らの妄想を利用し、警戒なしに

会うのは無謀である。ということを学んだ。

プロフィール見直しマッチングされる人を少し見直してみると

いろんな人がいる。

写真はなかったが、マッチングレベルが高い人がいた。

とにかく始めなければ始まらない。メッセージを送る。

たまたま音楽の趣味が合ったので、会話がはずんだ

写真が見られないのが引っかかるが、小食らしいので自分を納得させる。

いい人そうなのは、すぐに分かった。

「一度お会いして、お話ししませんか?」

お見合いもの。今度はこちらから誘ってみた。

ちょっとまだ怖いので、もうちょっと話してみてからでもいいですか?」

私の時とはエライいである。大人だね。

考えてみれば、男性と女性では会う危険は桁違いなのだ

あの時は力士とカフェに行く選択をしたが、ダッシュでその場を

逃げ切る自信はあった。手を出して来たら払う自信もあった。

逆の立場だったらどうだろうか?多くの場合実力行使に出られると

女性が弱い事が多い。

考え直して言う。

不安を与えてごめんなさい。会いたいけど仲良くなるために

会いたいので、不安を拭えるよう、もっと会話を楽しみましょうね」

「私の決心がつかないだけなのですみません。めんどくさいですよね」

と彼女。

メル友の失敗から学んだことは「何を言われたか、ではなく

何をしてほしいと考えているのかを察しろ」ということだったはずだ。

「一人で舞い上がってしまってあなた気持ちも考えずにすみません

私は自分を変えようともがいていたところで、あなた気持ち

察することができませんでした。今はお会いすることは重要ではなく

お互いが信頼できるまでよく話がしたいです」

そんなことを書いた。

「私も自分を変えようと思ってここに登録したんで、少し時間をください」

首の皮一枚つながった。

サイト上のやり取りから、お互い一歩踏み出すため、ケータイメール

交換した。(ラインはお互い必要を感じず、やってなかった)

週に何往復か。とてもゆっくりしたペースでメールをした。

仕事も忙しくなったが、彼女とどこかでつながっていると思えば

つらくなかった。

あぁ、私は惚れやすい性格なんだ。きっと馬鹿だ。でもいい。

そのくらい今は気分がいい。

夏が過ぎ、秋が来た。私は30歳になった。

「今度カフェに行きませんか?」

彼女の方から声が掛かった。

ィイエッッス!!!!!!!!!!!!!!

そんな気分である

「いいですね。ぜひ行きましょう!嬉しいです(^^)」

待ち合わせに現れた彼女は、とてもキレイな人だった。

ネイビーのブラウスに、白いスカート。女優の常盤貴子さん

のような凛とした顔立ちに素敵な笑顔の人だった。

「なんか緊張しますね」とお互いに笑い、そのぎこちなく

恥ずかしい感じがとてもよかった。

ご飯を食べながら、いろんな話をした。

自分を変えようとしているんです」彼女はまた、そんな

話をしていた。「あなたのおかげで、自分を変えられそうな

気がしています」とも言っていた。

私も饒舌になって、ほめちぎって、いろいろとアドバイス

いたことを言っていた。と思う。

後日「追いかけている人がいて、あなたのおかげで勇気が出

ました。いままでありがとうございました!」とメールが来た。

彼女の偉大な一歩に祝福を。私の惨めな日常憐れみを。ということだ。

絶望した。

だって30だよ!まだ付き合った人0だよ!

なんだよ!ずるいよ!いや、誰がずるいか問題ではなくて

私が報われてない感じがするのが納得できない!

恋愛ってなんなんだよ。もう。大人になってからどうにか

しようと思っても手遅れなの?何この社会

と、ふてくされること沼のごとし。ドロドロである

周りのせいにしても仕方がないので、できることをしよう。

手持ちのカードを並べてみる。

女の子と話せる

メールできる

カフェに行ける

昔酔ってキスしたことがある

手をつな・・・げないな。

惚れやすいし、好きになったらテンパるからな。

理解した。慣れだ。そう。挽回できないやつ。

小学生のころからコツコツ積み重ねてきた人には勝てないよ。

スポーツもそうじゃん。最初は全然できないけど

できないなりに繰り返していくと、急に上達する日を迎える。

そういう神経回路を鍛えないとダメよ。

しかし、挽回の策はなくはない。金で解決だ!ゲスいぜ!

女を買う。これほど陰鬱な響きがあろうか。

性風俗について調べる。

いろいろあるとは思っていたが、こんなにお店があるのか。

しかし後ろめたい。

卑怯な私は遠くの都市シティホテルに宿泊して

デリヘルを呼ぶことにした。

だってお店に行くとか怖いじゃん。家に呼ぶのも嫌だし。

そのホテルデリヘルを呼べるのか、呼べないのか、利用者

教えてくれる集合知のようなサイトを参考にホテルを選んだ。

4万円。高いところからちょっと下って選んだ。

安い理由と高い理由があるとしたら、接客だろう?

ただオナ ニーしたいわけじゃない。知りたいのよ。

若い女性との接し方を。あと、私の体についても意見を聞いて

みたかった。好きになった人と、いざ!というとき

拒否されたらしばらく立ち直れそうにないもの

優しそうな人を探す。みんなブログとか書いてるのね。

利用してここに悪口とか書かれたらやりきれないね。

怖いなぁ。デリヘル。大金払って人を呼んじゃうよ。

意を決して電話をすると、男性が出た。

「150分で。・・・さんでお願いします。はい。駅前のホテルです」

電話を切って。ソワソワ。

来るのかぁ!来るよなぁ。4万!バカだなぁ。はぁ怖い。

ケータイが鳴る。女の子から。部屋番号の確認をした。

ピンポーン。ドアホンがなり、脈が早くなる。

震える手でドアを開けると、小さな女の子が立っていた。

化粧映えする顔立ちで、とても可愛らしい人だった。

例えばバスの待合室で2人きりになったとして、声をかける勇気

出ないくらいに可愛い

部屋に招いてお金を払った。

「よろしくお願いします。」

緊張する私に合わせてくれたのだろう。ぎこちない挨拶

を交わして、2人で苦笑い

服を着たまま、彼女はベッドに腰かけ、私は椅子に掛けた。

これまでの不安モヤモヤを、全部彼女に話した。

恐らく私よりずっと年下の彼女は、黙って聞いてくれた。

手のつなぎ方から、キスの仕方、その先も、教えてほしいと

お願いした。

私は立ち上がりシャツボタンを外す。

彼女は少し驚いて「そうですよね。しますよね。」と言った。

彼女によれば、自信がなくて、話だけして終わる人も

たまにいるのだとか。

さて、ここまでで1時間近く経過していた。

服を脱ぎ、うがいをして、二人でシャワーを浴びた。

こういう時、髪は洗わないんですよ。と教えてくれた。

石鹸を付けた彼女の白い手が、ヌルヌルと私の体を這う。

我慢できないくらガチガチのままの体を洗う。

初めて間近でみる女性の身体は美しかった。目のやり場に

困るところをこそ、じっと見つめていた。

彼女は恥ずかしいと言っていた。

シャワーを終え、ベッドに横になる。抱き合って

唇を重ねる。触れるという表現が適切だろう。

意識が集中して研ぎ澄まされた唇に、柔らかい感触

なんとも心地よい。

触れて、離れて、触れて、留まって。目が合うと

恥ずかしくて気持ちいい。顔が紅潮しているのが自分でも

わかる。

口を開け、舌を出してみた。

彼女の唇の間から、柔らかい舌が出てきた。

舌先が触れ合うと、なんともいやらしい感触だ。

味は特に感じなかった。

ゆっくり。徐々に盛り上げていくのだと教えてくれた。

態勢を変え、彼女が馬乗りになり、私の体にキスをしていく。

彼女の髪が体に触れるとくすぐったくて思わず声が出てしまう。

されたら気持ちよかったことを、女の子にもしてくださいと

教えてくれた。

へその辺りまで下がった彼女と目が合うと、暴発寸前のソレに手をかけた。

先端に唇が触れると、また脈打って膨張する。

なんども声が漏れしまって、恥ずかしくて

目を背けたかったのだけれど、何をされているのか

興味が涌いて仕方がない。人体ってすごいぜ。

彼女も一生懸命がんばってくれたようで、

終わった後は息が上がっていた。

もう一度シャワーを浴びて、裸のままベッドで話をした。

ベッドの淵に腰かけた彼女に後ろから抱き着く形で、

しばらく黙って過ごした。

「私は大丈夫なんだろうか?」と心の声が漏れしまった。

大丈夫ですよ。全然嫌な感じしませんでした。

きっとすぐに彼女できますよ。」

「変じゃない?」

「変じゃないです。」

見つめあって、もう少し、キスをした。

アラームがなり、彼女は帰った。

帰り際に握手をした。「またね」とは言えないことを

思い出して「ありがとう」と伝えた。

なんとなく勇気はもらったが、登るべき高峰は遥か彼方。

何もやる気が起きず、マッチングのヤツは放置していた。

来月には有料会員の期限が来るし、もういいや。

そこへ、メッセージが来ていると、サイトからメールが来た。

写真ありの、近所に住んでる、3歳年下の女性。

小柄で明るそうな人だった。

正直好きなタイプではなかったので

めんどくさい気持ちだったが、ただ30歳になってしまった

自分を戒め、メールをした。

日常会話は大丈夫。その先よ問題は。

と、思う自分に、ちょっとした進歩を感じる。

彼女はインドア派で、面白い漫画アニメを教えてくれた。

そういう話をしているときは本当に面白かった。

会いましょうという話になった。

ちょっと・・・困った。

待ち合わせ場所に現れた彼女は、女の子らしい

恰好をしていた。

好みは分かれる顔立ちだと思うけど

ハンターハンターのビーンズにちょっと似ている。

いろんな話をしたけれど、現実感がわかない。

え?付き合うとか、結婚

そんな感じではなかった。

選べる側ではないのは確かなので自分を戒める。

性格で選んで結婚

「かわいくないけど好きになる」

「好きじゃない顔 慣れた」

などで検索を続ける。洗脳である

誰も幸せにならなくないか

と、よぎる度に「でもいい人じゃん!」

と言い聞かせる。

もう一度デートしようという話になった。

ここで、何かしら自分の中で結論を出さなければ

いけないと感じた。

車を走らせ、海に行く。

ひととおりはしゃいで、カフェへ。

なんか、いい感じじゃないかい?

コーヒーカップ越しに

間近で見ると、胸がざわつく。

やっぱり、一緒にいるって、大変だよ。

こんな気持ちで付き合うとかないな。私は最低だ。

意を決して、付き合う気になれないことを伝えた。

わかりました。潔い返事だった。けど。

帰宅後、彼女から今後はお友達として会えませんか?

メール

ありがとう、でもやめましょう。と返事をした。

冬が終わり、春が来る。

マッチングサイトは終わりにした。

さて、いよいよ、どうしていいかわからない。

会いたい人はどこにいる?

みんなどうしてるの?

人類はどうしてきたの?

何もしないで31歳になるわけにはいかない

のだが、どうにもやる気が出ない。

結婚したくないわけではなく

誰かと進展があるたびに自分の事が

疑わしくなったり、やり取りにひどく疲れる。

この年まで恋愛をほったらかしてた遅れを

取り戻そうと思えば当然なのかもしれないが

すり減る。

真剣に「お見合いいいんじゃない

と考え始める。

自分で探すより、客観的に見て

この人がいいと思うけどどう?って

薦められた方が、お互い傷つかないし

最悪断ってもいいし。

地元結婚相談所を調べてみたが

料金体系が納得いかない。

カネをドブに捨てるようなもんじゃいか

と怒鳴ってる人がいたら

後ろから「そうだ!」くらい言っても

いかな、と思うくらいに会員が少ない。

ここでいなかったら諦めがつくかな、

というくらいに会員がいるとこないの?

という視点で探して、結局ネットの相談所

お見合い相手紹介サービス?)的なところにした。

またマッチングサイトの延長じゃないかと、

立ち止まろうとしたが、他に当てがあるわけでもない。

アドバイザーもいるようだし、1人で悩むよりマシだろう。

その間に友人からの紹介で連絡先を交換した人や

以前からの顔見知りで、ちょっといい感じだった

人もいたが、お互いに踏み込まないのでそのままに

しておいた。

好かれない割に、要求も高いのだ。

妥協してしまおうと努力した苦痛は思い出したくもない。

もう少し、自分可能性を信じさせてほしい。

20万円近い大金をはたいて、入会した。

おいおい、もう後戻りできないぞ。婚活怖い。

所得証明やら独身証明やらいろいろ提出して

プロフィールを書いた。

ちょっと一言。という欄があり、ここでアピール

するとのこと。悩んでも仕方ないので、自分のこと、

求めること、できること、大事にしたいこと、

理想の将来像などを書いた。

アドバイザーは、「とってもいいです!」と褒めて

くれたが、アドバイスはあまりなかった。

大丈夫ですよ!」ってそうじゃないからここにいるのよ。

目標は1年後には結婚してる、ということにした。

お見合いだから、そういう人も多いのだとのこと。

あっという間に過ぎたこの1年半を思い返し、

「そういうものですか。頑張ります」と苦笑い

会員サイトで相性の良さそうな人の写真をみて、

メッセージを送ることができ

2017-02-24

アツアツの半熟煮卵

食べたい。でもレンジでチンしたら半熟じゃなくなっちゃうよね(´・ω・`)

2017-02-23

はぁーデンタル強くなりたい(´・ω・`)

些細なことで落ち込んでばかりだ

2017-02-19

父が拗ねた

兄が家族4人で食事に行くことを計画したらしい。

私が家を出て数ヶ月、切り詰めて暮らしているであろうから食事をおごってあげたいのと、

もうすぐ誕生日なのでそれを祝ってやりたいと企画してくれたとのこと。

父と母は、妹の誕生日が近いし今日は妹が行きたい店に行くがよろしいか最初から確認してくれていて

母は勿論快諾(というか、母は普段から基本的に私の食の好みを優先してくれるので)

父も一応、うんと言ってくれてはいた。らしい。

が、蓋を開けてみれば父は当日どうしてもワンカルビに行きたくなったらしい。

私が帰る予定の時間に到底間に合わないというのに、ワンカルビの予約が○○時にしかとれないので予約をとるか、としつこく兄に聞くので、

兄は「増田誕生日なのに、増田がいない時間から予約をとってどうする?」と返した。

非常に残念なことに、母は胃にポリープがありあまり肉を食べることができないので食べ放題だけは絶対に避けたい。

私も普段焼肉が大好きだが、今日はどうしても違うものが食べたい気分だったので、

実家に帰った瞬間父と兄に同時に「増田は何が食べたい!?」と詰め寄られワンカルビ以外の店名を答えてしまった。

一応、その店も小さい頃から家族でよく利用していて父も好きなお店なのは間違いない。

ただ、今日はどうしても焼肉の気分だったんだろう。

それに対して父は「あんな店!この時間は道が混んでて片道30分ぐらいかかるかも!」「絶対焼肉のほうがおいしいのに!!」と非難轟々だったが

兄は「今日増田の行きたい店に行く!」としれっとワンカルビスルーして私の行きたい店に行ってくれた。

道中、勿論父は一言も喋らず、店についても「なんでも良い」「食えたら何でもいい」と不機嫌全開で、

終始ぶすっとしながら食べていて、とても気まずい食事になってしまった。

1時間もしないうちに、食べ終え皆がまだ水を飲んでいるのに「明日、朝早いから早く帰るぞ」とそのまま店を出て車でタバコを吸っていた。

途中から、私は諦めて目の前の料理をとにかくおいしいおいしいと食べていたが、お金を出してくれた兄からするととても不愉快だったと思う。

兄は「もう絶対、4人で食事なんかしない。親父は誘わない」と怒っていたが、その台詞はもう成人して数年、何度も聞いたんだけどなぁ。

多分、数ヶ月後また忘れて家族4人でって言うんだろうなぁ。

もう諦めてはいるけれど、父もも還暦近いのだから、思い通りにならなくても少し我慢するということを覚えてもらえないかなと願わずにいられない。

小学生の頃、欲しかったお菓子を買ってもらえず帰りみち拗ねていた私に

「周りが不愉快になるから、ぶすっとした顔をするな!周りのことを考えろ!!」とげんこつで殴ってきた父の姿を思い出しながらこれを書いている。

元増田です。追記。

もともと、頭がよくないのと、文章書くのが下手なのと、イライラしているままに書きなぐってしまったので

すごく読みづらくなってしまって申し訳ないです…。

読み返していて何か恥ずかしくなってきました。すみません

家族構成は父、母、兄、私の4人構成であってます

あと店名の件ですが、あまり関西地方から出る機会がないもので、

まさか関西ローカルってことを知らなくて…

何じゃそれ?と混乱させてしますみません(´・ω・`)

よく「歳取ってまるくなった」とかよく言うので、

いつかマシになってくれるのかなぁ、とずっと期待していたのですが

やっぱり歳を取るごとに頑固になっていくのですね…

からとてもわがまま自分ルール押し付けがすごかったのですが

(一汁三菜の徹底、緑黄色野菜毎日、だがもやしなど色が鮮やかでない野菜野菜と認めない、などなど)

これからもっとひどくなっていくのかな…と思うと少し憂鬱です…。

2017-02-15

遠方の友達が贈り物をくれるらしいんだが

チョコ期待してたけど発送するのは今月末らしい。

がっかりするのは失礼だけどショボーン(´・ω・`)

2017-02-10

海外サッカー板のキチガイコテ忍者

ずっと、『カルト創価カガシン気持ち悪いんよ~m9(´・ω・`)』 と書き込んでる病院逝け

2017-01-16

文学って役に立つの?」って面接できかれたら

もし面接から文学って役に立つの?」と聞かれたら

「失礼ですが、面接官が学部時代にされた勉強の中で役に立っているものを教えていただけますか」

と返そうと思ってる(`・ω・´)

さぁ今日シャドーボクシング(`・ω・´)

【追記】

こんな面接官と一緒に働きたくなくない?

「こうすれば通るよ」ってコメントが多くてびっくり。

仮想敵効果的に殴る方法を考えたいだけだよ(´・ω・`)

個人的には勉強仕事は重なるところもあるけど、そうじゃないところも多いなって思ってるよ。

2017-01-08

私が、みんなの切り札になる!

I become a trump for everyone!

↓(Google先生オナシャス)

私は誰にとってもトランプになる!

(´・ω・`)シブリソ

2016-12-25

こういうクリスマスじゃないなら人生無意味

クリスマス。それはイエスキリスト誕生を祝う祭りである

というのは建前で、実際は、家族友達パーティーを開いて楽しんだり、実際は恋人セックスしたり、気になる人を誘ってセックスしたり、クリボッチを回避するための協定を結んだ人と流れでセックスしたりする祭りである

十二月の初め。

俺は友達恋人いたことがないDKだ。スクールカースト底辺常連客だ。当然容姿が悪いし運動も苦手だし、身長165cmの低身長だ。おまけに肌が汚いので清潔感皆無だ。

当然、第一印象友達恋愛対象から外れる。

自称進学校入学したはいいが、授業に全く付いていけず早々に落ちこぼれた。

うちの両親はクリスマスを祝うような人達ではないためクリスマスパーティーを開いたことはないし、プレゼントも貰ったことが無い。クリスマスにいい思い出は無い。

いま教室容姿の優れた友達達と話しているのが如月美紀。スクールカースト上位のグループの中心人物黒髪ショートの清楚な女の子だ。

スポーツ万能、容姿端麗のEカップ学力は学年トップレベル、いつもニコニコしていて誰にでも優しく、漫画世界からやってきました。と言われても信じてしまうほどの高スペック女子だ。おまけに親が金持ち

将来、自分の息子に、「パパ~不平等ってな~に???」と聞かれたら

「パパと彼女の基本スペックの差のことを言うんだよ^^」と答えるだろう。

子供は、「なるほど。」とすぐに納得することだろう。

さっきから容姿の優れた彼女たちが、チラチラこっちを見てくる。

どうせ、俺君ってキモイよね~とか悪口を言い合ってグループの結束をより強固なものにしようとしてるんだろう。

そんなことを考えていると、如月美紀がこちらに向かって歩いてきた。

「ねぇ、LINEID教えてくれない?」

彼女は微笑みながら、俺に話しかけた。

健全な陰キャ男子高校生なら、えなに、こいつもしかして俺のこと好きなの?と勘違いするだろう。

俺は気付いている。これが罰ゲームだということに。

「じゃあ、じゃんけんに負けたら俺君のlineidを聞くってのはどう?」

「「「え~!?いやだ~wwwww」」」

「じゃあいくよ!じゃんけんぽい!」

「アー負けちゃったー」

「ほら、行きなよ(笑)

「えー嫌だなーきもーいw」

こんな流れでLINEIDを聞きに来たのだろう。

LINEダウンロードしてないから…」俺はキョどって声が裏返らないように気を付けながら言った。

あはは!!!ウケるんだけど!今時LINE持ってない人なんているわけないじゃん!俺君って面白いね!」

「ははは…」

こういう人間をみると、世代間だけでなく世代内にも格差が歴然としてあるということを思い知らされる。


結局、彼女LINEIDを交換した。

しかし、交換をしただけで、向こうからメッセージが来ることは無かった。やはりあれは罰ゲームだったのだろう。

こっちからメッセージを送ったら、笑いものにされるところだった。危ないところだった。

でも交換してよかった。彼女LINEIDを見ると生きる気力が湧いてくる。

俺は可愛い女の子LINEIDを持ってるんだぞ!交換をせがまれたんだぞ!だから俺はすごい!おらおらどけどけ愚民ども!かわいい子のLINEIDを持ってる俺様のお通りだ!と街中でも強気でいられる。

この世界自分存在肯定されていると思えるから生きる自信が付くのだ。

あっという間にクリスマスイブになった。

夜七時。

俺は特に予定が無いし友達恋人もいないので家でゴロゴロしていた。すると、

「いえーい俺君!クリスマスイブ、楽しんでる?(((o(*゚▽゚*)o)))」楽しそうに友達とはしゃいでる如月写真LINEで送られてきた。

なんなの俺への嫌がらせなの?泣いちゃう

取り合えず早くなんか返信しなきゃ。ラインどころかメールすらまともにしたことないから、どう返信したらいいのかわからない。

よくわかんないから取り合えず「こマ?」っと…。

「ん?なんか使い方おかしくない?Σ(・□・;)」

「マ?」

「あ、それは正しい(/・ω・)/」

「なんか用?」  

「うーんとね。明日クリスマス空いてる?」  

一瞬ドキッとした。落ち着け。これは罠だ。

俺の如月への好意的な態度をシャンパンつまみにしようとしているに違いない。

「やっぱり空いてるってw予想通りw」

「ちょwこいつ誘いに乗ってきたんだけどwきもーいw」

「俺にもモテキ到来!?とか思ってんでしょwうけるーw」

こんな感じで馬鹿にするのが目的なのだろう。

俺は騙されないぞ。彼女どころか友達すらいない歴=年齢の人間不信が板についてる筋金入りの陰キャを舐めてはいけない。

クリスマス彼女デートの予定がある」

当然そんなものは無い。彼女どころか友達すらいたことない。

「えー残念(´・ω・`)俺君とデートしたいなーって思ってたのに」

「それ、罰ゲームで書かされてるんだろ?そういうのいらないから」

罰ゲーム?なにそれ?(・・?」

「あの時、LINEIDを聞いたのはゲームに負けたからだろ?」

「んー(-ω-;)なんかいろいろ誤解されてるね私(;゚Д゚)」

どうやらLINEで本性を現す気はないようだ。

どうせ騙されるならとことん騙されてやって、最後に化けの皮を剥いでやる。

クリスマスデートの予定があるっていうのは嘘だ。明日、俺とデートしよう」

「ほんとうに!?やったー(^▽^)じゃあ、明日の午前十時に〇×駅で待ち合わせね!」

まれて初めてのクリスマスデート。色んな意味で楽しみだ。

クリスマス当日、朝七時。

夢の中でサンタクローストナカイセックスする夢を見ていたら、現実世界LINEが鳴った。

「おーい!起きてるかー!朝だぞー!('ω')ノ」

如月美紀からだ。これが女の子からおはようLINEか…女の子自分人生の貴重な時間を割いて自分で考えながらスマホタップして俺だけのためにわざわざ書いてくれた文章か…。感慨深いものがある。

うわ、こいつ既読スルー最近ちょづいてね?と思われないように急いで返信した。

爆睡中です」

「起きてるじゃんΣ(・ω・ノ)ノ!」

「なに」

「昨日、クリスマスデート約束したじゃん!?忘れちゃったの?(´;ω;`)」

「あぁ、あれネタじゃなかったのか」

ネタじゃないよ!午前10時に〇×駅の前で待ってるからね!遅れたら激おこだぞー(#^ω^)」

「うん。すぐ行く。走っていく!」

「ちょ!まだ早いよ(;゚Д゚)私も準備してないし(*ノωノ)」

「いや、ネタから

さて、出かける準備をするか。

あれ…ユニクロジーユーの服しかない…。デートにこれは失礼じゃないか

ワックスとか付けたほうがいいのか?香水は?ネックレスは?救急キットは?

いや、余計なことは止めておこう。初心者が余計なことをすると大体失敗する。料理と同じだ。

結局、全身ユニクロの安っぽいコーデになった。

風呂に入ったし、歯は磨いたし、爪は切ったし、フリスクは噛んだ。ハンカチティッシュは持ったし準備オーケーだ。

午前九時。

「楽しみすぎて一時間も早く来てしまった」

以前はカップルを見るたびに殺意嫉妬感情に振り回されていたけど、今は違う。

カップルを見ると心がポカポカし、自然と笑みがこぼれる。みんなが幸せになればいいなーと思う。

自分幸せだと人の幸せを願えるようになるのだと気付いた。

そうだ。どうせ騙されるなら思いっきり騙されよう。一生に一度だけのクリスマスデートなんだし目一杯楽しもう。


午前十時。

「だーれだ!」

視界が真っ暗になり、女の子の甘くていい匂いがした。

「き、如月

胸が背中に当たってる。異常に早くなっている心臓の音を聞かれて、(うわ…何こいつ、女の子に触れられたくらいで興奮してんの?…もしかして童貞?きっも…)と思われないように、急いで手を払い、振り返った。

「よっ!待った?」

彼女は、なんかクリーム色のニット?みたいな良い感じの奴を着てる。スカートはいい感じの短さの黒っぽい奴。

靴も黒のいい感じの奴。全体的にふわっとしてていい感じで可愛い

「いや、今来たところだ」

「そっか!よかった!じゃあ…行こっか!」

「どこにいくんだ?」

「うーん。冬物の服を買いたいかショッピングモールかな~」

「近くにあるのか?」

「うん!すぐそこにあるよ!行こ!」

そうしてショッピングモールに向かって歩くこと五分。

「ねぇ、手、繋ぐ?」

「お、おう」

恐る恐る、握手をするような握りたかで冷えきった手を握った。

「そっちじゃなくてこっち!」  

如月は俺の指と自分の指を絡めるように手をつないだ。これが巷で噂の恋人つなぎか。

「おー手温かいね!それに大きい!やっぱ男の子だね~」

如月は、おばあさんの声真似をしながら、にやけ顔で言った。可愛い

「つーか、なんで俺を誘ったんだ?俺みたいなクラスで目立たない奴より、もっといい奴いただろ」

「んー何となく?今まで話したことない人とデートするのって面白そうじゃない?」

デートしたことないからよくわかりません」

「え?デートしたことない?へー!じゃあ人生初デートだ!おめでとう!」

「あ、ありがとうございます…」

「どういたしまして~。えへへ~」

如月は満面の笑みでそういった。可愛い

「ねぇ、知ってる?」

なんなの豆しばなの?

「うちのクラス斎藤さんって足立先生と付き合ってるらしいよ」

「へ、へ~…」

誰?容姿のいい人以外のクラスメイトの顔と名前がよくわからない。

覚えてないということは容姿がよくないのだろう。

はい!着きました~。ここがショッピングモールです!そしてあの店が私のお気に入りです!さっ!行きましょ行きましょ!」

俺は如月に手を引かれて店内に入った。

「あ!これ可愛いー!欲しい~!あ、こっちもいいな~」

如月は店内をうろうろしながら商品をみた。

そして一つを手に取り、

「俺君!どうこれ?似合うと思う?」

首にふわふわが付いてるアウターを俺に見せてきた。

いいんじゃないか。如月らしくて」

「本当に!?俺君が似合うっていうなら買おうかな~。あ…」

「どうした?」

「このアウター十万円もする…」

「金持ってないのか?」

「一応持ってきたけど十万も持ってないよ…」

デートいくら使うのか分からなかったので念には念をいれて五十万円持ってきていた。お年玉とおこずかいを集めたものだ。

そんくらいネットで調べとけ?ネットなんか信用できない。

なぜなら、一週間、一日に三回話しかけられたら脈ありという情報ネットで見て、容姿の優れた女の子告白したら、それ以来、彼女は口をきいてくれなくなったし、クラス替えまでヤンキーネタにされ馬鹿にされ続けたからだ。

「今買えなかったらもう二度と手に入らないかも…」

「そういうもんなのか」

「そうだよ俺君!人も服も一期一会なのだぞ!大切にしなきゃ!」

「でも金ないんだろ?」

「そうだけど…。あ~欲しいな~。もし買ってくれる人が居たら、その人のこと好きになっちゃうんだけどな~」

買お。

「…俺が買おうか?」

「え!?いいよいいよ!こんな高いもの貰えないよ~!」

「ほら、あれだよ。クリスマスプレゼントってことで」

「本当にいいの…?」

「おう」

「うれしい!ありがとう~!」

ぎゅ~っと強く抱きしめられた。胸が当たっていたしいい匂いがした。勃起した。

「じゃあ、試着するね!」

如月は、アウターなのになぜか試着室に入っていった。

しばらく待ってると

「じゃーん!どうどう!?似合う!?

目の前にサンタコスプレをした如月が立っていた。可愛い

「俺君のもあるよ!はいこれ!着てみる?」

「いや、俺はちょっと…」

サンタコスしてる男の子ってかっこいいと思う…」

「着替え終わりました」

「おお!はやいね!」

「どうっすかね」

「うん!似合ってるよ!」

「じゃあ、また着替えるんで」

「まって!」

そういうと如月は強く抱きしめてきた。勃起した。

「えへへ~サンタさん匂いがする~」

「え、なに俺、おっさん臭い?」

「臭くないよ!ははは!!!俺君おもしろ~い!」

俺たちは店員に怒られる前に急いで着替えた。

そして、如月アウターサイズを確かめた。どうやら問題はなさそうだ。

「じゃあ、それ買って店を出ようぜ」

「うん!あ…これ可愛い!」

そのアウターの値札を見たら二十万円だった。

「さすがに二十万はプレゼントでき…」

「実は今日、家に親居ないんだー。一人で帰るのは、ちょっと寂しいかも…」





ありがとうございましたー」

店員さんの明るい声を背中で聞き、俺は勃起しながら如月と店を出た。

「俺君!素敵なクリスマスプレゼントありがとう!」

「お、おう」

三十万円の出費は痛かったが、如月との夜の性の時間を買ったと思えば安いものだろう。

さてさて、どっちの家でしよう?それともラブホテル?あ、コンドーム買わなきゃな。あーでもいらないんじゃないかクリスマスだし。

なんにしろ、夜までまだ時間はある。デートしながらゆっくりと考えよう。

「あ!もうこんな時間!俺君といると時間があっという間にすぎちゃうね!じゃあね、俺君!今日は楽しかったよ!」

「え?もう?まだ昼だぞ?」

時刻は十二時すぎだった。

「うん。今日の夜、彼氏クリスマスパーティーするんだ!」

彼氏って…」

読者モデルやってて、ちょーかっこいいの!このサンタコス彼氏に頼まれて買ったんだ!似合うか不安だったんだけど、俺君が似合うって言ってくれたか安心して彼氏に見せられるよ!ありがとうね!」

「あぁ…」あぁ…

「あと、服のプレゼントありがとう彼氏がこういう服好きって言ってたから欲しかったんだけど、高くて手が出なかったんだよね~ありがとうね!じゃあね、俺君!ばいばーい」

そういって彼女は冬の街の雑踏の中に消えていったのでした。

しかし、彼女が消えても彼女の手のぬくもりと抱きしめられた記憶アトピーゾンビの心の奥に、いつまでもいつまでも残り続けるのでした。おしまい

追記

こういうクリスマスが良かったな~って話を書いただけ。今日だけ。特別なコーナーだぜ。

2016-12-21

http://anond.hatelabo.jp/20161220230558

盛り上げようと頑張ってトラバったのに消されると悲しい(´・ω・`)

2016-12-16

ジョブズでぐぐったら

他のキーワード: ジョブズ 派遣

ってでてきて(´・ω・`)ってなった

2016-12-05

日本死ね」はなぜ燃えたのか

結論から言うと、ウヨとサヨの対立から

言葉遣いが悪い」「子供に真似してほしくない」といった否定の声が上がっているけれど、言葉遣い問題なんてたいした可燃性はない。実際今回の流行語大賞では「ゲス不倫」というとても綺麗とは言い難い言葉が選ばれているけれど、それが言及されるのは「日本死ねはいかがかという話題のついでに触れられる程度で、まったく燃えていない。反発を招いている根っこは言葉遣いにはなく、わかりやす攻撃できる箇所として言葉遣いの汚さが選ばれていると見るべきだ。

根っこにあるのは党派対立であり、右翼たちの反発を招くポイントが含まれているがゆえに右翼たちによって燃やされているのだ。

では右翼たちの反発を招く真の炎上ポイントはどこか。

ひとつめは死ね対象日本であること。

そしてふたつめは野党に利用されたという点だ。

右翼たちは愛国を掲げている。日本は素晴らしい国であり、日本攻撃されることは許せない。

そんな右翼たちにとって、「日本死ね」は感情的に反発せざるをえないフレーズだったのだ。

石原慎太郎氏は件の増田に対し「こういうこと言うんだったら韓国でも中国でも行ったらいいんだよ」と発言している。また、流行語に選ばれたあとのネットの反応に「日本死ねがいいんだったら韓国死ねもいいのか」というものが見受けられた。

元々の話題日本の保育行政待機児童問題であったはずのものに対して韓国名前が出されるというのはかなり唐突に感じる。

しかし、日本死ね反日韓国という連想ゲームがなされたのだと考えると非常に自然理解できる。

元は単なるネット上での話題に過ぎなかったもの民主党(当時)の山尾志桜里氏が国会で取り上げたことで全国区話題となり、流行語大賞において受賞者に選ばれたのも山尾志桜里であるというのも重要ポイントだ。

右翼たちにとって民主党民進党)は敵である。敵が手柄を上げてニコニコしているというのはこれはもう大いに気に食わない。少しでも攻撃できる箇所があるなら叩かずにはいられないだろう。

ここで議論の発端となったつるの剛士氏のツイートを見てみよう。

@takeshi_tsuruno

(´・ω・`)oO(『保育園落ちた日本死ね』が流行語。。しかもこんな汚い言葉国会議員が満面の笑みで登壇、授与って。なんだか日本人としても親としても僕はとても悲しい気持ちになりました。きっともっと選ばれるべき言葉や、神ってる流行あったよね。。

皆さんは如何ですか?#流行語大賞

2016年12月2日 08:18

ここで批判対象となっているのはまさに山尾氏である。これは「民進党叩きツイート」であり、であるがゆえに民進党を叩きたいネットユーザーたちが共感を示し「炎上」に至ったのだ。

と、ここでこう疑問に思う人がいるだろう。つるの剛士別に右翼じゃないし、党派性から民進党叩きしてるわけじゃなくて素朴な感想を書いてるだけでしょ、と。

確かにつるの剛士氏は右翼として認識されているタレントではない。しかし、彼は右翼言説の影響を大いに受けているはずだ。

以下に彼がツイッターフォローしているアカウントの一部を列挙する。

百田尚樹

櫻井よしこ

高須克弥

WiLL編集部

西村幸祐

山際澄夫

石平太郎

石井孝明

三橋貴明

竹田恒泰

KAZUYA

青山繁晴ファン「淡交」

青山繁晴有本香語録

青山繁晴BOT

武田邦彦bot

この他に自民党維新の会議員も多くフォローしている。

はっきり言ってこいつをフォローしてるのは一発アウトだろと思うような偏った人物が何人もフォローされており、表に露骨に出さないだけで相当に右翼言説の影響を受けていると推測されるし、彼が中立立場からモノを見ているとみなすことは難しい。ツイートにわざわざ「日本人としても」などというフレーズ差しまれているのは右翼言説の影響なのだろうか…と穿った見方もしたくなる。

そして、左翼たちからすると関心の重点は待機児童問題にあり、言葉遣いが悪いだのなんだのいう論点はまったく本質的でない、もっともらしいだけのただの難癖に感じられる。件の増田の怒りに対して共感を覚えるがゆえに言葉遣いがどうのといって怒りが相対化されることが非人間的に感じられる。例えばいじめ被害者加害者を殴ったら暴力はいけないと言われる場合のように。

から左翼左翼で「日本死ね」叩きには反発をするし、左右で殴り合いになるのだ。

俺はネットでのクソの投げつけ合いが大好きだからこういうガソリンみたいなエントリを書いてるけど、建前ではこんな話はくだらなくて待機児童問題解決こそが大事だよなーと思います

来年はい一年になるといいねハム太郎

2016-11-13

vim confのアンケートって公開されないんですかね

(´・ω・`)

2016-10-02

ミカド店長「家ピコプロ気持ち悪い」発言書き起こし

イケダミノロックミカド店長。それ以外の人名はほぼ伏せました。



書き起こし

https://www.youtube.com/watch?v=IFqvMJCH6VQ

(該当部分 https://youtu.be/IFqvMJCH6VQ?t=457 )


(7:35から)

イケダミノロック

ミノロックJ-WAVE DISれよ』なんで俺がJ-WAVE DISんなきゃいけねえんだよ

俺がDISるのは 4Gamer とか、あれだろ?……(笑)……。


―いや、 4Gamer じゃなくって、あそこじゃない?


イケダミノロック

ゲームマスコミだろ、俺が DIS るのは。シューティングゲームサイドとか。なあ。

俺は一般マスコミには優しいぞ?


―Amusement Journal……


イケダミノロック

Amusement Journal も超 Dis るよ……ありがとうございます

ゲームマスコミ仕事しなすぎですよ。ったく……というわけで、1P 側 ****、2P側 **** となっておりますねー

ま、いま、アルカディアライターが後ろにいるのでビミョーな感じではございましたけどね。


―あ、アルカディアライターバーチャ1やりはじめましたね。


イケダミノロック

(笑)ねえ、バーチャ1やりはじめてますけどねー。

さあここは、****、今日同級生2勢がブランディアに、参戦ということでー


―ただ、4Gamer は果敢に、取材に行っている感じがして……


イケダミノロック

まあ、そうですね。4Gamer金子君がいる間は大丈夫でしょう。

さあ、投げていくー。


ゲーム実況部分。省略≫


(11:06 から)

イケダミノロック

ま、だってあいつらって基本的に、なんか「家ピコ」じゃん、

うーん……だから気持ち悪いんだよね。はっきり言って。

なんか……だめだなあ俺、合わないなって思って

じゃあ、1P側****、2P側****。****選手は斬サムのランキングバトルを1位で、えー終了している選手となっております

ブランディアも侍スピリッツみたいなもんですから……ほら、2P側グレートソードマンですよ


―はじまりましたね


…(意味のない掛け声)


イケダミノロック

ピコプロって言われてもね、なんか、だめだな、

なんか、それはセンズリプロとか言ってるのと変わらないかなっと、僕は思っちゃうんですけどね

さあ、どうなんでしょうか。


―まあー個人の感想です


イケダミノロック

個人の感想ですけどね

さあ、毒霧、吐いていくのは****。


―そろそろ、そろそろやめましょうか。


イケダミノロック

そろそろやめますか。

……そうですかねー。

さあー、ここは下段から

……んなんか、もったいないのは売る方がつまんないってことだよね。

(笑)


面白ければいいんですけどね。


イケダミノロック

面白ければ何の文句もないんですけどね。つまんないーってのが、問題ですねー。


―えーと、それでゲーセンのためになってない(笑)


イケダミノロック

ヤバいですよね。何考えてるんだか。ゲーセン行ってない奴がゲーセンゲーム作んじゃねえよって言いたくなるのが、最近ストリートファイターシリーズって感じで…あ、投げていく―!そして投げ返すー!

なんかマスク取れたら地味ですねー、グラディエーター


≪以下ゲーム実況に戻ったため省略≫



「家ピコプロ」はプレイヤーことなのか、コンシューマゲーム関係ライターことなのかわかりづらいですね。

「枯れた」をぶっ叩いているので、誤解も込みで叩いても問題ないのでしょうけど。

個人的には協力関係にあると思っていたシューティングゲームサイドの人を叩いているのがビックリでした。


勢いで作りましたが、貴重な休日の一時間無駄にした気分でいっぱいです。ゲーセン行ってきます(´・ω・`)

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