2018-08-14

思考実験なんだけど、生活保護の人を全員殺したとしてさ、納税者が何か困ることってある?

殺される事がわかっていたら治安乱れるというのはあるよね。

それが起きにくい設定をあとで考えてみる。

その前に余計な揚げ足取り排除するために少し言葉定義し直したい。

納税額受益額より少ない人の中から子育て中の人を除いた人をターゲットにする。その人たちを広義のナマポと呼ぶね。

それ以外の人を納税者と呼ぶ。

納税額の累積は考慮しない。あくまで去年の納税額判断する。

定義は以上。次設定ね。

思考実験からあり得ないのは許してほしい。

広義のナマポの人だけが何の前触れもなく忽然と消滅するとする。

この設定で納税者が何か困ることってあるかな

広義のナマポの人に何か貸してた人が居たとしたらその人が貸したものを返してもらえなくなったというレベルの困り事や消えた人の部屋などの整理を納税者がやらされる程度のことしか思いつかない。

あとは運転中の車が事故るとか今後広義のナマポになる可能性の高い人が恐怖心や怒りなどから重大な犯罪を引き起こす、とか?

ならばこの一回だけそれが起きて今後は起きないという事をなぜかみんなわかってたとしたらどうかな?

なにか困ることあるかな?

納税者が死んだらその分わずかだけど歳入が減るよね。

これはわかりやすい困ったことだよね。

  • サイコパスとソシオパス剥離したい

  • 広義の生ぽがやってる底辺の肉体労働とか家事労働を納税者様がしなくちゃいけないのが困るんでは?  

  • 納税額の累積は考慮しない。あくまで去年の納税額で判断する。 例えばフリーで毎年バリバリ稼いでるけど1年間休暇で遊んでましたって人が消滅する。その人は来年からまた働き出し...

    • あー、確かに将来的に稼ぐ人をバッサリ消す可能性があるな。 じゃあ、将来的に稼ぐ可能性がある人と他人が嫌がる仕事をしてる人を極力廃したものを考えたらどうなるだろう? 精密...

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん