2011-08-10

生き方その他メモ

説教ほど自分にも他人にも無意味行為はない

・他人の人生を知ることで得られるのは「自分はどんな人生を生きても良い」ということ

・他人を助けるためのアドバイスは出来るが、他人を変えることは出来ない

誰かのために何かをするときは、その人が何を求めているかだけを考えるのが重要

・「やってはいけないこと」はやらないよりも、「やりたくないこと」をやらないこと

・すべきことよりしたいこと

・誰かを傷つけることなく、誰にも迷惑をかけることなく、自分が望むように生きることは可能

・足りないことはない。足りないという思い込みが強いだけ。

自分が目にするもの出会う人、起きる出来事には全て意味がある

・心を静かにしてこの世界をよく観察していれば、おのずと自分の生きる道は見えてくる

・他人を知ろうとしたとき言葉よりもふるまいを見たほうがよく分かる

ものごとは全て中立。ポジティブにもネガティブにもなりえる

過去現在自分が作り出したもの

想像できるもの存在する

・人は不足を感じると何かを食べたくなる

・望む未来に期待するのではなく、望む未来が既に実現していると確信すること

・長いほど良い人生、短いほど不幸な人生ではない。

・何かが起きるとき自分にとって完璧タイミングに起きている

スポーツ戦争の代用品、スポーツをすることは戦争をすることと同じ

組織は本来不要ものだった

・物事にポジティブ意味づけをする際、感謝することはとても有用

・何かをしたいと思っても行動に起こさなければエネルギーが滞留してしま

・他人を批判することは自分を批判することと同じ

現実は夢であり、夢は現実である

・望まない状況に出くわしたとしても本当はその状況を望んでいる。

自分が与えたものを受け取ることが出来る

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