2022-12-30

anond:20221230032323

もし、Colaboが支援活動を中断している間に、本来救えるはずだった行き場のない女性が救われなくなったとしたら、どうするんだろうか。

叩いている人たちは、救われなかった女性人生に対して責任を取れるのか。

本人を目の前にして、支援よりも不適切会計を追うことが大事だと面に向かって言えるのか。

Colaboを必要以上に叩くことが、どういう結果をもたらすのかをよく考えるべきだ。

自分たちがどういう思想、どういう勢力に手を貸しているのか、何を奪っているのか、今一度熟慮してもらいたい。

あくま個人的に思うことだけれども

「行き場のない女性」を真に考えた時に、政治的に敵が出来る(それも自分たちが敵視する相手を名指しで)活動するの、どうなんだろうね

全く関係ない案件で暴き出され、興味本位女性危険に晒されるというならともかく

保護女性を抱えながら、一部の人他を明確に敵として叩いてさ

その結果として注目され反撃されると「彼らは保護女性を抱えているから叩くな」ってのは卑怯じゃね?

委託事業事業主としては、「保護するべき対象の事やらも考えて行動するべき」だと思ったりするんだよね

委託事業団体のうち、他の3団体名前すら知らなかった

Colaboだって温泉むすめの件がなければ知らなかった(沖縄とかで知った人も居よう)


ホテル予約とか、出前注文とかの違法行為は、絶対に許されるべきではないし、粛々と法においてさばかれるべきだと思う

それを容認するという話では決してない

けれどもさ、「保護女性の事を考えろ」を、悪化した結果論として言うのは違くね?

  • うるせーぞ暇アノン

    • ここに潜む、特に自分の主張はなく旬の話題に食いついて反論「だけ」する、脳汁増田だと思うんだけど まさにこういう行為が「敵」を作る行為だわな けど元増田の批判対象は「Colaboを...

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