2022-02-27

数年前に財布を拾って交番にいたら持ち主がいて食事に誘われた。上品小売業を営む女性社長さん(一回り上)で、気が付けば体の関係を持って生活費も貰うような関係になった。

その間自分無職家事けが上手くなって先日30歳を迎えた。

流石に申し訳なくなってきたので籍を入れようかと提案(もちろんロマンチックに)したがこのままでいいのよと言われてしまった。

その前から不安ではあったので、こっそり登録制の家政婦を月に数回こなすようになったがそれもコロナで駄目に。

家事の腕を上げ、このまま彼女に尽くし、美味しい料理が作れる内縁の夫として生きる覚悟がまだ無い。

タワマンの一室から猫と一緒に下を覗いていると、自分が人なんだか猫なんだかよくわからなくなってくる。

ウクライナニュース直視できない。

これを幸せと呼んでいいのだうろか。

そんなことを考えつつも、13時過ぎたらスーパーへ向かい今夜のご飯食材を買いに行く。

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