2016-03-25

俺の宗教は「エネマグラ

俺は他人に比べアナルイブが入っている本数は少ないが

実は、とてつもなく巨大な協会に属している。

アナル普及協会」だ。

アナル普及協会の考えはこうだ。

・「美少女アナル」に従う事が求められる

・「美少女アナル」に従うものは救われる

・「アナル」に逆らうものは、アナル開発

 →生きていけなくなるほどケツアクメ中毒にされる

アナルとは多数派思想である

なので、俺の行動は、エネマグラによってまるで大きく変わる。

そして、普及協会には逆らえず、ケツアクメしないとそれに気がつかない。

オラオラ、開発だ!!意識ぶっとばせ!!」

オラオラ、ケツだ、エネマグラだ、リモコンイブだ!!」

オラオラエネマグラ作っちまえ!!クリーンエネルギーだぜ!!」

そして、2100年には、ご主人様が豚に向かって、

こんな罵倒を与えている。

アナル開発が始まったころはね、お前にも抵抗する心があったのよ。

 羞恥心 っていう心で、ケツアクメはもう嫌だという抵抗の心。

 自尊心を保ち、特有社会性を持つその心はね、

 エネマグラで2発も出したのに、凄い抵抗力で、

 「くっ殺せ」とまで言っていたの。

 エネマグラはね、方向性が正しい時はどの心も抵抗できないような、

 そのケツアクメはすさまじいものだったのよ。

 でも、一旦ケツアクメを覚えてしまうと、その快楽の島船は、

 どんどん、どんどんあらぬ方向へ走りだして行ったの。

 そうなったらね、舵を戻すことは誰にもできないの。

 ある時に、開発多発期が来て、たまたま巨大ケツアクメが3度も、

 1度に来てしまったの。

 1度目のケツアクメで腰くだけになり、

 2度目のケツアクメで腹部が精液まみれ+うんこ噴火が起き、

 その後に大脳破壊され、自尊心がなくなった。

 3度目の最後のケツアクメはダメ押しだったんだけど、これは

 起こらなくても、もう変わらなかったかもしれない。

 数々のエネマグラがケツにさされ、その人は「豚になった」の。

 でもね、色がキレイでね、とってもいい豚だったわ。

 ちょうどこの時期になると思い出すわ。

 「アナル」というケツの穴にエネマグラをさして、それはそれはもう

 言葉に出来ないくらい、美しいの。

 そして、儚かったの。」

http://anond.hatelabo.jp/20110326235831

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