2020-12-02

同情するなら猿を喰え!

日本中で様々な野生獣が増えすぎ、害獣として猛威を振るっている。

小さいのは小鳥ウサギ、大きければヒグマだろうか。

最近ではジビエブームがあり、山賊ダイアリーゴールデンカムイでも存分にシシ肉食のシーンを目にすることもできる。

野生の獣肉は処理などが面倒でなかなか第三者の口に入りづらいものである

しかし、手に入ったとしても敬遠される肉がある。

それがサル肉だ。

猛威を振るうニホンザルたちを日本人ほとんど食べない。

まり人間に近いので忌避感があるのだろうか。

もっとサル肉にプレミア感が沸き、消費意欲が高まれ狩猟圧も加わって猿の無尽蔵な増加は防げるかもしれない。

なんていう文章をなにも調べずに書いた。

だってサル肉なんて食いたくないし、そもそも猿って狩猟対象なんだろうか。

ただ、表題ダジャレが言いたかっただけだ。

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