そういう男と付き合ったことがあるけど、別れて本当によかったと思ってる。
別れたほうがいいと思うよ。
そいつはきっと自分の思ってることが全部正しくて、それをそのまま言うことが物事の解決に繋がると信じてる。
でも全てにそれが当てはまるわけじゃないことくらい、想像力があれば分かるはずなんだよ。
そしてモノにあたってるのは女に暴力ふるってるわけじゃないから暴力じゃない、と思ってる。
男が力に任せてモノを殴ったりするのって本当に怖いよね。
後で思えばあーバカやってたな、と思うんだけど、やられた瞬間は身体が凍り付いて動かない。
口周りのむだ毛がひどくて目につく毛ははできるだけ抜いて剃っているんだが口の周りが薄く青い。
コントロールカラーを塗ってからファンデーションを塗ると口の周りだけ厚ぼったくなるし、
ちょっと色味の強いリップを塗ると口周りの青さが目立つような気がする。
レーザー脱毛も考えているが急にはきれいにならないだろう。
周囲の人は視力0.3の世界だと思って生活しているがひげの濃いむさくるしいやつだと思われていないだろうか。
夫になる前でよかったね
途中から見ていた女子に「ちゃんと抵抗すりゃいいのにwww」と笑われたことだってある。
非モテが性犯罪被害者に対して冷淡なのは、こういう現象からの逆恨みなんかね?
その個人だけ恨めばいいのに。
http://shop.yumetenpo.jp/goods/d/picotino.com/g/6/index.shtml#
発想はまあ悪くないけど、22000円はねーよww
付き合って9ヶ月の彼氏がいる。
趣味もお互いゲームオタクということもあって平時は楽しく過ごしている。
付き合って最初の頃彼が時々言っていたのは「暴力を振るう人間は最低だ」だった。
そんな彼は最近喧嘩(向こうは私が勝手に怒っているだけというが)をすると
怒鳴り、物を投げ、家具を蹴り破損させる。
DVだと思う。暴力を振るう人間は最低なんだよね?と聞くとそうだね。と答える。
先日、話題になった京教大のニュースを見て怒っていた。
彼は私の作った料理に対して決して「美味しい」だけは言わない。
「美味しい」に「まぁ」がついて「まぁ、美味しい」「まぁ、いいんじゃない」
そして「だけど」が必ず付く。
今日作った肉じゃがに対しては「煮崩れすぎだろ」「なんでこんな風になるまで煮込んだの?」「じゃがいも足りないよ」「家の肉じゃがはね~」
非常に煩い。「美味しいね」だけで終わっておけばいいのに後から後から文句が出てくる。
彼に「文句言うな。うるさい」と言えば「文句じゃないよアドバイスだよ」と返ってくる。
私が一人暮らしをしてから頻繁に来るようになった。
料理をすれば毎回「アドバイス」が入る。作るのが本当に嫌になる。
「言わなければお前なおらんだろ?」(料理が上達しないだろう?)
「文句言うなって、アンタ自分が料理が上手すぎるって勘違いしてない?」
うるさい。
一緒に居れば居るほど言われ続けるのかと思うと疲れる。
そして喧嘩になり、彼は台所の食器棚に穴をあけて帰っていった。
怒ると感情をコントロールできないのか?
自分は微塵も悪いところが無いと思っているのか?
彼の態度はどの成人男性でもあることなのか?
誰か教えてください。
おつかれさまです。
発表が上手に見える人でもよく聞いてみるとこっちで脳内補完している部分が結構あったりする。
だから気に病まないでいいと思う。
よく言われたのは研究室入って間もないB4、研究室選びを考えているB3など対象に興味はあるけど分からない人に
分かるようにしようということだった。
担当教官に見せるのに抵抗があるなら研究室のB4や他の研究室の顔見知りに見てもらったらどうだろう。
あとホワイトボードや張り出した紙に図を描きながら説明していって注意されたり分からないと言われた部分を書き出していくと後で助かった。
ちくしょー
女性の性被害者を盾にされてエロゲの擁護なんて出来るわけねーだろちくしょー
エロゲ村村民からすれば規制派は村の近くの洞窟にすむ化け物ですよ。
今年もレイプレイひとつでどうにかなるかと思ったら
「お前らもっと喰い物持ってるだろ。よこせ」と。ついに手をつけてきたか!
知られてしまったからには仕方ない。奴にくれてやるくらいなら
村の食料庫は燃やしてしまえ、若い娘は町に出せですよもう。
価値観の相違が理由で別れるならどちらかが価値観を妥協する事ができれば関係を続けられるのではないでしょうか。
それに価値観の相違で関係が壊れるとするなら、それは貞操を重んじている男性に限られたケースでは無いと思います。
妊娠するリスクを恐れるのなら結婚まで貞操を守ればいいだけなんじゃないですか。
貞操を重んじずに婚前交渉して別れれば結果的にヤリ捨てになるわけで。
「好き=やりたい」ではないし、付き合ったからといって必ず性交渉しなければいけないわけではありません。
ガタンガタン
新卒1年目で、22歳さ。貴重な二十代は、オフィスで書類を書いてはんこを押す作業で終わっちゃうのさ。
酒の席では、1年目は奴隷扱いさ。酒つぎをやらされて、ストレス解消のはけ口になるのさ。
けちょんけちょんにけなされても、引きつった笑顔で応対するのさ
「おまえK大出てんだって?偉そうにすんなバカヤロー!」酒で濡らされてもいつものことさ。
小学生の頃、ぼくはどこまでもどこまでもいけると思っていたさ。
しかし結局、家から1時間のオフィスまでが、俺のいける距離だったさ。
毎朝ご先祖様にお祈りして、自分と家族のためにおいしいご飯を作って、
たまには山に出かけて穏やかな日差しが差し込む森の中で、ゆっくりと読書をするのさ。
明日もすっぱいにおいを発するオッサンに囲まれてガタンガタンと電車に揺られるのさ。
「ああ・・今日は金曜だ!」
それだけが僕の希望さ。
「給付金受け取る金持ちはさもしい」といいつつ大金持ちの自分は受け取ることにしたり、郵政民営化は反対だったといいつつ総裁選では自分が担当したとアピールしたり、次期社長の人選まで検討しておきながら西川じゃなくそれを辞めさせようとした鳩山大臣の首を切るほどぶれまくりな麻生のファンらしい行動と思う。
「Macの空きメモリを解放する」という触れ込みであちこちで話題になっているらしい。信じられない。まだこんなソフトに騙されている人がいるなんて。それを平然と紹介している某ニュースサイトにも失望した。
結論から先に書こう。この類のソフトが行っている「バッファキャッシュの削除」は、パフォーマンスを改善するどころか逆に悪影響を与える。特に、最近のように大容量のメモリを搭載しているコンピュータでは、そのアドバンテージを完全に殺してしまうことになる。この類のソフトは、使うべきではない。
まず、「空きメモリ」とは何か。これは、メインメモリのうち利用されていない領域のことである。当然ながら、アプリケーションを大量に起動したり、大量のデータを扱ったりすると、空きメモリが減る。そして、「実行中のアプリケーションが要求するメモリ量 > 搭載しているメインメモリ量」となったとき、OSは使っていない領域をメインメモリからハードディスクなどの二次記憶に追い出し、メインメモリに空きを作る。これが「ページアウト」である。ハードディスクなどの二次記憶は、メインメモリに比べてアクセスがとんでもなく遅い。このため、ページアウトが発生すると、パフォーマンスは極端に低下する。そのため、メインメモリ量は実行中のアプリケーションが要求するメモリ量より多いことが望ましい。
それでは、空きメモリが潤沢にある場合を考えてみる。空きメモリが潤沢にあるということは、「実行中のアプリケーションが要求するメモリ量 < 搭載しているメインメモリ量」であり、空いている領域というのは「余っている」状態である。これは、非常にもったいない。
ここで、先に「ハードディスクなどの二次記憶は、メインメモリに比べてアクセスがとんでもなく遅い」と書いたことを思い出して欲しい。メインメモリに空きがあるのならば、二次記憶から読み取ったデータをメインメモリにとっておく。これが「バッファキャッシュ」である。こうしておけば、次にそのデータにアクセスがあったときには、遅い二次記憶にアクセスすることなく、メインメモリから素早くデータを持ってくることができる。これは、パフォーマンスを大きく改善させる。ある程度メインメモリが潤沢にある環境では、大きなソフトを最初に起動するときHDDがガリガリ言うが、2回目以降の起動ではHDDは静かだしソフトは1回目より素早く起動する、という現象を体験した人も多いだろう。これこそが、バッファキャッシュの恩恵である。
最近のOSでは、空きメモリを積極的にバッファキャッシュとして利用する。このため、見た目ではメインメモリの空きがとても少なく見えるかもしれない。バッファキャッシュが「なかなか消えてくれない」のは当たり前なのだ。次にそのデータを使うときのために、そこにあるのだから。
では、バッファキャッシュがメインメモリを占有し、空きメモリが少ない状態で、もしアプリケーションがメモリ領域を要求した場合にはどうなるか。OSはバッファキャッシュのうち古いデータから消去して、ページアウトを発生させることなく空きメインメモリを増やす。バッファキャッシュによってメインメモリが「占領」されているように見えても、それがパフォーマンスに影響を与えるわけではないのだ。
OSのメモリ管理戦略によっては、バッファキャッシュ領域が全て開放されていなくてもページアウトが発生することもある。これは、「あまり使わないデータをメインメモリ上に保持しておくより、よく使うデータをメインメモリにキャッシュした方がお得」という考えに基づくものだ。よほどパフォーマンスが悪いと感じるのではない限り、多少のページアウトは気にする必要はない。逆に、パフォーマンスが悪いと感じるほどページアウトが発生しているようであれば、それは純粋にメインメモリが足りていない。これは、件のソフトでどうにかできる問題ではない。
ここでもし、件のソフトを利用して、バッファキャッシュを無理矢理解放するとどうなるか。確かに空きメモリは増えるが、それは言うなれば「死にメモリ」である。よく使う可能性の高いバッファキャッシュを消されては、毎回二次記憶にアクセスしなければならなくなる。これは、パフォーマンスに悪影響を及ぼすと容易に想像がつく。
メインメモリの管理は、OSの重要な役割の一つだ。そのため、過去数十年にわたって研究や実証が行われ、パフォーマンスを良くするために工夫されている。それを無駄にするようなことはして欲しくない。